蒼井優(あおいゆう)

  • 基本情報
  • 動画一覧
  • みんなの投稿
  • 投稿写真
  • 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    あおい ゆう
    蒼井 優
    蒼井 優
    第30回東京国際映画祭にて(2017年10月)
    本名 山里 優(やまさと ゆう)[1]
    生年月日 (1985-08-17) 1985年8月17日(38歳)
    出身地 日本の旗 日本・福岡県[2]
    身長 160 cm[2]
    血液型 A型[2]
    職業 女優
    ジャンル テレビドラマ、映画、CM
    活動期間 1999年 -
    配偶者 山里亮太(2019年 - )
    事務所 イトーカンパニー
    公式サイト YU AOI OFFICIAL WEBSITE
    主な作品
    テレビドラマ
    『14ヶ月』
    『タイガー&ドラゴン』
    『Dr.コトー診療所2006』
    『おせん』
    『龍馬伝』
    『Dr.倫太郎』
    『先に生まれただけの僕』
    映画
    『リリイ・シュシュのすべて』
    『害虫』
    『花とアリス』
    『ニライカナイからの手紙』
    『ハチミツとクローバー』
    『フラガール』
    『蟲師』
    『百万円と苦虫女』
    『おとうと』
    『東京家族』
    『るろうに剣心』シリーズ
    『岸辺の旅』
    『オーバー・フェンス』
    『彼女がその名を知らない鳥たち』
    『宮本から君へ』
    『スパイの妻 劇場版』
     
    受賞
    日本アカデミー賞
    最優秀主演女優賞
    2018年『彼女がその名を知らない鳥たち』
    最優秀助演女優賞
    2007年『フラガール』
    ブルーリボン賞
    主演女優賞
    2007年『フラガール』『ハチミツとクローバー』
    その他の賞
    日本映画プロフェッショナル大賞
    主演女優賞

    2004年『花とアリス』
    キネマ旬報ベスト・テン
    主演女優賞
    2018年『彼女がその名を知らない鳥たち』
    助演女優賞
    2007年『フラガール』『ハチミツとクローバー』『虹の女神〜Rainbow Song〜』
    毎日映画コンクール
    助演女優賞
    2007年『フラガール』『ハチミツとクローバー』『虹の女神〜Rainbow Song〜』
    芸術選奨
    文部科学大臣新人賞
    2009年『百万円と苦虫女』
    2019年『アンチゴーヌ』『スカイライト』
    TAMA映画祭
    最優秀作品賞

    2016年『オーバー・フェンス』
    2019年『長いお別れ』
    最優秀女優賞
    2016年『オーバー・フェンス』
    『岸辺の旅』『家族はつらいよ』
    2019年『長いお別れ』『宮本から君へ』
    アジア・フィルム・アワード
    主演女優賞
    2021年『スパイの妻』
    テンプレートを表示

    蒼井 優(あおい ゆう、1985年(昭和60年)8月17日[2] - )は、日本の女優である。株式会社taft所属。福岡県出身[2][3]。夫は南海キャンディーズの山里亮太[4]。一女の母。

    略歴[編集]

    2019年、芸術選奨新人賞を受賞

    中学1年まで福岡県で育ち[5]、上京してからは江戸川区葛西に住んでいた[6]。1999年にミュージカル『アニー』のポリー役でデビュー[7] した後に、自ら現在の事務所に応募した[8]。2000年から2002年まで新潮社の雑誌『ニコラ』でレギュラーモデルを務める[9]。当初は女優としての活動は活発ではなかったが、10代の頃にレンタルビデオで『PiCNiC』、『双生児』、『顔』を観て映画俳優を憧憬する[10]

    2001年に『リリイ・シュシュのすべて』で映画に初出演した[7]。過去のオーディションは毎回落選していたが、本作で合格して映画俳優のきっかけとなる[11]。2002年に「三井のリハウス」の10代目リハウスガールに選ばれ、2003年に『高校教師』(TBS)で初めて連続ドラマにレギュラー出演した。

    鈴木杏とW主演を務めた『花とアリス』は、2003年にネット配信されて2004年に劇場公開された。本作品で特技のクラシックバレエ[12] を披露した[13]

    2004年2月に堀越高等学校を卒業[14][15] して日本大学藝術学部に合格していたことが報道された[16]。学業と俳優業を迷う最中、19歳で初めて参加した釜山国際映画祭で映画ファンの熱気と歓喜に触れ、映画に対する思いが強くなり、同大を中退して俳優業に専念することを決意する[17]

    2005年に7本の映画出演作が公開され、『ニライカナイからの手紙』で初主演した。

    2006年に出演映画『蟲師』が第63回ヴェネツィア国際映画祭のコンペティション部門に選出された[18]。第11回釜山国際映画祭のスターサミットアジア2006で、市原隼人、香椎由宇らと共にカーテンコールの1人に選出された。映画『鉄コン筋クリート』、劇場版アニメ『ミヨリの森』、『いけちゃんとぼく』などで声優も務める。

    2006年度は映画『フラガール』などの演技が認められ、第30回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、第49回ブルーリボン賞主演女優賞をはじめ多くの映画賞を授賞した。

    2007年に出演した『クワイエットルームにようこそ』で、摂食障害の役作りのために食事制限と毎日のランニングで体重を7kg落とした。本人は「減量すると熱演と言われがちだけど役者なら当たり前にやること」と語る[19]

    2008年、『おせん』(日本テレビ)で連続ドラマ初主演を果たす。

    2010年に、『龍馬伝』(NHK)で元役を演じ大河ドラマに初出演。映画では山田洋次監督の『 おとうと』に出演[20]した。10代の頃に山田監督の『学校』シリーズのオーディションを受けたが落選して、俳優業を続けるか否か苦悩したこともあるが、本作出演[21]以降は、山田組の『東京家族』や『家族はつらいよ』シリーズに起用されている。

    2017年に第30回東京国際映画祭で、同じ1985年生まれの満島ひかり、宮崎あおい、安藤サクラ(安藤は1986年の早生まれ)とともにオープニングイベントのレッドカーペットに登場した[22]

    この年に公開された主演映画『彼女がその名を知らない鳥たち』で第41回日本アカデミー賞や第91回キネマ旬報ベスト・テンなど主演女優賞を多く授賞した。

    2018年にヒロイン役で出演した『斬、』が、第75回ヴェネツィア国際映画祭のコンペティション部門に選出される[23]。主演舞台『アンチゴーヌ』と『スカイライト』での演技が評価され第53回紀伊國屋演劇賞、第26回読売演劇大賞最優秀女優賞、芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞した[24][25]

    2020年、主演映画『スパイの妻〈劇場版〉』が第77回ヴェネツィア国際映画祭のコンペティション部門に正式出品され[26]、黒沢清監督が銀獅子賞(監督賞)を受賞した[27]。2021年、『スパイの妻』で第15回アジア・フィルム・アワード主演女優賞を受賞。

    後述の出産に伴う産休を経て、2023年後期のNHK連続テレビ小説『ブギウギ』で女優業復帰、蒼井にとっては連続テレビ小説初出演となる[28]

    人物[編集]

    • ハロー!プロジェクトのアイドルグループ、アンジュルムの「箱推し」を公言するほどのファンであり、テレビ番組で共演した際のミニライブでは感動のあまり泣き出してしまった。また、メンバーであった笠原桃奈の卒業記念フォトブック『Dear sister』と、竹内朱莉の卒業記念写真集『roundabout』では、編集長を務めている[29][30]
    • 映画『花とアリス』で共演したことをきっかけに鈴木杏とは無二の親友となる[31]。映画『フラガール』で共演した山崎静代(夫の山里亮太の南海キャンディーズでの相方)とは定期的に食事や乗馬をしに行ったり[32]、高畑充希とはプライベートで海外旅行に行ったりする仲[33]。舞台『楽屋〜流れ去るものはやがてなつかしき〜』やドラマ『贖罪』(WOWOW)で共演した小泉今日子ともプライベートで親交がある[34]。趣味が手芸で、舞台を観に行ったときに、たまたま隣の席に座っていたデザイナーでもある篠原ともえに初対面でいきなり「ミシンは何がいいですか」と聞いたのをきっかけに仲良くなり、篠原とは手芸仲間になる[35]
    • チョコレートフォンデュとゆで卵が苦手であり、苦手な食べ物を食べるとすぐに顔や態度に表れてしまう。かつて出演した番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ)の「新・食わず嫌い王決定戦」では、そのあまりの分かりやすさから、同じく同コーナーを苦手としている大竹しのぶに次ぐ「新・最弱王」「第2の大竹しのぶ」と呼ばれるに至っていた[36]。石橋貴明からは「大竹さん以上に酷かった」と言われた。
    • 大相撲の本場所を観戦するほどの好角家である[37]。贔屓力士は琴奨菊[37]
    • 菊池亜希子に勧められたのをきっかけに「ハロー!プロジェクト」、とりわけ「アンジュルム」の熱狂的ファンになる[35][38]。2018年のテレビドラマ『このマンガがすごい!』(テレビ東京)では、ナビゲーターをつとめた蒼井の希望でオープニングテーマがアンジュルムの「タデ食う虫もLike it!」に決定した[39]。またももいろクローバーZのファンであった時期もあり、早見あかりのラストライブのDVDを繰り返し観ては号泣していることを、早見と番組で共演した際に明かした[40]
    • 第30回東京国際映画祭のオープニングセレモニー企画「Japan Now 銀幕のミューズたち」において蒼井を含めた1985年組の女優同士(他は満島ひかり、宮崎あおい、安藤サクラ)で集まった際に蒼井は「30代になってから特に、同世代の役者さんがいることを心強いと感じていた。この4人を使って監督をしようという方がいらっしゃればいいなと思います」と同世代の4人で同じ映画祭のステージに立てた喜びを語った[41]

    私生活[編集]

    2019年6月3日に南海キャンディーズの山里亮太と結婚[4]。同月5日に結婚を発表し、都内のホテルで山里の相方で蒼井の親友でもある山崎静代と三人で報告会見を開いた[42]

    2022年2月10日、第1子を妊娠していることを山里と連名で発表[43]。同年8月11日、第1子女児を出産したことを夫の山里がレギュラーラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)内で報告した[44][45]

    出演[編集]

    テレビドラマ[編集]

    • Love Story(2001年4月15日 - 6月24日、TBS)
    • 青と白で水色(2001年12月1日、日本テレビ) - 椎名かすみ 役
    • うきは〜少年たちの夏〜(2002年11月22日、NHK福岡) - 山下みゆき 役
    • 新・ズッコケ三人組 第9・10話(2002年4月6日 - 6月22日、NHK) - 藤吉恵 役
    • リモート(2002年10月12日 - 12月14日、日本テレビ) - 中川茜 役
    • HTBスペシャルドラマ「夏の約束」(2002年8月31日、北海道テレビ) - 安藤渚 役
    • 高校教師(2003年1月10日 - 3月21日、TBS) - 江沢真美 役
    • 演技者。「狂い咲きヴァージンロード」(2003年4月8日 - 5月7日、フジテレビ) - ヒロイン・コヨミ 役
    • 14ヶ月〜妻が子供に還っていく〜(2003年7月7日 - 9月8日、讀賣テレビ放送) - 五十嵐裕子(17歳時) 役
    • ほんとにあった怖い話『折れた護符』(2004年2月7日、フジテレビ) - 主演・柊真由 役
    • 一番大切なデート 東京の空・上海の夢(2004年8月9日 - 8月12日、TBS) - 萩原香 役
    • 世にも奇妙な物語『過去からの日記』(2004年9月20日、フジテレビ) - ヒロイン・北嶋ゆりえ 役
    • 七子と七生〜姉と弟になれる日〜(2004年10月9日、NHK) - 主演・七子 役
    • タイガー&ドラゴン(2005年4月15日 - 6月24日、TBS) - リサ 役
    • 刹那に似てせつなく(2005年3月16日、TBS) - 道田ユミ 役
    • 二十四の瞳(2005年8月2日、日本テレビ) - 片桐コトエ 役
    • Dr.コトー診療所2006(2006年10月12日 - 12月21日、フジテレビ) - 仲依ミナ 役
    • 蒼井優×4つの嘘 カムフラージュ(2008年1月30日 - 4月16日、WOWOW) - チカ 役、マコト 役、梅子 役、鈴子 役
    • おせん(2008年4月22日 - 6月24日、日本テレビ) - 主演・半田仙 役
    • 龍馬伝(2010年1月3日 - 11月28日、NHK) - お元 役
    • うぬぼれ刑事 第2話(2010年7月16日、TBS) - 小沼せつ子 役
    • 贖罪 第1話(2012年1月8日、WOWOW) - 菊池紗英 役
    • ダブルフェイス 偽装警察編(2012年12月23日、WOWOW) - 末永万里 役
    • 最も遠い銀河(2013年2月2日・2月3日、テレビ朝日) - 清家茜 役
    • ガリレオ 第2シーズン 第八章「演技る」(2013年6月3日、フジテレビ) - 神原敦子 役
    • 若者たち2014(2014年7月9日 - 9月24日、フジテレビ) - 澤辺(佐藤)梓 役[46]
    • MOZU Season2〜幻の翼〜(2014年10月16日 - 11月13日、WOWOW) - 名波汐里 役[47]
    • Dr.倫太郎(2015年4月15日 - 6月17日、日本テレビ) - 夢乃(相澤明良) 役[48]
    • ゆとりですがなにか 純米吟醸純情編(2017年7月2日・7月9日、日本テレビ) - 笠木久美 役[49]
    • ハロー張りネズミ(2017年7月14日 - 9月15日 、TBS) - 河合節子 役[50]
    • 先に生まれただけの僕(2017年10月14日 - 12月16日、日本テレビ) - ヒロイン・真柴ちひろ 役[51]
    • 宮本から君へ(2018年4月7日 - 6月30日、テレビ東京) - 中野靖子 役[52]
    • このマンガがすごい!(2018年10月6日 - 12月22日、テレビ東京) - ナビゲーター[53]
    • スパイの妻(2020年6月6日、NHK BS8K / 2021年4月12日、NHK BSプレミアム) - 主演・福原聡子 役[54][55]
    • しかたなかったと言うてはいかんのです(2021年8月13日、NHK) - 鳥居房子 役[56]
    • だが、情熱はある 最終回(2023年6月25日、日本テレビ)- 本人役(写真出演)
    • 連続テレビ小説 ブギウギ(2023年10月2日 - 3月29日、NHK) - 大和礼子 役[57][58]

    映画[編集]

    • リリイ・シュシュのすべて(2001年10月6日公開) - 津田詩織 役
    • キネマ通りの人々(2002年1月26日公開) - ヒカリ 役
    • 害虫(2002年3月16日公開) - 山岡夏子 役
    • 走れ!ケッタマシン〜ウエディング狂騒曲〜(2002年6月1日公開) - 榊原幸子 役
    • MemoiR メモワール (ショートフィルム)(2003年2月15日公開) - 主演・サユリ 役
    • 偶然にも最悪な少年(2003年9月13日公開) - 原田の彼女 役
    • 花とアリス(ショートフィルム)(2003年10月25日公開) - 主演・有栖川徹子 役
    • 1980(2003年12月6日公開) - 羽柴リカ 役
    • 花とアリス(2004年3月13日公開) - 主演・有栖川徹子 役
    • MASK DE 41(2004年8月21日公開) - 倉持ハルカ 役
    • 海猫(2004年11月13日公開) - 野田美哉 役
    • 呪戒 JUKAI(2005年2月19日公開) - 晴美 役
    • 鉄人28号 (2005年3月19日公開) - 立花真美 役
    • ニライカナイからの手紙(2005年6月4日公開) - 主演・安里風希 役
    • 亀は意外と速く泳ぐ(2005年7月2日公開〈日本〉・2006年10月19日公開〈韓国〉・2008年10月12日公開〈イギリス〉・2008年11月7日公開〈台湾〉) - 扇谷クジャク 役
    • 星になった少年 Little Randy and Shining Boy(2005年7月16日公開) - 村上絵美 役
    • 変身(2005年11月19日公開) - ヒロイン・葉村恵 役
    • 男たちの大和/YAMATO(2005年12月17日公開) - 野崎妙子 役
    • ハチミツとクローバー(2006年7月22日) - ヒロイン・花本はぐみ 役
    • シュガー&スパイス 風味絶佳(2006年9月16日公開) - カメオ出演
    • フラガール(2006年9月23日公開) - 谷川紀美子 役
    • 虹の女神(2006年10月28日公開〈日本〉・2006年11月30日公開〈韓国〉・2007年10月26日公開〈台湾〉・2007年12月7日公開〈香港〉・2007年12月27日〈タイ〉) - 佐藤かな 役
    • 蟲師(2007年3月24日公開) - 淡幽 役
    • クワイエットルームにようこそ(2007年10月20日公開) - ミキ 役
    • 人のセックスを笑うな(2008年1月19日公開) - えんちゃん 役
    • 明日への遺言(2008年3月1日公開) - 守部和子 役
    • 百万円と苦虫女(2008年7月19日公開) - 主演・佐藤鈴子 役
    • TOKYO!(2008年8月16日公開) - ピザ配達の少女 役
    • ホノカアボーイ(2009年3月14日公開) - カオル 役
    • いけちゃんとぼく(2009年6月20日公開) - いけちゃん 役(声のみの出演)
    • おとうと(2010年1月30日公開) - 高野小春 役
    • のだめカンタービレ 最終楽章 後編(2010年4月17日公開) - ヤドヴィガ 役(声のみの出演)[59]
    • FLOWERS -フラワーズ-(2010年6月12日公開) - 凛 役[60]
    • 雷桜(2010年10月22日公開) - ヒロイン・遊 役[61]
    • ヴァンパイア(2011年1月29日公開〈アメリカ〉・2012年9月15日公開〈日本〉) - ミナ 役[62]
    • 洋菓子店コアンドル(2011年2月11日公開) - 主演・臼場なつめ 役[63]
    • たまたま(2011年10月15日公開) - 主演・ヒロイン 役[64]
    • がんばっぺ フラガール!〜フクシマに生きる。彼女たちのいま〜(2011年10月29日公開) - ナレーション[65]
    • るろうに剣心(2012年8月25日公開) - 高荷恵 役[66]
    • 東京家族(2013年1月19日公開〈日本〉・2013年3月27日公開〈香港〉・2013年4月27日公開〈台湾〉) - 間宮紀子 役[67]
    • 春を背負って(2014年6月14日公開) - ヒロイン・高澤愛 役[68]
    • るろうに剣心(2014年・2021年) - 高荷恵 役[69]
      • 京都大火編(2014年8月1日公開)
      • 伝説の最期編(2014年9月13日公開)
      • The Final(2021年4月23日公開)[70]
    • 岸辺の旅(2015年5月17日) - 松崎朋子 役[71][72]
    • 家族はつらいよ(2016年3月12日公開〈日本〉・2016年5月18日公開〈香港〉) - 間宮憲子 役[73][74]
      • 家族はつらいよ2(2017年5月27日公開〈日本〉・2017年6月14日公開〈香港〉) - 間宮憲子 役[75]
      • 妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII(2018年5月25日公開〈日本〉・2018年7月18日公開〈香港〉) - 間宮憲子 役[76]
    • オーバー・フェンス(2016年9月17日公開) - 田村聡 役[77][78]
    • アズミ・ハルコは行方不明(2016年12月3日公開) - 主演・安曇春子 役[79]
    • 東京喰種トーキョーグール(2017年7月29日公開) - 神代利世 役[80]
    • ミックス。(2017年10月21日公開) - 楊 役[81]
    • 彼女がその名を知らない鳥たち(2017年10月28日公開) - 主演・十和子 役[82]
    • 斬、(2018年11月24日公開) - ヒロイン・ゆう 役[83]
    • 長いお別れ(2019年5月31日公開) - 主演・東芙美 役
    • ある船頭の話(2019年9月13日公開)- 芸妓 役[84]
    • 宮本から君へ(2019年9月27日公開)- ヒロイン・中野靖子 役[85][86]
    • ロマンスドール(2020年1月24日公開) - 北村園子 役[87]
    • スパイの妻〈劇場版〉(2020年10月16日公開)- 主演・福原聡子 役[88]
    • おらおらでひとりいぐも(2020年11月6日公開) - 昭和の桃子 役[89]
    • Dr.コトー診療所(2022年12月16日公開) - 仲依ミナ 役[90]

    劇場アニメ[編集]

    • 鉄コン筋クリート(2006年12月23日公開) - 主演・シロ 役[91]
    • REDLINE(2010年10月9日公開) - ヒロイン・ソノシー 役[92]
    • キャプテンハーロック -SPACE PIRATE CAPTAIN HARLOCK-(2013年9月7日公開) - ヒロイン・ミーメ 役[93]
    • 花とアリス殺人事件(2015年2月20日公開) - 主演・有栖川徹子 役[94]
    • ペンギン・ハイウェイ(2018年8月17日公開) - お姉さん 役[95]
    • 海獣の子供(2019年6月7日公開) - 安海加奈子 役[96]
    • 劇場版 シルバニアファミリー フレアからのおくりもの(2023年11月23日公開) - テリー・チョコレート 役[97]

    テレビアニメ[編集]

    • ミヨリの森(2007年8月25日、フジテレビ) - 真縞ミヨリ 役
    • スティッチ!パーフェクト・メモリー(2015年8月7日、ディズニーチャンネル) - ヒロイン・ティーラ 役[98]

    舞台[編集]

    • ミュージカル アニー(1999年7月13日 - 7月20日) - ポリー 役
    • 私とワタシ(2003年10月8日 - 10月13日、イトーカンパニープロデュース、青山円形劇場) - 主演・ユキ 役(松本まりかとW主演)[99]
    • シブヤから遠く離れて(2004年3月6日 - 3月30日、蜷川幸雄演出) - トシミ 役
    • オセロー(2007年10月4日 - 11月19日、蜷川幸雄演出) - デズデモーナ 役
    • 楽屋〜流れ去るものはやがてなつかしき〜(2009年5月10日 - 6月14日、生瀬勝久演出) - 女優D 役
    • 南へ(2011年2月10日 - 3月31日、野田秀樹演出) - あまね 役
    • その妹(2011年12月2日 - 12月26日、河原雅彦演出) - 静子 役
    • サド侯爵夫人(2012年3月6日 - 3月25日、野村萬斎演出) - ルネ 役
    • 朗読 宮沢賢治が伝えること(2012年6月2日・3日)
    • ZIPANG PUNK〜五右衛門ロックIII(2012年12月19日 - 2013年2月28日、いのうえひでのり演出) - 猫の目お銀 役
    • かもめ(2013年9月4日 - 10月9日、ケラリーノ・サンドロヴィッチ演出) - ニーナ 役
    • グッドバイ(2013年11月29日 - 12月28日、寺十吾演出) - 三舞理七 役
    • 三人姉妹(2015年2月7日 - 3月15日、ケラリーノ・サンドロヴィッチ演出) - イリーナ 役
    • スポケーンの左手(2015年11月14日 - 11月29日、小川絵梨子演出) - マリリン 役
    • あわれ彼女は娼婦(2016年6月8日 - 26日、栗山民也演出) - アナベラ 役
    • アンチゴーヌ(2018年1月9日 - 2月26日、栗山民也演出) - 主演・アンチゴーヌ 役[100]
    • スカイライト(2018年12月6日 - 12月24日、小川絵梨子演出) - 主演・キラ 役

    ドキュメンタリー[編集]

    • 情熱大陸(2006年9月10日、TBS)
    • 天空のロストワールド〜南米アマゾン・ギアナ高地 地球創世の記憶〜(2008年12月22日、テレビ朝日)
    • 龍馬を愛した女たち〜ヒロインたちの龍馬伝〜(2010年3月6日、NHK)
    • ドキュメント「スパイの妻」〜女優・蒼井優が挑む監督・黒沢清の世界〜(2021年4月11日、NHK BS)[101]

    ナレーション[編集]

    • 旅のチカラ 破壊せよ、“役者”という殻を 香川照之・北京(2012年4月5日、NHKBSプレミアム)
    • NHKスペシャル 金メダルへの挑戦「小さな大ジャンパー 高梨沙羅17歳」(2014年2月1日、NHK)
    • ザ・ノンフィクション 男、四代目市川猿之助新作『スーパー歌舞伎II』の舞台裏と秘密(2014年3月16日、フジテレビ)
    • 鶴瓶の!型破り偉人伝(2014年12月26日、TBS)
    • FIGARO japon presents パリジェンヌの素顔 TARA JARMONとファッションの都・パリ(2015年3月28日、BS-TBS)
    • 美の巨人たち(2015年4月4日 - 2017年9月30日、テレビ東京)

    その他テレビ番組[編集]

    • おはスタ(2000年4月3日 - 2001年3月30日、テレビ東京) - おはガール
    • パシャ! - PASHA! -(2006年10月13日 - 2007年3月30日、日本テレビ)
    • Eテレ0655&2355(2010年10月4日 - 、おはようソング・おやすみソング「がんばれweekday」のみ、NHK Eテレ)
    • 考えるカラス〜科学の考え方〜(2013年4月9日 - 、NHK Eテレ)

    ラジオドラマ[編集]

    • FMシアター「煙突少女」(2002年1月12日、NHK-FM、NHK福岡放送局制作) - ヨウコ 役[102]
    • ラジオにタッチ!「6COLORS」(2012年11月3日 - 12月8日、NHK大阪、MBSラジオ、ABCラジオ、ラジオ大阪、FM OSAKA、FM802制作)

    CM[編集]

    • 盛田「KAiDA」(2000年 - 2001年)
    • ソニー「VAIO」(2000年)
    • ヤマハ発動機「モーターボート」(2000年 - 2001年)
    • NTTドコモ九州「P-in Comp@ct」父娘篇(2001年)
    • エーザイ・ファイザー製薬「澤口家の夏」(2001年)
    • 東芝(2001年 - 2002年)
    • 三井不動産販売「三井のリハウス」(2002年 - 2004年、10代目リハウスガール)
    • 日本コカ・コーラ
      • コカ・コーラ(2002年)- 山田孝之と共演
      • 爽健美茶(2020年)
    • 三井住友銀行 (2002年)
    • Avex trax「Every Little Thing『Many Pieces』」(2003年)
    • ネスレ日本「キットカット」(2003年 - 2004年)
    • ライオン「植物物語」(2004年 - 2005年)
    • ジェイティ飲料「烏龍烏龍」(2004年)
    • NTT東日本「NTT0036」(2004年)
    • 大塚製薬「ファイブミニ」(2005年)- 宮崎あおいと共演
    • イオンクレジットサービス→イオンフィナンシャルサービス「イオンカード」(2005年 - 2019年)
    • フランソア「ナチュレル」(2005年)
    • 任天堂「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」(2006年)
    • キヤノン「PowerShot / PIXUS」(2006年 - 2009年)
    • ビオフェルミン製薬「新ビオフェルミンS」(2006年12月 - 2020年)
    • 資生堂
      • TSUBAKI(2007年 - 2011年)
      • ANESSA(2010年 - 2013年)
      • 140周年記念企業CM「化粧のちから」(2012年)
      • フルメーク ウォッシャブル ベース(2013年 - 2014年)
    • NTTドコモ(2007年 - 2008年)
    • キリンビバレッジ 
      • l-Tea(2007年)
      • 午後の紅茶(2008年 - 2015年)
    • 日本中央競馬会「CLUB KEIBA」(2007年 - 2011年) - 佐藤浩市、大泉洋、小池徹平らと共演[15]
    • EMIミュージック・ジャパン「しおり『Smile』」(2008年)
    • LGエレクトロニクス「FOMA L-04A・L-06A」(2009年8月 - 2010年)[103]
    • ユーキャン(2010年)
    • カルビー「ポテトチップス」(2010年 - 2012年)
    • 郵便事業「お年玉付き年賀はがきキャンペーン」(2010年 - 2011年)
    • ジェイアイエヌ「JINS」(2011年 - 2012年)
    • キリンビール
      • 一番搾り(2012年 - 2013年) 
      • パーフェクトフリー(2015年 - 2016年)
    • オリエンタルランド「東京ディズニーリゾート」(2012年)- ナレーション
    • Right-on(2012年 - 2013年)
    • 三井不動産(2013年 - 2015年)
    • 福島県いわき市「ただいま、いわき篇」(2015年)[104]
    • マンダム「ビフェスタ」(2016年 - 2019年)
    • 三幸製菓
      • 雪の宿(2017年2月 - 2019年)[105]
      • チーズアーモンド(2017年6月 - 2019年)[106]
      • ぱりんこ(2017年7月 - 2019年)[107]
    • アサヒビール「もぎたてまるごと搾りレモン」(2018年)[108]
    • ユニクロ「ボリュームニット」(2019年)[109]
    • かどや製油 「健やかごま油」(2021年 - )[110]
    • 楽天グループ「楽天市場 お賽銭冬ギフト2021」(2021年)
    • パナソニック ハウジングソリューションズ(2022年 - )
    • 江崎グリコ「カフェオレ」(2023年 - )[111]

    その他[編集]

    • HOME MADE 家族「君がくれたもの」(2007年)ミュージックビデオ&初回盤の“着せ替えWジャケット”[112]
    • FUNKY MONKEY BABYS「涙/夢」(2010年1月27日、ドリーミュージック)初回限定版のジャケットに写真が使われている。
    • 星屑スキャット「新宿シャンソン」(2018年)ミュージックビデオ[113]

    書籍[編集]

    写真集(単独)[編集]

    • 優 - 蒼井優写真集(2001年、角川書店)
    • トラベル・サンド(2005年、ロッキング・オン)
    • ダンデライオン(2007年、ロッキング・オン)
    • 回転テーブルはむつかしい。(2008年、メディアファクトリー)
    • 今日、このごろ。(2008年、宝島社)
    • ポルトガール(2009年、講談社)
    • うそっ。(2010年、PARCO出版)
    • たまたま(2012年、マガジンハウス)
    • A DREAM(2012年、ワニブックス)
    • 台灣的女孩(2012年、流行風)

    写真集(複数)[編集]

    • きもののたび(2003年、ワイレア出版)
    • ナキガオ(2004年、近代映画社)
    • 花とアリス寫眞館(2004年、扶桑社) - 鈴木杏と共演
    • A girl like you 君になりたい。(2005年、マガジンハウス)
    • ビジョメガネ(2005年、ソニーマガジンズ)
    • CHANEL「The Little Black Jacket」(2012年、Steidl)

    ガイドブック[編集]

    • 蒼井洋菓子店〜大好きスイーツ・ベスト88〜(2011年、マガジンハウス)
    • 今日もかき氷(2011年、マガジンハウス)
    • 今日もかき氷 【完全版】(2013年、マガジンハウス)

    エッセイ[編集]

    • From 優(2003年、講談社)
    • 蒼井優 8740 DIARY 2011-2014(2014年、集英社)

    雑誌[編集]

    • ニコラ(新潮社)
    • CANDy(2000年 - 2002年、白泉社)

    連載[編集]

    • Casa BRUTUS(マガジンハウス)
      • 「蒼井優の春夏秋冬、かき氷」(2009年 - 2013年)
    • MORE(集英社)
      • 「8740」(2011年 - 2014年)
    • MEKURU(ギャンビット)
      • 「自分論文」(2014年 - 2016年)

    カレンダー[編集]

    • 蒼井優カレンダー 2003(2002年、ハゴロモ)
    • 蒼井優カレンダー 2008(2007年、ハゴロモ)
    • 蒼井優カレンダー 2009(2008年、ハゴロモ)
    • 蒼井優カレンダー 2010(2009年、ハゴロモ)
    • 蒼井優カレンダー 2011(2010年、ハゴロモ)

    受賞歴[編集]

    • 2004年度
      • 第16回日本映画プロフェッショナル大賞 主演女優賞(『花とアリス』)
    • 2006年度
      • 第30回山路ふみ子映画賞 女優賞(『フラガール』『男たちの大和/YAMATO』)
      • 第31回報知映画賞 助演女優賞 (『フラガール』『ハチミツとクローバー』)
      • 第19回日刊スポーツ映画大賞 新人賞(『フラガール』)
      • 第28回ヨコハマ映画祭 主演女優賞(『フラガール』『ハチミツとクローバー』)
      • 第61回毎日映画コンクール 女優助演賞(『フラガール』『ハチミツとクローバー』『虹の女神〜Rainbow Song〜』)
      • エランドール賞 新人賞(『フラガール』『ハチミツとクローバー』)
      • 第80回キネマ旬報ベスト・テン 助演女優賞(『フラガール』『ハチミツとクローバー』『虹の女神〜Rainbow Song〜』)
      • 第49回ブルーリボン賞 主演女優賞(『フラガール』『ハチミツとクローバー』)
      • 第21回高崎映画祭 最優秀主演女優賞(『フラガール』)
      • 第16回東京スポーツ映画大賞 主演女優賞(『フラガール』)
      • 第11回日本インターネット映画大賞 助演女優賞(『フラガール』)
      • 第30回日本アカデミー賞 最優秀助演女優賞、新人俳優賞(『フラガール』)
      • 第30回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞(『男たちの大和/YAMATO』)
      • 第20回DVDでーた大賞 ベスト・タレント賞
    • 2008年度
      • 芸術選奨文部科学大臣新人賞・映画部門(『百万円と苦虫女』)
    • 2009年度
      • 第26回ATP賞テレビグランプリ2009 特別賞
      • 第17回読売演劇大賞 優秀女優賞(『楽屋〜流れ去るものはやがてなつかしき〜』)
    • 2010年度
      • 第23回日刊スポーツ映画大賞 助演女優賞(『おとうと』)
      • 第34回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞(『おとうと』)
    • 2013年度
      • 第37回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞(『東京家族』)[114]
    • 2015年度
      • 第30回高崎映画祭 最優秀助演女優賞(『岸辺の旅』)[115]
    • 2016年度
      • 第8回TAMA映画賞 最優秀女優賞(『オーバー・フェンス』『岸辺の旅』『家族はつらいよ』)[116]
      • おおさかシネマフェスティバル2017 主演女優賞(『オーバー・フェンス』)[117]
    • 2017年度
      • 第42回報知映画賞 主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』)[118]
      • 第30回日刊スポーツ映画大賞 主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』『アズミ・ハルコは行方不明』)[119]
      • 第39回ヨコハマ映画祭 主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』)[120]
      • 第91回キネマ旬報ベスト・テン 主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』)[121]
      • おおさかシネマフェスティバル2018 主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』)[122]
      • 第22回日本インターネット映画大賞 主演女優賞(「家族はつらいよ2」「東京喰種トーキョーグール」「ミックス。」『彼女がその名を知らない鳥たち』)[123]
      • 第41回日本アカデミー賞 最優秀主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』)[124]
    • 2018年度
      • 第53回紀伊國屋演劇賞 (『アンチゴーヌ』『スカイライト』)[24][125]
      • 第26回読売演劇大賞 最優秀女優賞(『アンチゴーヌ』『スカイライト』)[25]
      • 芸術選奨文部科学大臣新人賞:演劇部門(『アンチゴーヌ』ほか)
    • 2019年度
      • 第11回TAMA映画賞 最優秀女優賞(『長いお別れ』『宮本から君へ』『斬、』『ある船頭の話』『海獣の子供』)
      • Yahoo!検索大賞2019 女優部門賞[126]
    • 2020年度
      • エル シネマアワード 2020・エル ベストアクトレス賞(『スパイの妻』)[127]
      • 2020年度全国映連賞 女優賞(『スパイの妻』)
    • 2021年度
      • 第15回アジア・フィルム・アワード 主演女優賞(『スパイの妻』)

    脚注[編集]

    [脚注の使い方]

    出典[編集]

    1. ^ “国分太一、結婚会見直前の蒼井優に「マジっすか」メール…返信は「山里優になりました」”. スポーツ報知. (2019年6月6日). https://hochi.news/articles/20190606-OHT1T50130.html 2019年6月8日閲覧。 
    2. ^ a b c d e “蒼井優 - イトーカンパニーグループ”. イトーカンパニー. 2021年8月21日閲覧。
    3. ^ “蒼井優、3年ぶり主演映画―地元福岡でPR”. 佐賀新聞 (2018年7月28日). 2018年10月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月21日閲覧。
    4. ^ a b “南キャン山里亮太&蒼井優、所属事務所が結婚正式発表”. ORICON NEWS (ORICON). (2019年6月5日). https://www.oricon.co.jp/news/2136944/full/ 2019年6月5日閲覧。 
    5. ^ “『蒼井優の、本気で買い物 in 福岡。”. BRUTUS.jp. (2018年7月2日). https://brutus.jp/aoiyu_fukuoka/ 2022年8月11日閲覧。  - 中学1年まで福岡市中央区警固あたりに住んでいたと書いてある
    6. ^ “火曜サプライズpublisher=TVでた蔵” (2016年12月6日). 2020年4月22日閲覧。
    7. ^ a b “蒼井優 - 略歴・フィルモグラフィー”. KINENOTE. 2017年7月25日閲覧。
    8. ^ “あこがれスター デビューストーリー”. Web Audition. 2018年3月5日閲覧。
    9. ^ “WORK”. Yu Aoi Official Web. イトーカンパニー. 2021年9月13日閲覧。
    10. ^ “第75回ヴェネチア国際映画祭公式記者会見 公式上映”. Cinema Factory (2015年9月9日). 2018年10月3日閲覧。
    11. ^ “蒼井優×岩井俊二×軽部真一が語る『リリイ・シュシュのすべて』”. CINRA.NET. (2011年4月29日). https://www.cinra.net/article/interview-2011-04-29-000000-php 2018年11月19日閲覧。 
    12. ^ “蒼井優が語る「嫌な女」にならないための恋愛作法”. 日経ウーマンオンライン (2015年2月19日). 2018年3月5日閲覧。
    13. ^ “バレエシーンも再現!アニメ『花とアリス』がすごい!!”. 日経ウーマンオンライン (2017年10月26日). 2018年3月5日閲覧。
    14. ^ “山Pら卒業!堀越高校卒業式完全リポート!”. テレ朝芸能特報. テレビ朝日 (2004年2月13日). 2017年7月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月25日閲覧。
    15. ^ a b “蒼井優&小池徹平、同級生コンビがJRAの新キャラクターに就任”. マイナビニュース (2007年11月30日). 2015年10月1日閲覧。
    16. ^ “「リハウス」蒼井優、日芸合格おめでとう!”. SANSPO.COM. (2003年12月7日). オリジナルの2004年2月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20040216021759/http://www.sanspo.com/geino/top/gt200312/gt2003120707.html 2017年7月25日閲覧。 
    17. ^ “この世界で狂うのは簡単、私は私でいたい”. 女子ツク! (2016年9月7日). 2018年10月3日閲覧。
    18. ^ “『蟲師』の蒼井優、真っ赤な振り袖で登場”. シネマトゥデイ. (2006年9月9日). https://www.cinematoday.jp/news/N0009055 2018年9月12日閲覧。 
    19. ^ “蒼井優が役作りでの過酷な減量に謙遜「役者なら当たり前にみんながやる」”. livedoor. (2017年11月11日). https://news.livedoor.com/article/detail/13876050/ 2018年3月2日閲覧。 
    20. ^ “おとうと インタビュー: 蒼井優が苦悩した“リアルな芝居”の先に見たもの”. 映画.com (2010年1月23日). 2018年3月5日閲覧。
    21. ^ “蒼井優、10代で山田洋次監督作オーディションに落ちていた!”. 映画.com. (2017年5月27日). https://eiga.com/news/20170527/7/ 2018年3月5日閲覧。 
    22. ^ ““85年組”蒼井優・満島ひかり・宮崎あおい・安藤サクラ、銀幕のミューズ集結で圧巻<第30回東京国際映画祭>”. モデルプレス. (2017年10月25日). https://mdpr.jp/cinema/detail/1723500 2018年3月5日閲覧。 
    23. ^ “映画祭常連の塚本晋也監督、初めての時代劇『斬、』をベネチアが熱烈歓迎!”. ELLE. (2018年9月9日). https://www.elle.com/jp/culture/movie-tv/a23049306/cfea-75th-venice-film-festival-tsukamoto-report-atsuko-tasuta-180909/ 2018年9月12日閲覧。 
    24. ^ a b “第五十三回 紀伊國屋演劇賞 決定のお知らせ”. 紀伊國屋書店 (2018年12月18日). 2018年12月19日閲覧。
    25. ^ a b “読売演劇大賞、大賞・最優秀演出家賞に栗山さん”. 読売新聞オンライン. (2019年2月5日). オリジナルの2019年2月21日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190221112450/https://www.yomiuri.co.jp/culture/20190204-OYT1T50193/ 2019年2月21日閲覧。 
    26. ^ “蒼井優、主演映画「スパイの妻」がベネチア国際映画祭コンペ部門に正式出品決定”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2020年7月28日). https://www.sanspo.com/article/20200728-NDDOPDR3D5JFRKK5B4QUPZZ65I/ 2020年7月28日閲覧。 
    27. ^ “「スパイの妻」黒沢清監督に銀獅子賞 ベネチア映画祭 北野武監督以来”. 産経ニュース (産経デジタル). (2020年9月13日). https://www.sankei.com/article/20200913-NC4OH2U3FBKFHOEP23YXORSNFI/ 2020年9月13日閲覧。 
    28. ^ “蒼井優『ブギウギ』で朝ドラ初出演&出産後復帰 歌劇団トップスター役「夢のような時間」【コメント全文】”. ORICON NEWS (ORICON). (2023年6月23日). https://www.oricon.co.jp/news/2284119/full/ 2023年11月11日閲覧。 
    29. ^ “蒼井優&菊池亜希子インタビュー。アンジュルム笠原桃奈フォトブック『Dear sister』ダブル編集長就任! 愛情100%の制作奮闘記A to Z”. GINZA (2021年5月11日). 2023年10月11日閲覧。
    30. ^ “アンジュルム竹内朱莉の写真集発売、編集長は蒼井優&菊池亜希子”. 音楽ナタリー (2023年5月11日). 2023年10月11日閲覧。
    31. ^ “蒼井優、鈴木杏への強烈な思いを告白 「杏のいない人生が考えられない」”. 映画.com (2015年2月12日). 2018年5月23日閲覧。
    32. ^ “蒼井優 しずちゃんの「キャスティングおかしい いきなり岸部一徳さん呼ぼうとしたり」”. スポニチ. (2017年1月15日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/01/15/kiji/20170115s00041000246000c.html 2018年3月5日閲覧。 
    33. ^ “高畑充希、デビュー12年で初の長期休暇 蒼井優とサンフランシスコに2人旅”. ORICON NEWS. オリコン (2018年5月25日). 2018年8月5日閲覧。
    34. ^ 『蒼井優 8740 DIARY 2011-2014』、61頁
    35. ^ a b “蒼井優さんの「好きになったらとことん」偏愛趣味ヒストリー”. HOLICS. 株式会社DKMedia (2017年6月28日). 2018年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月28日閲覧。
    36. ^ ゆでたまごを食べて号泣! 女優・蒼井優の可愛いすぎる天然っぷり - メンズサイゾー・2014年9月12日
    37. ^ a b “蒼井優、大相撲観戦中の無防備な姿を全国に晒される「ひどいですね。何か叫んでますね」”. スポーツ報知. 報知新聞社. (2016年12月9日). オリジナルの2016年12月10日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161210144942/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161209-OHT1T50137.html 2016年12月9日閲覧。 
    38. ^ “蒼井優の「ハロプロ愛」が意外すぎる! 推しはアンジュルム、コンサートにも参戦→感涙”. J-CASTニュース (株式会社ジェイ・キャスト). (2017年9月17日). https://www.j-cast.com/2017/09/17308699.html 2017年9月17日閲覧。 
    39. ^ “「このマンガがすごい!」全員集合ビジュアル、OPは蒼井優の希望でアンジュルムに”. コミックナタリー. ナターシャ (2018年9月24日). 2018年11月3日閲覧。
    40. ^ TBSテレビ『A-studio』2015年10月30日放送のアフタートーク部分より
    41. ^ “蒼井優が安藤サクラ&満島ひかり&宮崎あおいとの共演懇願!会場、大拍手”. MOVIE WALKER PRESS (株式会社ムービーウォーカー). (2017年10月25日). https://moviewalker.jp/news/article/125778/ 2021年11月26日閲覧。 
    42. ^ “山里亮太&蒼井優 結婚会見【会見全文・前編】「しずちゃんが紹介してくれた」(山里)”. アエラドット. (2019年6月5日). https://dot.asahi.com/articles/-/101602?page=1 2019年8月7日閲覧。 
    43. ^ “蒼井優、第1子妊娠「出産は夏頃を予定」 山里亮太と連名でコメント”. オリコン. (2022年2月10日). https://www.oricon.co.jp/news/2221417/full/ 2022年2月10日閲覧。 
    44. ^ “蒼井優、第1子女児出産 山里亮太がラジオで生報告「かわいくて仕方ない」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2022年8月11日). https://www.oricon.co.jp/news/2240530/full/ 2022年8月11日閲覧。 
    45. ^ “山里亮太&蒼井優に第1子となる女児誕生「ちゃんと待ち受けが娘ですね」ラジオで山里が報告”. 日刊スポーツ (2022年8月11日). 2022年8月11日閲覧。
    46. ^ “不朽の名作ドラマが甦る! 青春群像劇「若者たち2014」今夜放送”. RBBTODAY (イード). (2014年7月9日). https://www.rbbtoday.com/article/2014/07/09/121570.html 2019年10月23日閲覧。 
    47. ^ “蒼井優、WOWOW版「MOZU」に参戦!佐野史郎は公安部部長役に”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2014年3月28日). https://eiga.com/news/20140328/8/ 2019年10月23日閲覧。 
    48. ^ “堺雅人「Dr.倫太郎」蒼井優がナンバーワン芸者、吉瀬美智子が幼なじみの美人外科医に!”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2015年3月3日). https://www.cinematoday.jp/news/N0071175 2019年10月23日閲覧。 
    49. ^ “蒼井優「ゆとりですが」SPで強烈キャラ熱演、独特の存在感で絶妙スパイス”. Sponichi Annex. (2017年7月9日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/09/kiji/20170708s00041000194000c.html 2017年11月29日閲覧。 
    50. ^ “蒼井優が謎の霊媒師役 監督をキュンキュンさせた”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2017年5月17日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1824826.html 2017年5月17日閲覧。 
    51. ^ “嵐・櫻井翔:初の校長役「まさか35歳で…」 今秋4年半ぶり連ドラ主演”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2017年4月24日). https://mantan-web.jp/article/20170423dog00m200035000c.html 2017年4月24日閲覧。 
    52. ^ “ドラマ「宮本から君へ」神保和夫役は松山ケンイチ、中野靖子役は蒼井優”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年3月20日). https://natalie.mu/comic/news/274382 2019年10月23日閲覧。 
    53. ^ “蒼井優、テレ東ドラマ『このマンガがすごい!』のナビゲーターに就任”. テレビドガッチ (2018年8月22日). 2018年9月12日閲覧。
    54. ^ “蒼井優主演×黒沢清監督、8Kドラマ「スパイの妻」来春放送”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2019年10月23日). https://www.cinematoday.jp/news/N0111886 2019年10月23日閲覧。 
    55. ^ “ドラマ「スパイの妻」4月12日BSプレミアムで放送”. キネマトゥデイ. (2021年3月21日). https://www.cinematoday.jp/news/N0122375 2021年3月21日閲覧。 
    56. ^ “妻夫木聡&蒼井優、NHK終戦ドラマで夫婦役に 生体解剖の罪と隠された真実”. シネマトゥデイ. (2021年5月26日). https://www.cinematoday.jp/news/N0123689 2021年6月10日閲覧。 
    57. ^ “蒼井優が朝ドラ「ブギウギ」出演、ヒロインにとって憧れのトップスターに”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年6月23日). https://natalie.mu/eiga/news/529882 2023年6月23日閲覧。 
    58. ^ “草なぎ剛が「ブギウギ」で朝ドラ初出演、服部良一がモデルの作曲家役”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年7月4日). https://natalie.mu/eiga/news/531312 2023年7月4日閲覧。 
    59. ^ “蒼井優「のだめ後編」で実写映画吹き替えに初挑戦”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2010年3月17日). https://eiga.com/news/20100317/1/ 2018年3月4日閲覧。 
    60. ^ “映画6本分の豪華さ!蒼井、鈴木、竹内、田中、仲間、広末が『FLOWERS』で共演”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2010年1月13日). https://www.cinematoday.jp/news/N0021794 2018年3月4日閲覧。 
    61. ^ “岡田将生&蒼井優、悲恋描く「雷桜」で時代劇に初挑戦”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2009年12月15日). https://eiga.com/news/20091215/15/ 2018年3月4日閲覧。 
    62. ^ “岩井俊二監督の新作長編作品『ヴァンパイア』が日本公開決定、蒼井優も出演”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2012年3月22日). https://www.cinra.net/news/2012-03-22-203315-php 2018年3月4日閲覧。 
    63. ^ “江口洋介と蒼井優がW主演でパティシエ役、スイーツで溢れる映画『洋菓子店コアンドル』”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2010年5月8日). https://www.cinra.net/news/2010-05-08-111543-php 2018年3月4日閲覧。 
    64. ^ “蒼井優、たまたま出会った映画『たまたま』に主演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2011年8月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2001139/full/ 2018年3月4日閲覧。 
    65. ^ “蒼井優がナレーションで恩返し、被災地のフラガール追る復興支援ドキュメンタリー”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2011年9月26日). https://www.cinra.net/news/2011-09-26-130405-php 2018年3月4日閲覧。 
    66. ^ “実写「るろうに剣心」恵役に蒼井優、左之助役に青木崇高”. コミックナタリー (ナターシャ). (2011年9月3日). https://natalie.mu/comic/news/55958 2018年3月4日閲覧。 
    67. ^ “菅原文太、山田洋次監督最新作「東京家族」に主演”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2011年2月23日). https://eiga.com/news/20110223/2/ 2018年3月4日閲覧。 
    68. ^ “松山ケンイチ「春を背負って」主演で木村大作と初タッグ! ヒロインは蒼井優”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2013年4月3日). https://eiga.com/news/20130403/1/ 2018年3月4日閲覧。 
    69. ^ “『るろうに剣心』京都編が2部作で実写映画化、志々雄役は藤原竜也”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2013年7月3日). https://www.cinra.net/news/2013-07-03-110951-php 2018年3月4日閲覧。 
    70. ^ “「るろうに剣心」最終章に武井咲、青木崇高、蒼井優が続投! 大西利空が弥彦役で初参加”. eiga.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2019年12月20日). https://eiga.com/news/20191220/12/ 2020年5月2日閲覧。 
    71. ^ “蒼井優、柄本明らが出演、カンヌ出品作「岸辺の旅」の新たなキャストが発表に”. 映画ナタリー (2015年5月11日). 2015年5月12日閲覧。
    72. ^ “黒沢清、「岸辺の旅」で深津絵里と対峙する蒼井優を「ほれぼれする女優」と絶賛”. 映画ナタリー (2015年9月24日). 2015年10月1日閲覧。
    73. ^ “山田洋次監督20年ぶりの喜劇「家族はつらいよ」製作決定!「東京家族」キャストが再結集”. 映画.com (2014年9月25日). 2015年9月10日閲覧。
    74. ^ “山田洋次監督作品『家族はつらいよ』2016年全国公開”. 「家族はつらいよ」製作委員会 (2014年9月25日). 2015年9月10日閲覧。
    75. ^ “山田洋次監督「家族はつらいよ」続編製作決定!あの一家が帰ってくる”. 映画.com (2016年8月3日). 2016年8月3日閲覧。
    76. ^ “妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII”. ナタリー. 2023年10月2日閲覧。
    77. ^ “オダギリジョー×蒼井優×松田翔太!山下敦弘監督『オーバー・フェンス』に豪華キャスト集結”. シネマトゥデイ (2015年9月10日). 2015年9月10日閲覧。
    78. ^ 半澤孝平 (2015年9月11日). “函館三部作最終章佐藤泰志原作の映画「オーバー・フェンス」主演はオダギリさん”. 函館新聞 (函館新聞社). https://digital.hakoshin.jp/news/index/6379 
    79. ^ “蒼井優、7年ぶり映画単独主演!行方不明の28歳・独身会社員役演じる”. 映画.com (2015年10月20日). 2015年10月20日閲覧。
    80. ^ “映画「東京喰種」亜門役は鈴木伸之!利世役に蒼井優、真戸役に大泉洋”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年8月6日). 2016年8月6日閲覧。
    81. ^ “新垣結衣&瑛太が新作「ミックス。」で卓球ペアに!広末涼子、瀬戸康史、蒼井優も出演”. 映画ナタリー (2017年2月10日). 2017年2月10日閲覧。
    82. ^ “蒼井優×阿部サダヲ、最低男女の“究極の愛”に挑む 人気ミステリー小説を映画化”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2017年1月31日). https://www.crank-in.net/news/47943 2017年2月1日閲覧。 
    83. ^ “池松壮亮×蒼井優、塚本晋也初時代劇『斬、』参戦!「かけがえのない作品に出会えた」”. シネマカフェ (2018年11月23日). 2018年11月24日閲覧。
    84. ^ “オダギリジョー監督作に伊原剛志、浅野忠信、村上淳、蒼井優、細野晴臣ら9名”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年6月7日). https://natalie.mu/eiga/news/334562 2019年7月26日閲覧。 
    85. ^ “池松壮亮×蒼井優「宮本から君へ」映画化! 松山ケンイチらも続投”. シネマカフェ. (2019年1月10日). https://www.cinemacafe.net/article/2019/01/10/59761.html 2019年1月14日閲覧。 
    86. ^ “池松壮亮主演『宮本から君へ』映画化、蒼井優演じる中野靖子との物語を描く”. CINRA.NET. (2019年1月10日). https://www.cinra.net/news/20190110-miyamoto 2019年3月16日閲覧。 
    87. ^ “高橋一生がラブドール職人に 大人のラブストーリー『ロマンスドール』映画化決定”. ORICON NEWS. (2019年1月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2128389/full/ 2019年1月29日閲覧。 
    88. ^ “蒼井優×高橋一生×黒沢清監督の8Kドラマ「スパイの妻」10月劇場公開”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2020年6月19日). https://www.cinematoday.jp/news/N0116775 2020年6月22日閲覧。 
    89. ^ “田中裕子と蒼井優が2人1役、沖田修一監督で小説「おらおらでひとりいぐも」映画化(コメントあり)”. 映画ナタリー. 2020年6月18日閲覧。
    90. ^ “映画『Dr.コトー診療所』神木隆之介・伊藤歩・蒼井優・堺雅人の出演が明らかに ドラマ版再放送も決定”. ORICON NEWS. oricon ME (2022年10月13日). 2022年10月13日閲覧。
    91. ^ “蒼井優、「鉄コン筋クリート」主演キャストに決定!”. ORICON NEWS (oricon ME). (2006年7月25日). https://www.oricon.co.jp/news/29387/full/ 2018年3月1日閲覧。 
    92. ^ “REDLINE”. マッドハウス. 2016年6月24日閲覧。
    93. ^ “映画『キャプテンハーロック』三浦春馬が声優初挑戦、ハーロック役は小栗旬”. マイコミジャーナル. (2012年5月8日). https://news.mynavi.jp/article/20130508-a006/ 2013年5月8日閲覧。 
    94. ^ “蒼井優&鈴木杏が声の出演、岩井俊二監督の初長編アニメ映画『花とアリス殺人事件』”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2014年10月16日). https://www.cinra.net/news/20141016-hanatoalicesatsujinjiken 2018年3月1日閲覧。 
    95. ^ “森見登美彦「ペンギン・ハイウェイ」アニメ映画化!北香那&蒼井優出演、スタジオコロリド制作”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2018年3月1日). https://eiga.com/news/20180301/19/ 2018年3月1日閲覧。 
    96. ^ “映画『海獣の子供』芦田愛菜、窪塚洋介の息子・愛流らが声優”. シネマトゥデイ. (2019年3月13日). https://www.cinematoday.jp/news/N0107439 2019年3月13日閲覧。 
    97. ^ “「劇場版 シルバニアファミリー」声優に黒島結菜や松岡茉優 村方乃々佳も参加”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年9月4日). https://natalie.mu/eiga/news/539508 2023年9月4日閲覧。 
    98. ^ “蒼井優:「スティッチ!」3年ぶり最新作でヒロイン声優”. MANTANWEB (2015年7月8日). 2015年7月8日閲覧。
    99. ^ “蒼井優と松本まりかが初めての舞台”. SANSPO.COM. (2003年7月31日). オリジナルの2005年3月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20050307185840/http:/www.sanspo.com/geino/top/gt200307/gt2003073122.html 2018年9月12日閲覧。 
    100. ^ “蒼井優×生瀬勝久 栗山民也演出で仏戯曲『アンチゴーヌ』来年上演”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2017年9月11日). https://www.cinra.net/news/20170911-antigone 2017年9月11日閲覧。 
    101. ^ “ドキュメント「スパイの妻」〜女優・蒼井優が挑む監督・黒沢清の世界〜”. NHK (2021年3月12日). 2021年4月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月1日閲覧。
    102. ^ “NHK FMシアター 2002年 放送済みの作品 /『煙突少女』(2002年1月12日 放送)”. NHK 日本放送協会. 2022年9月14日閲覧。
    103. ^ “LGがジャパンモデルで日本の携帯市場に本腰!蒼井優×ゴルゴ13の新CMも”. RBB TODAY (2009年8月4日). 2017年7月25日閲覧。
    104. ^ “放送ライブラリー / テレビCM / 福島県いわき市 H26年度マスメディア等活用情報発信事業「ただいま、いわき篇」(2015年)”. BPCJ 公益財団法人 放送番組センター. 2023年11月3日閲覧。
    105. ^ 『40周年を迎えるおせんべい「雪の宿」 女優 蒼井優さん出演 新TVCM オンエア開始「雪の宿 2017年本音」篇・「雪の宿 2017年裏表」篇 〜2017年2月18日(土)より全国で順次オンエア〜』(プレスリリース)三幸製菓、2017年2月13日。https://www.sanko-seika.co.jp/sys/news/dtl/542017年7月25日閲覧 
    106. ^ “三幸製菓、「チーズアーモンド」TVCM放映 蒼井優を起用”. 日本食糧新聞. (2017年7月5日). https://news.nissyoku.co.jp/news/detail/?id=AOYAGI20170629075521955&cc=07&ic=060 2017年7月25日閲覧。 
    107. ^ 『女優 蒼井優さん出演、三幸製菓「ぱりんこ」新TVCM「ぱりんこのゆう先生篇」2017年7月22日(土)より全国にて順次オンエア!』(プレスリリース)三幸製菓、2017年7月21日。https://www.sanko-seika.co.jp/sys/news/dtl/742017年7月25日閲覧 
    108. ^ “大泉洋と蒼井優おいしく白子たけのこアサヒもぎたて”. nikkansports.com. (2018年5月8日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805080000071.html 2018年5月23日閲覧。 
    109. ^ “蒼井優、「ユニクロ」ボリュームニット姿が美しい”. モデルプレス. (2019年9月24日). https://web.archive.org/web/20191023034704/https://mdpr.jp/fashion/1874756 2019年10月23日閲覧。 
    110. ^ 『7曜日ごとの蒼井優さんの“おいしい”表情に注目!血清LDLコレステロールを減らすのを助ける かどや製油株式会社「健やかごま油」(特定保健用食品)新TVCM 2021年4月15日(木)より全国で放映開始』(プレスリリース)かどや製油、2021年4月14日。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000073243.html2021年7月18日閲覧 
    111. ^ “蒼井優、長期休暇に行きたい場所は「きれいな川があるところ」”. マイナビニュース (マイナビ). (2023年7月4日). https://news.mynavi.jp/article/20230704-2718578/ 2023年7月4日閲覧。 
    112. ^ “ミュージックビデオ&ジャケ写に蒼井優! HOME MADE 家族「君がくれたもの」”. BARKS (2007年1月24日). 2018年9月12日閲覧。
    113. ^ “星屑スキャット「新宿シャンソン」MV、蒼井優が演じる短編映画仕立て”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2018年6月8日). 2018年8月5日閲覧。
    114. ^ “第37回日本アカデミー賞優秀作品発表!”. 日本アカデミー賞公式サイト. 2014年3月7日閲覧。
    115. ^ “第30回高崎映画祭受賞者発表”. 高崎新聞 (株式会社ラジオ高崎). (2016年1月15日). http://www.takasakiweb.jp/news_cat/culture/1362/ 2018年1月28日閲覧。 
    116. ^ “「オーバー・フェンス」「団地」が最優秀作品に、第8回TAMA映画賞結果発表”. 映画ナタリー. (2016年10月6日). https://natalie.mu/eiga/news/204340 2016年10月7日閲覧。 
    117. ^ “2016年度・受賞者”. おおさかシネマフェスティバル. (2017年2月3日). http://oocf.net/prize 2017年2月3日閲覧。 
    118. ^ “【報知映画賞】蒼井優“最低女”で主演女優賞「賞まで頂いて、どうしましょう」”. スポーツ報知. (2017年11月29日). オリジナルの2017年11月30日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20171130202909/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171128-OHT1T50255.html 2017年11月29日閲覧。 
    119. ^ “蒼井優が主演女優賞「怖いものがない」/映画大賞”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2017年12月5日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712050000079.html 2018年1月28日閲覧。 
    120. ^ “「夜空はいつでも-」5冠 ヨコハマ映画祭各賞決定|カナロコ|神奈川新聞ニュース”. カナロコ (神奈川新聞社). (2017年12月9日). オリジナルの2018年1月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180129004258/http://www.kanaloco.jp/article/296527 2018年1月28日閲覧。 
    121. ^ “2017年 第91回キネマ旬報ベスト・テン”. KINENOTE. キネマ旬報社. 2018年1月24日閲覧。
    122. ^ “蒼井さん主演女優賞 おおさかシネフェス2018”. 大阪日日新聞 (2018年2月1日). 2018年2月15日閲覧。
    123. ^ “速報2017年度日本インターネット映画大賞日本映画主演女優賞は蒼井優さんに決まりました”. 日本インターネット映画大賞ブログ (2018年2月6日). 2018年12月19日閲覧。
    124. ^ “●速報! 第41回 日本アカデミー賞 最優秀賞 受賞作品・受賞者 決定”. 日本アカデミー賞公式サイト (2018年3月2日). 2018年3月2日閲覧。
    125. ^ “蒼井優、舞台で成長実感「誠実に、清潔に、真面目に」 『紀伊國屋演劇賞』受賞”. ORICON NEWS. オリコン (2019年1月30日). 2019年2月21日閲覧。
    126. ^ “Yahoo!検索大賞に横浜流星、俳優部門賞とW受賞「本当に光栄」「髪がかわいいのは武器」”. Sponichi Annex. (2019年12月4日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/12/04/kiji/20191204s00041000151000c.html 2019年12月4日閲覧。 
    127. ^ “蒼井優、横浜流星、池田エライザ、黒沢清が「エル シネマアワード2020」で受賞”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年12月7日). https://natalie.mu/eiga/news/407823 2020年12月7日閲覧。 

    外部リンク[編集]

    • 公式ウェブサイト
    • 蒼井優 - allcinema ウィキデータを編集
    • 蒼井優 - KINENOTE ウィキデータを編集
    • 蒼井優 - NHK人物録
    • 蒼井優 - テレビドラマデータベース
    • Yû Aoi - IMDb(英語)
    • Prolog vol.17
    • 蒼井優×岩井俊二×軽部真一が語る『リリイ・シュシュのすべて』/CINRA.NET2011年4月29日掲載
    「https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=蒼井優&oldid=100537814」から取得
  • 上戸彩 高校同級生の超人気女優は今や“ママ友”「親になってからの方が頻繁に会うように」(スポニチアネックス ...  Yahoo!ニュース
    写真ニュース(1/1): 蒼井優、母親になって「現場の人に対しての目線が変わった」  BIGLOBEニュース
    上戸彩、同級生の蒼井優は今やママ友「親になってからの方が頻繁に会う」 (2024年6月19日掲載) - ライブドアニュース  livedoor
    山里亮太、妻蒼井優にアイドルの“名前間違い”叱られ反省「真っ赤になってるスタンプが…」  ニッカンスポーツ
    蒼井優38歳に 「結婚は私に向いてないし、同じように…」かつて「口が裂けても言えなかった」意外な言葉とは  文春オンライン
    〈読まれた記事をGWに再チェック〉「蒼井優」が朝ドラで“モンスター俳優”の本領発揮 ママになっても変わらない ...  アエラドット 朝日新聞出版
    しずちゃん 山里亮太に親友・蒼井優を紹介したきっかけは「返しが凄い、めちゃくちゃ愛おしい感じの…」  スポニチアネックス Sponichi Annex
    蒼井優さん「今はただ、自分が変わっていくことが楽しい」 約2年ぶりにリンネル1月号表紙に登場! | ファッション ...  リンネル.jp
    ベッキー、上戸彩&蒼井優と旅行へ 2人の素の美しさ絶賛「ずっと可愛い」(モデルプレス) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース
    写真ニュース(1/1): 上戸彩、“元クラスメイト”蒼井優とはママ友になってからのほうが頻繁に会うように  BIGLOBEニュース
    大ブレイク「河合優実」が「蒼井優の再来」といわれるワケ 「黒ヒョウ系」「タランティーノ好き」の意外な素顔も ...  Yahoo!ニュース
    山里亮太が蒼井優を射止めた理由がそこにあった?オジサンの眼鏡に女子社員が内心思っていること(FORZA STYLE ...  Yahoo!ニュース
    蒼井優、“ME:Iへの愛あるメッセージ”が話題「ガチファンだった」夫・山里亮太が生放送で紹介(モデルプレス ...  Yahoo!ニュース
    『ブギウギ』礼子(蒼井優)の娘がスズ子のライバル? 中村倫也のサプライズ登場も話題に(エンタメNEXT) - Yahoo ...  Yahoo!ニュース
    上戸彩、プライベートでは蒼井優&子どもとアンパンマンミュージアムへ「ステージに立ててワクワク」(ENCOUNT ...  Yahoo!ニュース
    山里亮太 「ほとんどの家事は…」妻・蒼井優との家事分担を告白(めざましmedia) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース
    「新感染」韓国ホラー監督が蒼井優と小栗旬主演で日本映画「ガス人間」をリメーク!(よろず~ニュース) - Yahoo ...  Yahoo!ニュース
    山里亮太、生放送で妻・蒼井優からの熱いメッセージを読み上げる 大ファンME:Iデビューで(デイリースポーツ ...  Yahoo!ニュース
    「福島は第二の故郷」蒼井優としずちゃんがサプライズ参列した“恩師”のお別れ会(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース
    上戸彩「この間も蒼井優ちゃんと」岡村隆史「家族で映画館デビューを」ともに子育て真っ最中  ニッカンスポーツ
    蒼井優|人物|NHKアーカイブス  nhk.or.jp
    「新感染」韓国ホラー監督が蒼井優と小栗旬主演で日本映画「ガス人間」をリメーク! (よろず~ニュース) - Yahoo ...  Yahoo!ニュース
    蒼井優、出産後初の公の場で“母親の顔” 無表情になった“ののちゃん”5歳をフォロー(日テレNEWS NNN) - Yahoo ...  Yahoo!ニュース
    上戸彩、蒼井優との家族ぐるみの付き合いを明かす「山ちゃんもお誘いするんですけど…」 - ライブドアニュース  livedoor
    「蒼井優」が朝ドラで“モンスター俳優”の本領発揮 ママになっても変わらない「孤高」の演技力  アエラドット 朝日新聞出版
    山里亮太「ME:I」〝ガチ推し〟の妻・蒼井優作成のメモを「DayDay.」で読んだ理由を説明  東スポWEB
    蒼井優さんら「れいわ新選組支持」の偽コメントが拡散 れいわ側も否定し注意喚起  産経ニュース
    ベッキー 上戸彩&蒼井優と“家族ぐるみ”で旅行へ「彩も優もずっとすっぴんだったんですけど…」(TOKYO FM+ ...  Yahoo!ニュース
    第1弾は公開1週間で約50商品が即完売! クリエイターの夢の商品が揃うマーケットプレイス <あしたのベストバイ ...  PR TIMES
    “ガチファン”のME:Iが『DayDay.』出演 蒼井優、夫・山里亮太にメンバーの魅力まとめた紹介文寄せる【一覧あり】  ORICON NEWS
    蒼井優さんらの“偽コメント”ブログ 作成者が日テレの取材に回答(日テレNEWS NNN) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース
    蒼井優、山本美月、加藤清史郎のれいわ新選組応援コメントはAIに書かせたものと判明 #専門家のまとめ(篠原修司 ...  Yahoo!ニュース
    The Crossroad 蒼井優さん - ニュースLIVE! ゆう5時  NHK.JP
    山里亮太 蒼井優不在の中…娘と2人で上野動物園へ「ちょっとテンション上がっちゃって」  スポニチアネックス Sponichi Annex
    初代フラガール小野恵美子さん、ダンスで見送り 蒼井優さん「感謝」:朝日新聞デジタル  朝日新聞デジタル
    「フラガール」モデルの小野恵美子さんのお別れ会 蒼井優さんら参列  産経ニュース
    蒼井優、昨年8月女児出産後初の公の場 母役に「娘に対する愛情がちゃんと絵になればいいな」  ニッカンスポーツ
    5歳の歌姫・村方乃々佳に蒼井優メロメロ DAIGOの「歌を教えて」にも快諾 : 映画ニュース  映画.com
    語りオダギリジョー、蒼井 優が感じる“一歩先の新しい世界” - フロンティア  NHK.JP
    上戸彩、蒼井優親子とプライベートでアンパンマンミュージアム「最高な親子の時間過ごせた」  マイナビニュース
    上戸彩、蒼井優との家族ぐるみの付き合いを明かす「ずっと旅行で一緒」 (2024年5月8日掲載) - ライブドアニュース  livedoor
    蒼井優やケイト・モス、エイサップ・ロッキーなど豪華セレブが勢揃い!ボッテガ・ヴェネタ2024-25年秋冬ショーSNAP  VOGUE JAPAN
    山里亮太 「ほとんどの家事は…」妻・蒼井優との家事分担を告白  au Webポータル
    『ブギウギ』に最大の衝撃 ”大和”蒼井優がまさか… ファン絶句「嘘でしょ」  ORICON NEWS
    蒼井優、朝ドラ「ブギウギ」降板も頭をよぎったワケは…「動けないとどうにもできないので」  ニッカンスポーツ
    この愛は不適切?!蒼井優と阿部サダヲのW主演!最低な女と男たちの“究極の愛"  PHILE WEB
    蒼井優にかかる大きな期待 初の朝ドラ『ブギウギ』で体現する“トップスター”ぶりに注目(リアルサウンド) - Yahoo ...  Yahoo!ニュース
    蒼井 優さん、春らしい着物に笑顔「まとうだけでワクワク」ベネチア国際映画祭での振袖逸話も(婦人画報) - Yahoo ...  Yahoo!ニュース
    蒼井優、“ME:Iへの愛あるメッセージ”が話題「ガチファンだった」夫・山里亮太が生放送で紹介  モデルプレス
    蒼井優“政治的発言”所属事務所「全くの事実無根」「フェイクニュース」  ORICON NEWS
    妻・蒼井優が山里亮太を好きになるきっかけとなった番組に「恩は感じてるんです」  クランクイン!
    蒼井優:春色の着物で“マイスタイル” 品よく個性が光る装い 「美しいキモノ」に初登場  毎日キレイ
    蒼井優による、サンローランとエレガンスの再考。|Fashion|madameFIGARO.jp(フィガロジャポン)  フィガロジャポン
    (3ページ目)蒼井優38歳に 「結婚は私に向いてないし、同じように…」かつて「口が裂けても言えなかった」意外な言葉とは  文春オンライン
    蒼井優、出産後初ドラマで魅せた“20年ぶりバレエ演技”の凄み ものすごい時間をかけて自主練習も  NEWSポストセブン
    チュ・ジフン「蒼井優さんの演技が好き」映画『ジェントルマン』公開に向けコメント&本編映像到着 | cinemacafe.net  シネマカフェ
    #蒼井優 や #イ・ヨンエ 、#デュー 、 #エイサップ・ロッキー の着こなしをチェック! 【ボッテガ・ヴェネタ】の2024 ...  SPUR.JP
    蒼井優の事務所「全くの事実無根」政治的な発言を全否定 フェイクニュースへ「毅然とした対応」  ニッカンスポーツ
    蒼井優“政治的発言”所属事務所「全くの事実無根」「フェイクニュース」  ORICON NEWS
    山里亮太「世に広がる怖さ感じた」妻・蒼井優が巻き込まれたフェイクニュース「拡散するスピード全然違う」  スポニチアネックス Sponichi Annex
    妻が蒼井優の山里亮太、安達祐実へ「芸人さんとの結婚、大変でした?」の率直質問  デイリースポーツ
    『ブギウギ』蒼井優、出産を経て朝ドラ出演に迷いあった 今は私生活も仕事も「どっちも楽しい」  ORICON NEWS
    山里亮太 「ほとんどの家事は…」妻・蒼井優との家事分担を告白  めざましmedia
    蒼井優さんがかどやの“ごま油”に!? かどや製油2023年度新CM「小豆島のかどやさん篇」2023年8月18日(金)より ...  PR TIMES
    蒼井優 出産後初! ママの顔 大切な場所は“MH(マイホーム)”|FNNプライムオンライン  FNNプライムオンライン
    <蒼井優>春色の着物で“マイスタイル” 品よく個性が光る装い 「美しいキモノ」に初登場(毎日キレイ) - Yahoo ...  Yahoo!ニュース
    山里亮太 妻・蒼井優を惚れさせたワケ 韓国アイドル「えっと…マジで?それだけで結婚まで?」  スポニチアネックス Sponichi Annex
    蒼井優「“おばちゃんじゃない!”って言われる」5歳子役の気遣いに照れる  株式会社ヘッドライン
    蒼井優が纏う、バーバリーの進化しつづけるアイデンティティ  Harper's BAZAAR(ハーパーズ・バザー)
    山里亮太「勝手に窓をガチャガチャ開けちゃう」 子どもとのドライブで困ったこと(日テレNEWS NNN) - Yahoo ...  Yahoo!ニュース
    山里亮太の妻・蒼井優、1歳娘を「初めて叱るタイミングが分からなくて…」視聴者に“悩み”相談  ニッカンスポーツ
    蒼井優の第8回までセリフを発してないとは思えぬ存在感 #ブギウギ #朝ドラ(木俣冬) - エキスパート - Yahoo ...  Yahoo!ニュース
    蒼井優、関心あるテーマは深海「娘が魚好きなので水族館によく行く」  サンスポ
    蒼井優、NHK「ブギウギ」降板考えた「歩けなくなってしまって…」  サンスポ
    〈映画「Dr.コトー診療所」地上波初〉「蒼井優」が朝ドラで“モンスター俳優”の本領発揮 ママになっても変わらない ...  アエラドット 朝日新聞出版
    朝ドラ「ブギウギ」蒼井優、得意のダンスで視聴者魅了!「ジュディ・オング感ある」「フラガール思い出す」  iza(イザ!)
    NHK朝ドラ「ブギウギ」大和(蒼井優)からスズ子(趣里)が受け取った〝バトン〟、次はアユミ(吉柳咲良)へ渡されていく  サンスポ
    蒼井優 「娘を連れて」大阪で「ブギウギ」撮影 夫・山里亮太は「娘に会いた過ぎたみたいで」  スポニチアネックス Sponichi Annex
    朝ドラ「ブギウギ」蒼井優・大和がスズ子に盛大なフラグ!?「才能見抜いてる」ネット反応  ニッカンスポーツ
    蒼井優、20日放送のNHK「あさイチ」プレミアムトークに出演で「ブギウギ」退場? 山里亮太との裏かぶり面白がる声も  iza(イザ!)
    朝ドラ「ブギウギ」蒼井優のあさイチ出演はやはり退場フラグ?USK退団の礼子に早くもロスの声  iza(イザ!)
    蒼井優の“政治的発言”は「全くの事実無根」、所属事務所が声明 夫・山里亮太も「フェイクニュース」  スポニチアネックス Sponichi Annex
    明日の朝ドラ「ブギウギ」 大和(蒼井優)からプロの心得を教わる鈴子(澤井梨丘)<10月11日放送>  産経ニュース
    「ブギウギ」蒼井優があさイチ生出演 1歳娘子育て中「『いないいないばあっ』を」と視聴明かす  ニッカンスポーツ
    望海風斗と蒼井優が宝塚歌劇トークで盛り上がる「望海風斗のサウンドイマジン」  ステージナタリー
    『ブギウギ』新展開 ”大和”蒼井優が再登場 第23回場面カット  ORICON NEWS
    蒼井優の言葉にしびれた…恋愛が苦手な僕が「選択的おひとりさま」に救われるまで(横川 良明)  現代ビジネス
    山里亮太 妻・蒼井優の“フェイクニュース”にコメント「なかなか怖いものがあった」  スポニチアネックス Sponichi Annex
    黒島結菜、蒼井優らが声優に 23日から「劇場版 シルバニアファミリー」  カナロコ by 神奈川新聞
    NHK広報、蒼井優あさイチ出演で「山里さんにもご覧いただきたく…」  サンスポ
    蒼井優の山本太郎氏に対するコメントは「フェイクニュース」所属事務所が否定  サンスポ
    蒼井優 昨夏出産の女児にメロメロ「家に帰ると血が巡る」 南キャン山里亮太との間に第1子  デイリースポーツ
    オダギリジョーと蒼井優がNHK・BSの新番組でナレーションを担当 科学や宇宙などをディープに伝える  スポーツ報知
    堺雅人&菅野美穂、蒼井優&山里亮太など ともに活躍する芸能人夫婦の「最強オペレーション」  NEWSポストセブン
    明日の朝ドラ「ブギウギ」 大和(蒼井優)が亡くなったことを知るスズ子(趣里)<11月3日放送>  産経ニュース
    蒼井優、娘との日常明かす「魚が好きなので水族館に」&“なぜなぜ期”対策を熱望!?  RBB TODAY
    第1子生まれ蒼井優も生まれ変わった? “ママ”初ドラマ「ブギウギ」で熱演中  スポニチアネックス Sponichi Annex
    蒼井優、出産復帰後初作品の「ブギウギ」で降板がよぎったこと漏らしたか (2024年2月9日掲載)  livedoor
    ママになった蒼井優、38歳現在の姿が「べっぴんさん」「華がある」4年前に山里亮太と結婚  スポーツ報知
    上戸彩、蒼井優との家族ぐるみの付き合いを明かす「山ちゃんもお誘いするんですけど…」  ニフティニュース



情報の検索

商品の検索