能年玲奈(のうねんれな)

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    (能年玲奈から転送)

    のん
    本名 能年 玲奈(のうねん れな)
    別名義 能年 玲奈(旧芸名)
    生年月日 (1993-07-13) 1993年7月13日(25歳)
    出身地 日本の旗 日本 兵庫県神崎郡神河町
    身長 166 cm
    血液型 A型[1]
    職業 女優、ファッションモデル、芸術家
    ジャンル テレビドラマ・映画・CM
    活動期間 2006年 - 2016年1月
    2016年7月 -
    事務所 レプロエンタテインメント(2006年 - 2016年)
    non(2016年 - )
    公式サイト のん 公式サイト
    主な作品
    映画
    『告白』
    『カラスの親指』
    『グッモーエビアン!』
    『ホットロード』
    『海月姫』
    『この世界の片隅に』
    テレビドラマ
    『高校生レストラン』
    『鍵のかかった部屋』
    『あまちゃん』

    のん(1993年7月13日[2][3] - )は、日本の女優、ファッションモデル、芸術家[注 1]、歌手。本名および旧芸名、能年 玲奈(のうねん れな)。

    現在の兵庫県神崎郡神河町出身[6][7]。身長166cm[8]

    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈(のうねん れな)で活動[注 2]、2016年7月より独立しのん[注 3]の芸名で活動する[10][11][12]

    目次

    • 1 略歴
      • 1.1 来歴
      • 1.2 事務所独立騒動
    • 2 人物
    • 3 エピソード
    • 4 出演
      • 4.1 能年玲奈名義(2006年 - 2016年1月)
        • 4.1.1 映画
        • 4.1.2 劇場アニメ
        • 4.1.3 テレビドラマ
        • 4.1.4 CM
        • 4.1.5 広告
        • 4.1.6 WEB
        • 4.1.7 ラジオ
        • 4.1.8 MV
        • 4.1.9 その他
      • 4.2 のん名義(2016年7月 - )
        • 4.2.1 劇場アニメ
        • 4.2.2 テレビアニメ
        • 4.2.3 ネットドラマ
        • 4.2.4 ゲーム
        • 4.2.5 舞台
        • 4.2.6 CM
        • 4.2.7 広告
        • 4.2.8 MV
        • 4.2.9 テレビ
        • 4.2.10 ラジオ
        • 4.2.11 その他
    • 5 書籍
      • 5.1 能年玲奈名義の書籍(2006年 - 2016年1月)
        • 5.1.1 写真集
        • 5.1.2 カレンダー
        • 5.1.3 雑誌
        • 5.1.4 ムック
      • 5.2 のん名義の書籍(2016年7月 - )
        • 5.2.1 写真集
        • 5.2.2 アートブック
        • 5.2.3 雑誌
        • 5.2.4 カレンダー
    • 6 連載
    • 7 ディスコグラフィ
      • 7.1 シングル・ライブDVD
      • 7.2 アルバム
      • 7.3 参加楽曲
    • 8 ライブ・イベント
      • 8.1 フェス・イベント出演
      • 8.2 ライブツアー
    • 9 受賞歴
      • 9.1 能年玲奈名義
      • 9.2 のん名義
    • 10 個展
    • 11 関連書籍
      • 11.1 能年玲奈名義
      • 11.2 のん名義
    • 12 脚注
      • 12.1 注釈
      • 12.2 出典
    • 13 外部リンク

    略歴

    来歴

    2006年、ローティーン向けファッション雑誌『ニコラ』(新潮社)のモデルだった新垣結衣に憧れて第10回ニコラモデルオーディションに応募し、グランプリを獲得[13][6]。レプロエンタテインメントジュニア部「j-class」に所属し、2006年から2010年まで同誌専属モデル(ニコモ)を務めた。

    2010年、映画『告白』で生徒役として台詞はなかったものの女優デビュー[3]。オーディション選考の基準としては中学生の話ということもあり15歳以下としていたが、当時16歳の能年が選ばれており、生徒の中では最年長である。中島哲也監督は「彼女は特別だから」と語っている[14]

    2012年3月、カルピス「カルピスウォーター」の第11代CMキャラクターに起用された[15]。また、同年11月公開の映画『カラスの親指』で第37回報知映画賞新人賞を受賞。本作はオーディションでヒロインを獲得し、能年は役作りのためにロングヘアだった髪を20cm以上切った[16]

    2013年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし。」を開設[17]。同年4月、オーディションで1953人の中から選ばれて、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロイン・天野アキ役を演じた[18]。同作での演技により東京ドラマアウォード2013主演女優賞[19]、第78回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞[20]を受賞、また劇中のセリフ「じぇじぇじぇ」は2013年新語・流行語大賞の年間大賞を受賞した。12月31日に放送された第64回NHK紅白歌合戦では紅白PR大使を務め、「あまちゃん」“特別編”と題した企画ステージに出演した[注 4]

    2014年、映画『グッモーエビアン!』および『あまちゃん』によりエランドール賞新人賞を受賞[22]。映画初主演した同年8月公開の『ホットロード』で第6回TAMA映画賞最優秀新進女優賞[23]、第27回日刊スポーツ映画大賞新人賞[24]、第38回日本アカデミー賞新人俳優賞[25]を受賞した。

    2015年4月、後述の事務所独立騒動が発生し、以降事実上の休業状態となった。

    2016年7月より、芸名を「のん」に変更して活動することを表明[10][11]。同月15日には映画『ホットロード』がテレビで放送され、久しぶりのテレビ出演となった[26]。改名後の初仕事として8月8日に岩手県庁へ岩手県知事を表敬訪問[27]、同月18日にはのんとして公式ブログとInstagramをスタートさせ[28][29]、9月18日に行われる『あまちゃん』の舞台となった久慈市のイベント「久慈秋まつり」に3年ぶりにゲストとして参加する事を発表した[9][注 5]

    2016年10月17日からLINELIVEによる生放送を開始した[31]

    2016年11月12日公開の『この世界の片隅に』で、片渕須直監督からの「のんさん以外のすずさんは考えられない」との熱烈なオファーにより主人公・すずの声を演じて劇場アニメ初主演、また改名後初の本格的な出演作品となった[32][33]。SNSでの口コミ拡散により単館系作品として異例の大ヒットとなった[34]同作での演技により、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞[35]、第31回高崎映画祭ホリゾント賞[36]、第21回日本インターネット映画大賞主演女優賞およびベストインパクト賞[37]、2016年度全国映連賞女優賞[38]、第11回声優アワード特別賞[39]の各賞を受賞している。

    2017年に入り非公表としていた出身地の兵庫県神崎郡神河町を公表[7]、同年3月には「創作あーちすと」として生家や母校、子供のころの遊びなど思い出の地を巡って集めた写真などを含む初のアートブック『創作あーちすと NON』を太田出版より刊行[5][40]、また同町内の観光名所を巡るPR動画(同年8月公開)に出演するなど同町の観光PRに務める[7]

    2017年8月には、クラウドファンディングのCAMPFIREが立ち上げた「CAMPFIRE MUSIC」のサポートのもと、自ら代表を務める音楽レーベル「KAIWA(RE)CORD」(カイワ・レコード)を新たに発足。同月6日に東京・葛西臨海公園汐風の広場にて開催のライブイベント『WORLD HAPPINESS 2017』へのスペシャルゲストとしての出演を皮切りに音楽活動を開始し、同年9月6日より「KAIWA (RE) CORD」発足記念『オヒロメ・パック』のアナログ7インチEP盤をリリースした[41]

    2017年8月6日、自身のファンクラブであるオフィシャルファンクラブ「NON KNOCK(のんのっく)」をオープンした[42]

    2017年9月17日、久慈秋まつりにゲスト出演した。2016年に出演予定だったが、台風10号のため、まつり自体が中止になり出演できなかった[43]

    2018年4月21日、内閣総理大臣が主催する「桜を見る会」(於:新宿御苑)に出席した[44][45]

    2018年5月9日に1stアルバム『スーパーヒーローズ』を発表[46]。先行アナログ盤として『わたしはベイベー』を5月2日にリリース[46]

    事務所独立騒動

    2015年4月、所属するレプロエンタテインメントに無断で同年1月に個人事務所「三毛&カリントウ」を設立していたと報道され[12][47]、事務所独立騒動が発生した。同年4月25日の東京スポーツでは、同個人事務所の取締役は能年に演技指導をした劇団「the Misfits」(ザ・ミスフィッツ)主宰の滝沢充子が務め、能年が滝沢に”洗脳”されているとの内容が報道された[48][注 6]。この事務所独立騒動の影響もあってか、レギュラー出演していたラジオ番組やテレビCMも次々に終了し、事実上の休業状態となった。

    翌2016年7月にレプロエンタテインメントとの契約が終了すると報じられ[51]、同月15日発売の『FRIDAY』の取材で久しぶりにメディアの取材を受け、芸名を「のん」に改名する事を発表[10]。同月21日発売の『週刊文春』では、自身が代表取締役を務める個人事務所「株式会社non」を設立したと報じられた[52]

    これに対しレプロエンタテインメントは、契約満了直前の2016年6月下旬に文書を送付して「昨年4月から能年との話し合いが進まず、仕事を入れられなかった」として15か月分の契約延長を求め、あわせて契約満了後も「能年玲奈」を芸名として使用するには同事務所の許可が必要であると警告していたと『週刊文春』誌上で報じられた[12][53]。7月1日以降も同事務所から退所に関する正式な発表はなく[54][注 7]、専属芸術家契約等の履行及び更新をめぐる諸問題について一部東京地方裁判所において係争中であり引き続き協議中である旨の声明を同月14日付で正式に発表し、契約問題は未解決であるとしている[55]

    2018年4月12日、レプロエンタテインメントの公式サイトから能年玲奈のページが削除された[56]

    人物

    • 人見知りな性格で[57][58]、趣味・特技はギター、絵を描くこと、洋服作り[2]、1歳下の妹がいる[58]
    • 本名の「能年のうねん)」という名字は珍しく、「お寺の子?」と聞かれることがよくある[59]。「玲奈」という名前は「お母さんが『れな』の音の響きが好きで」とのこと[60]。姓氏研究家の森岡浩は、この「能年」という名字について、播磨国飾東郡にあって、江戸時代に姫路の城下町に組み込まれた「南畝(のうねん)村」、現在の「兵庫県姫路市南畝町」[注 8]が由来と推定している[61]
    • 好きな漫画家は、漫画『カッコカワイイ宣言!』の地獄のミサワ[62]で、ラジオFM東京『SCHOOL OF LOCK!』内「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。
    • 「創作あーちすと」を名乗る理由について、「ビシッとしたアーティストに憧れはありますが、自分が名乗るのはおこがましい。自由にはっちゃけるための胡散臭さを保つために、“あーちすと”と言っています(笑)」と語っている[5] ショッピング中は鏡の前で服を見たり着たりしながら色々妄想し、一緒に買い物に行く友人が困るらしい[63]
    • ヒゲが好きで、「『世界ヒゲ選手権』に行きたい」「家で、付けヒゲを付けたりしている」と発言している[64]

    エピソード

    • 子供の頃にはお笑いタレントになりたいと思った時期もあり、ダンディ坂野にハマっていた。小学校5年から6年生の頃、ダンディのギャグ「ゲッツ&ターン&リバース&ステップステップ」を何秒でやれるかを友達と競っていた。能年本人曰く「全盛期の頃は1秒で出来た」とのこと。
    • 演技指導の講師を務めた滝沢充子に「あなたは女優をやらないと生ゴミね」と言われ、妹にも「普通に働いても生きていけへんな」と言われたことがあり、ショックだったが納得したと語っている[16]。滝沢によると、その発言をしたのは能年が演技レッスンを開始した頃で、中学卒業を期にした上京と共にレッスンを何度も見学をしたものの、モデルを目指していたので女優になる決心が出来ずにいた。しかし、ある時不意に芝居の面白さに目覚めたという。当時の能年は台詞覚えもよく本番ではしっかり出来るものの稽古中にあまりにも悩み、出来ない時があまりに極端だったため前述の「生ゴミ」発言をしたと語る。しかし、その後「この業界(芸能界)だと宝石に変わるかもね。」という言葉を投げかけたところ、能年の演技レッスンへの取り組み方が熱が入ったものに変わり、他の生徒が帰ってもその後2時間、滝沢に対して質問を延々としていたという[65]
    • 『あまちゃん』ヒロイン合格発表はオーディションの最終審査としてNHKに呼ばれ、合格通知の入った封筒を渡されるというサプライズだった。しかし能年は封筒に入った紙に書かれた『ヒロインは能年さんに決定しました。』という文字を最終審査の台本だと勘違いし、声にだして読むも気づかずスタッフから「もう一度読んでください。」と言われ、何度も読んでしまった。最終的にはプロデューサーから「能年さんに決定しましたよ。」と言われ、そこで初めて気づいた[66]
    • 泳ぎが苦手だったが、潜水の練習を行った末に素潜りができるようになったという[67]
    • 演技指導として薬師丸ひろ子の映像を見るように指示され、能年は薬師丸の出演作品をほぼ視聴している[65]。『あまちゃん』オーディションの際、「憧れのアイドル」欄に薬師丸の名前を記載。当時はキャストは誰一人公開されていなかったが、偶然にも本作で薬師丸演じる「大女優・鈴鹿ひろ美」に憧れ、芸能界に飛び込み付き人になる役として共演を果たした[68]
    • 『あまちゃん』放送当時、同作と同作直後に生放送される『あさイチ』を視聴、『あさイチ』のキャスターである井ノ原快彦(V6)・有働由美子(NHKアナウンサー)が行う「あま受け」を楽しんでいた[69]

    出演

    能年玲奈名義(2006年 - 2016年1月)

    映画

    • 告白(2010年6月5日、東宝) - 桐谷修花 役
    • 動物の狩り方(2011年2月21日、若手映画作家育成プロジェクト) - 主演・美由紀 役[70][注 9]2008年映画「Give and Go-ギブ アンド ゴー-」特典映像としてDVDに収録
    • アバター(2011年4月30日、太秦) - 大久保凛 役
    • カラスの親指(2012年11月23日、20世紀フォックス映画 / ファントム・フィルム) - 河合まひろ 役
    • グッモーエビアン!(2012年12月15日、ショウゲート) - トモちゃん 役
    • ひまわり〜沖縄は忘れない あの日の空を〜(2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画) - 城間加奈 役
    • ホットロード(2014年8月16日、松竹) - 主演・宮市和希 役[71][72]
    • 海月姫(2014年12月27日、アスミック・エース) - 主演・倉下月海 役[73]

    劇場アニメ

    • ロラックスおじさんの秘密の種(2012年10月6日、東宝東和) - オードリー 役

    テレビドラマ

    • 新・警視庁捜査一課9係 season2 第7話(2010年8月11日、テレビ朝日) - 一ノ瀬未来 役
    • 大切なことはすべて君が教えてくれた(2011年1月17日 - 3月28日、フジテレビ) - 徳永玲奈 役
    • 高校生レストラン(2011年5月7日 - 7月2日、日本テレビ) - 宮沢真帆 役
    • 怪盗ロワイヤル 第6話(2011年12月2日、TBS) - 鳩村カエデ 役
    • 鍵のかかった部屋(2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ) - 水城里奈 役[注 10]
    • サマーレスキュー〜天空の診療所〜(2012年7月8日 - 9月23日、TBS) - 鈴木真子 役
    • 連続テレビ小説 あまちゃん(2013年4月1日 - 9月28日、NHK) - 主演・天野アキ 役
      • あまちゃん 特別編(2013年12月31日、NHK)[注 11]
    • 世にも奇妙な物語'14春の特別編 「空想少女」(2014年4月5日、フジテレビ) - 主演・朝比奈薫 役[74]

    CM

    • NTTドコモ 「START! DoCoMoキャンペーン」(2007年 - 2008年)
    • オリエンタルランド 「東京ディズニーリゾート キャンパスデーパスポート」(2011年)
    • カルピス 「カルピスウォーター」(2012年3月 - 2015年3月)[15]
    • エイ・ネット 「Ne-net」(2012年1月 - 2014年1月)[75][76][77]
    • アサヒフードアンドヘルスケア 「Natureve 果実Dolce」(2013年10月 - 2014年10月)[78][79]
    • KOSÉ
      • 企業(2013年12月 - 2014年12月)[80][81]
      • コーセーコスメポート 「ソフティモ ナチュサボン」(2014年6月 - 2015年9月)[82][83]
    • キヤノン
      • ミラーレスカメラ 「EOS M2」(2014年1月 - 2016年3月)[84]
      • コンパクトデジタルカメラ 「IXY」「PowerShot」(2014年2月 - 2016年2月)
    • かんぽ生命保険 企業(2014年2月 - 2016年1月)[85]
      • 「人生は、夢だらけ。」篇(2014年2月3日 - 2016年1月28日)[86]
      • 「いいこと」篇/「ドジ」篇(2014年11月4日 - 2016年1月28日)[87]
      • 「人生の山と谷」篇/「夢の中へ」篇(2015年7月27日 - 2016年1月28日)[88]
    • JX日鉱日石エネルギー 「ENEOS」(2014年3月 - 2015年3月)[89]
    • スクウェア・エニックス 「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」(2014年6月 - 2015年9月)[90][91]
    • パルコ 「PARCO グランバザール」(2014年12月 - 2015年2月)[92]

    広告

    • ヒロミチナカノ トンボ学生服(2008年)
    • サン宝石 Fancy Pocket Girls'(2008年)
    • ニッセン プチベリー(2008年)
    • 河合塾(2009年)
    • 閃光ライオット 応援ガール(2012年)
    • 秋の全国火災予防運動(2012年)
    • 日本雑誌協会 雑誌愛読月間イメージキャラクター(2013年7月21日 - 8月20日)

    WEB

    • nicola©(2009年4月10日 - 2010年2月26日、goomo) - 不定期出演
    • 純子の手帳(2012年4月13日 - 6月18日、YouTube) - 主演・水城里奈 役[注 12]

    ラジオ

    • SCHOOL OF LOCK! 「GIRLS LOCKS!」(2012年4月23日 - 2015年10月1日、TOKYO FM) - 第4週目パーソナリティー

    MV

    • チュール 「その瞳、意味深」(2012年2月1日)[注 13]

    その他

    • 第64回NHK紅白歌合戦 「毎日PR!紅白」(2013年12月1日 - 31日、NHK) - 紅白PR大使
    • ホットロード×ZIP! 「彼女が恋する25秒前」(2014年7月14日- 8月15日、日本テレビ)

    のん名義(2016年7月 - )

    劇場アニメ

    • この世界の片隅に(2016年11月12日公開) - 主演・北條すず 役[32][93]

    テレビアニメ

    • 鬼平 第12話(2017年3月27日、テレビ東京 / 時代劇専門チャンネル) - 又八の女房・おたか 役[94] ※ゲスト

    ネットドラマ

    • さまぁ~ずハウス(2018年、Amazonプライムビデオ)#1「家事代行」 - 北内清美 役[95]、#2「娘の手料理」 - ミハル 役
    • ミライさん(2018年9月8日 - 10月6日、LINE NEWS オリジナルドラマ) - 主演・今野ミライ(ミライさん) 役[96]

    ゲーム

    • クイズマジックアカデミー ロストファンタリウム(2018年) - 識神メティス 役[97]

    舞台

    • LOVE LETTERS(2017年12月8日) - メリッサ 役[98]
    • 東北ユースオーケストラ演奏会 2018 (2018年3月21日) - 朗読
    • 系図 -若い人たちのための音楽詩-(2018年5月21・22日) - 語り

    CM

    • LINE 「LINEモバイル」(2017年3月14日 - 2018年10月25日)[99]
      • 「愛と革新。LINE MOBILE デビュー」篇(2017年3月14日 - 2018年10月25日)
      • 「愛と革新。LINE MOBILE 交差点」篇(2017年4月6日 - 2018年10月25日)
    • 東京テアトル 「もっとリノままに!〜もっと想いのままの家づくり」篇(2017年5月1日 - )[100]
    • 岩手銀行CMシリーズ(2017年5月1日 - )[101]
    • ネッツトヨタ広島 「創立50周年記念CM」(2017年5月9日 - )[102]
    • スクウェア・エニックス 「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」(2017年8月26日 - )[103][注 14]
      • 「倒されても」篇(2017年8月26日 - )
      • 「スライムが あらわれた」篇(2017年9月2日 - )
    • JA全農いわて 「いわて純情米・銀河のしずく」
      • 「銀河のしずく『宇宙最強米への道』」シリーズ(2017年8月 - ) - ゴー☆ジャス、どぶろっく、ANZEN漫才、カミナリ、達増拓也(岩手県知事)、松本香那らと共演[104][105]
    • 「元町チャーミングセール」(2017年9月 - )
    • 岩手県産米の最高級品種「金色の風」(2017年10月8日 - )[106]
    • UHA味覚糖 「のんサプリbyグミサプリ」(2018年6月23日 - )[107]

    広告

    • JA全農いわて 純情産地いわて宣伝本部長(2017年1月 - )[108]
    • モトベロ 電動アシスト自転車「BESV」イメージキャラクター(2017年3月 - )[109]
    • イトキン ホコとのん Jocomomola × non(2017年3月 - 6月)[110]
    • 岩手銀行 イメージキャラクター(2017年4月 - )[111]
    • 復興庁 「共創力で進む東北プロジェクト」応援キャラクター(2017年5月 - )[112]
    • Robot Home プロモーション写真展(2017年6月)[113]
    • タワーレコード 「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター意見広告シリーズ(2017年8月 - )[114]
    • 神河町 PR動画『ハートの町かみかわ』(2017年8月 - )[115]
    • AMBIDEX 30周年スペシャルモデル(2017年8月 - )[116]
    • 「元町チャーミングセール」イメージキャラクター(2017年9月 - )
    • 岩手県産米の最高級品種「金色の風」イメージキャラクター(2017年10月 - )[117]
    • 東洋化成 レコードの日イメージキャラクター(2017年11月)[118]
    • 文字・活字文化推進機構 青少年読書体験推進キャンペーン「よむ、つたえる、かわる」イメージキャラクター(2017年11月 - )
    • JR西日本「冬季のホーム転落防止キャンペーン」イメージキャラクター(2017年12月 - )[119]
    • 警視庁 学生・語学支援ボランティア広報用動画「きっとある。今、私にできること!」(2018年1月 - )[120]
    • 環境省 COOL CHOICE PR動画「Non温暖化!〜赤鬼化を止めろ!〜」(2018年2月)[121]
    • 江戸川学園おおたかの森専門学校 広告(2018年3月)[122][123]
    • パルコ「SPECIAL IN YOU.」第10弾(2018年6月 - 11月)
    • 「NO COFFEE×FIRSTORDER」コラボモデル(2018年6月)
    • 「肌ラボ(香港メンソレータム社)」キャンペーン(2018年9月 - )
    • ウンナナクール ビジュアルモデル(2019年2月 - )[124]

    MV

    • スチャダラパーとEGO-WRAPPIN' 「ミクロボーイとマクロガール」(2017年6月7日)[125]
    • 堀込泰行 「WHAT A BEAUTIFUL NIGHT」(2018年10月13日)

    テレビ

    • ファミリー劇場・ファミ劇NEWS(2016年) - 2016年9月18日に台風10号の豪雨で被害に遭った岩手県久慈市を訪問した際の様子を放送(ファミリー劇場公式YouTubeにもアップされている[126])。2017年には「久慈秋まつり2017」に参加した際の様子を放送。

    ラジオ

    • 渋谷のラジオの渋谷系(2017年7月24日、渋谷のラジオ) - ゲスト出演
    • JAMJAMラジオ(2017年9月15日、KBS京都・2017年9月18日、ラジオ福島 RKKラジオ・2017年9月19日、熊本放送) - ゲスト出演
    • HBCラジオ「fightoooh!!」(2017年9月30日) - ゲスト出演
    • TOKAIRADIO×TSUTAYA LIFESTYLE MUSIC 929(2017年10月26日、東海ラジオ) - ゲスト出演
    • SWEET ROBOTS SHOW (2018年12月19日、J-WAVE) - ゲスト出演

    その他

    • さしめし368・370 のん・野田洋次郎(2017年8月、LINE LIVE) - ゲスト出演
    • Salon des Beaux Arts 2017(2017年12月) - ゲストアーティスト
    • 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR(2018年1月6日 - 2月4日、上野の森美術館) - 公式ナビゲーター、音声ガイド・ナレーション[127]
    • ファミリー劇場CLUB「ピックアップ動画」 - ファミリー劇場の会員制WEBサービス。『創作あーちすと「のん」ルーブルで展示する作品を描く!』、『創作あーちすと「のん」ルーブルへ行く』、『創作あーちすと「のん」〜パリを散歩する〜』動画配信(公開期間あり)。
    • KGDF第5回北いわて学生ファッションショー in 久慈(2018年2月25日) - スペシャルゲスト
    • 中島みゆきリスペクトライブ 歌縁(2018年) - ナレーション
    • BS10スターチャンネル『リメンバー・ミー (2017年の映画)』特別番組(2018年) - 番組ナビゲーター

    書籍

    能年玲奈名義の書籍(2006年 - 2016年1月)

    写真集

    • NHK連続テレビ小説 あまちゃん 能年玲奈 featuring 天野アキ 完全保存版(2013年8月27日発売、NHK出版) ISBN 978-4140816110
    • 能年玲奈1stフォトブック「ぐりぐりぐるみ」(2014年7月31日発売、東京ニュース通信社) ISBN 978-4087807271

    カレンダー

    • 能年玲奈 2013年度カレンダー(2012年11月7日発売、トライエックス)
    • 能年玲奈 2014年度カレンダー(2013年11月2日発売、トライエックス)
    • 能年玲奈 2015年度カレンダー(2014年11月1日発売、トライエックス)

    雑誌

    • ニコラ(2006年10月号 - 2010年5月号、新潮社) - 専属モデル
    • B.L.T. 「能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」(2012年6月号 - 2014年1月号、東京ニュース通信社) - 連載

    ムック

    • Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK(2012年3月14日、マガジンハウス)
    • Ne-net 2012-2013 Autumn/Winter Collection(2012年8月30日、祥伝社)
    • Ne-net 2013 Spring/Summer Collection(2013年3月6日、祥伝社)
    • Ne-net 2013-2014 Autumn/Winter Collection(2013年8月29日、祥伝社)

    のん名義の書籍(2016年7月 - )

    写真集

    • のん、呉へ。2泊3日の旅 〜「この世界の片隅に」すずがいた場所〜(2016年12月16日、双葉社)ISBN 978-4575312102[128]

    アートブック

    • 創作あーちすと NON(2017年3月16日、太田出版)ISBN 978-4778315689[129][5][40][130]
    • 女の子は牙をむく(2018年5月9日、パルコ) ISBN 4865062637

    雑誌

    • Hanako no.1125(2016年12月27日、マガジンハウス)
    • CREA 3月号 (2017年2月7日、文藝春秋)
    • 余談セブンティーン(2017年4月15日、スチャダラパー責任編集)[131]
    • MOE 6月号(2017年5月2日、白泉社)JAN 4910187870678[132]
    • SWITCH Vol.36 No.2(2018年1月20日、スイッチ・パブリッシング) - 「特集:のん 7つの冒険 SEVEN WONDERS OF NON」[133]
    • 映画秘宝 「ヒーローになりたい!」(2017年9月 - 、洋泉社) - 連載[134]
    • Guitar Magazine Special Artist Series 斉藤和義(2018年3月28日、ギター・マガジン責任編集) - 「Talk Session 斉藤和義×のん」
    • ミュージック・マガジン 2018年5月号(2018年4月20日、株式会社ミュージックマガジン)
    • 月刊新潟Komachi 9月号(2018年7月25日、株式会社ニューズ・ライン)

    カレンダー

    • のん2017年カレンダー(2017年4月)[135]
    • のん2018年カレンダー(2017年11月)
    • のん2019年カレンダー(2018年11月) 

    連載

    • “のん”のノンストップ!女優業!!(2016年11月 - 2017年10月、朝日新聞)[136]
    • 女優・のんのコミック感想文 のんびりーでぃんぐ(2017年2月 - 2017年8月、朝日新聞)[137]

    ディスコグラフィ

    シングル・ライブDVD

    発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
    2017年8月6日 オヒロメ・パックEP カセットテープ ライブイベント「WORLD HAPPINESS 2017」の会場で500部限定
    2017年9月6日 アナログレコード KRCA-00001 1500枚限定
    2017年11月22日 スーパーヒーローになりたい CD+DVD KRCD-00001
    CD KRCD-00002
    2018年1月1日 RUN!!! CD+DVD KRCD-00003
    CD KRCD-00004
    2018年5月2日 わたしはベイベー アナログレコード KRCA-00002 アルバム『スーパーヒーローズ』の先行アナログ盤
    2018年5月9日 のん、KAIWA フェス Vol.1
    ~音楽があれば会話ができる!~
    DVD+フォトブック LNBM-1256 初のライブDVD

    アルバム

    発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
    2018年5月9日 スーパーヒーローズ CD+DVD KRCD-00005 1stアルバム

    参加楽曲

    • ゆっくり飛んでけ(2018年10月31日)
      • 近田春夫のアルバム『超冗談だから』の収録曲。のんが楽曲提供・ギターを担当。編曲は岡田ユミとSOLEIL (バンド)。SOLEILはドラムスも担当している。
    • シンデレラ(2018年11月14日)
      • やついいちろう(エレキコミック)とSundayカミデ(ワンダフルボーイズ、TENSAI BAND Ⅱ)による新ユニット・ライトガールズのアルバム『円山町ロマンチック通り』の収録曲。奇妙礼太郎と共に参加。

    ライブ・イベント

    フェス・イベント出演

    • WORLD HAPPINESS 2017(2017年8月6日、葛西臨海公園汐風の広場) - スペシャルゲスト[138]
    • 札幌国際芸術祭 2017(2017年9月30日、モエレ沼公園) - スペシャルゲスト[139]
    • のん、KAIWAフェス Vol.1~音楽があれば会話が出来る!~(2017年12月28日、恵比寿ガーデンホール)
    • ナイキ TOKYO GO シークレットラン(2018年3月12日)
    • のんシガレッツ/ファーストライブ(2018年5月8日、渋谷クアトロ) - のんシガレッツ
    • YATSUI FESTIVAL!2018(2018年6月16日) - 大友良英スペシャルビッグバンド with のん + Mats Gustafsson
    • オハラ☆ブレイク'18夏(2018年8月4日、猪苗代湖畔 天神浜) - ゲスト(コトリンゴとの共演)
    • Park Live(2018年8月13日、Ginza Sony Park) - のんシガレッツ
    • アンサンブルズ東京(2018年8月26日、東京タワー) - ゲスト
    • 毎日がクリスマス2018(2018年12月23日、横浜赤レンガ倉庫1号館)

    ライブツアー

    名義 タイトル 規模・月日・会場 備考
    のんシガレッツ 2018年 スーパーヒーローズ・ツアー のん 参上!! 9月30日東京公演は、悪天候により延期。

    受賞歴

    能年玲奈名義

    2006年度
    • 第10回 ニコラ読者モデルオーディション グランプリ[13]
    2012年度
    • 第37回 報知映画賞 新人賞(『カラスの親指』)[140]
    2013年度
    • 東京ドラマアウォード2013 主演女優賞(『あまちゃん』)[141]
    • 第26回小学館DIMEトレンド大賞 話題の人物賞[142]
    • 第78回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『あまちゃん』)[20][143]
    2014年度
    • 第38回エランドール賞 新人賞(2014年)(『グッモーエビアン!』『あまちゃん』)[144]
    • 第22回橋田賞 新人賞(『あまちゃん』)[145]
    • 第17回日刊スポーツドラマグランプリ 主演女優賞(『あまちゃん』)[146]
    • 第6回TAMA映画賞 最優秀新進女優賞(『ホットロード』)[147]
    • 第27回日刊スポーツ映画大賞 新人賞(『ホットロード』)[148]
    • 第38回日本アカデミー賞 新人俳優賞(『ホットロード』)[149]
    • 第31回浅草芸能大賞 新人賞[150]

    のん名義

    2016年度
    • 第38回ヨコハマ映画祭 審査員特別賞(『この世界の片隅に』)[35]
    • 第31回高崎映画祭 ホリゾント賞(『この世界の片隅に』片渕須直監督と共同受賞)[36]
    • 第21回日本インターネット映画大賞[37]
      • 主演女優賞(『この世界の片隅に』)
      • ベストインパクト賞(『この世界の片隅に』片渕須直監督と共同受賞)
    • 2016年度全国映連賞 女優賞(『この世界の片隅に』)[38]
    • 第11回声優アワード 特別賞(『この世界の片隅に』)[39]
    • 第71回毎日映画コンクール 女優主演賞ノミネート(『この世界の片隅に』)[151]
    • 第26回東京スポーツ映画大賞 主演女優賞ノミネート(『この世界の片隅に』)[152]
    • LINE Creators Stamp AWARD2016 芸能人特別賞
    2017年度
    • 第65回菊池寛賞(『この世界の片隅に』に関わったチーム一同)
    • 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS ACCゴールド(『LINEモバイル 愛と革新。(デビュー)篇/LINEモバイル 愛と革新。(交差点)篇』)
    • LINE BLOG OF THE YEAR 2017 グランプリ[153]

    個展

    • “のん”ひとり展 -女の子は牙をむく- (2018年4月19日 - 5月8日、GALLERY X BY PARCO) - 創作あーちすと・“のん”の初個展[154]

    関連書籍

    能年玲奈名義

    • 中森明夫『午前32時の能年玲奈』(2013年10月29日発売、河出書房新社)ISBN 978-4-309-02224-6 - 『あまちゃん』と能年を軸にしたアイドル論の表題作を含む文化批評集。

    のん名義

    • 高野寛『対談集 夢の中で会えるでしょう』(2018年10月10日発売、mille books)ISBN 978-4-902744-93-4 C0073 - 対談相手の1人。

    脚注

    [ヘルプ]

    注釈

    1. ^ 「創作あーちすと」を自称している[4][5]
    2. ^ 2016年6月で契約終了と報道される一方で、レプロエンタテインメント側は契約更新について協議中としている。
    3. ^ 報道などではのん(本名:能年玲奈)などのように表記される場合がある[9]
    4. ^ “GMTスペシャルユニット feat.アメ横女学園芸能コース”にて「暦の上ではディセンバー」を、足立ユイ役を演じた橋本愛と“潮騒のメモリーズ”で「潮騒のメモリー」の1番を歌唱、最後は出演者全員により「地元に帰ろう」を合唱した[21]
    5. ^ 8月30日に東北日本一帯を襲った台風10号により久慈川が氾濫し、久慈市の中心市街地が浸水し大きな被害を受けたため、2016年の「久慈秋まつり」は中止となった[30]
    6. ^ なお、本人および母は『週刊文春』の取材に対し“洗脳”を否定している[49][50]
    7. ^ 同事務所の公式サイトにも能年の名前は掲載されたままである。
    8. ^ JR西日本姫路駅の南西側にあたる。
    9. ^ 短編映画。劇場未公開作品。
    10. ^ スピンオフ作品「純子の手帳」では主演を務めている。当該作品はYouTube公式チャンネル「ミトカナイトフジ!」で公開された。
    11. ^ 第64回NHK紅白歌合戦に出演。
    12. ^ 『鍵のかかった部屋』スピンオフ企画。
    13. ^ PVとCDジャケットに出演。
    14. ^ 能年玲奈時代の2014年から2015年にかけても出演している。

    出典

    1. ^ “【インタビュー】能年玲奈、一転不良少女「自分でも見たことない表情」”. スポーツ報知 (2014年8月3日). 2014年8月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月5日閲覧。
    2. ^ a b “のん 公式サイト”. non. 2017年7月30日閲覧。
    3. ^ a b “アーティスト”. レプロエンタテインメント. 2014年1月22日閲覧。
    4. ^ のん オフィシャルブログプロフィール欄。2017年1月31日閲覧。
    5. ^ a b c d 「週刊文春」編集部 (2017年4月2日). “女優“のん”の初著作はやっぱりすごい。“あーちすと”を名乗る理由”. 文春オンライン (文藝春秋社). http://bunshun.jp/articles/-/1931 2017年7月30日閲覧。 
    6. ^ a b “能年玲奈“2つの地元”にみる女優開花の秘密 豊かな自然で伸び伸び演技”. ZAKZAK (2013年9月27日). 2013年10月17日閲覧。
    7. ^ a b c 三宅晃貴 (2017年7月15日). “神河町出身のんさん地元PR 自治体で起用相次ぐ”. 神戸新聞NEXT (神戸新聞社). https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201707/0010373428.shtml 2017年7月30日閲覧。 
    8. ^ 『CM NOW Vol.188』、玄光社、 70頁、2017年8月19日閲覧。
    9. ^ a b “秋まつりにのんさん(本名:能年玲奈)がゲスト出演します!”. 久慈市サイト. (2016年8月18日). オリジナルの2016年8月24日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20160824061758/http://www.city.kuji.iwate.jp/s/syoukouka/kankoubusan-g/28akimaturi_guest.html 2016年8月27日閲覧。 
    10. ^ a b c “本人からのメッセージ動画を公開! 能年玲奈が「のん」に改名して再出発”. FRIDAY. 講談社 (2016年7月14日). 2016年7月14日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年7月14日閲覧。
    11. ^ a b “能年玲奈さん改名、「のん」に 「事務所との関係考慮」”. 朝日新聞デジタル. (2016年7月15日). http://www.asahi.com/articles/ASJ7H4QN8J7HUCVL00L.html?iref=com_rnavi_arank_nr01 2016年7月15日閲覧。 
    12. ^ a b c “能年玲奈が「のん」になって得たものと失ったもの”. 講談社・現代ビジネス (2016年11月13日). 2016年12月3日閲覧。
    13. ^ a b 「ニコラ」2006年10月号10頁、「第10回ニコラモデルグランプリ大決定!!」
    14. ^ “【緊急座談会】松平定知×碓井広義×中森明夫 じぇじぇじぇ! 連ドラ『あまちゃん』にハマっちゃったべ”. 週刊現代. (2013年6月1日) 
    15. ^ a b “第11代「カルピスウォーター」CMキャラクターに能年玲奈さんを起用” (PDF) (プレスリリース), カルピス, (2012年3月14日), オリジナルの2013年5月24日時点によるアーカイブ。, http://megalodon.jp/2013-0524-1228-16/prtimes.jp/data/corp/4819/f19e27174bcfb1c0567b2afcf50b7544.pdf 2013年5月閲覧。 
    16. ^ a b “19歳・能年玲奈、人生初受賞 役作りで髪バッサリ…第37回報知映画賞・新人賞”. シネマ報知. 報知新聞社 (2012年11月27日). 2013年5月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月30日閲覧。
    17. ^ “2/8(金)能年玲奈オフィシャルファンクラブ「くるぶし」開設のおしらせ”. レプロエンタテインメント (2013年2月8日). 2014年1月22日閲覧。
    18. ^ “能年玲奈、朝ドラの起用理由は「不器用さ」会見でもユニーク発言連発”. オリコンキャリア. オリコン (2012年7月26日). 2013年10月17日閲覧。
    19. ^ “『あまちゃん』7冠! 東京ドラマアウォード2013授賞式”. オリコンスタイル. オリコン (2013年10月22日). 2013年10月22日閲覧。
    20. ^ a b 『週刊ザテレビジョン2013 No.47』、角川マガジンズ、 3-10頁、2013年11月20日閲覧。
    21. ^ “「あまちゃん」紅白ジャック! アキ、ユイらが「潮騒のメモリー」”. 産経デジタル (2013年12月31日). 2013年1月5日閲覧。
    22. ^ “2014年 エランドール賞 受賞作品・受賞者”. エランドール. 日本映画テレビプロデューサー協会. 2016年8月27日閲覧。
    23. ^ “第6回 TAMA映画賞”. TAMA CINEMA FORUM (2014年10月9日). 2014年10月9日閲覧。
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    外部リンク

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    日本のモデル、女優。

    1993年7月13日生まれ、兵庫県神崎郡神河町出身。

    所属事務所:レプロエンタテインメント

    nicolaモデルオーディショングランプリ

    出演作品

    ドラマ

    映画

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    Cut (カット) 2012年 10月号 [雑誌]

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    NHK連続テレビ小説 あまちゃん 能年玲奈 featuring 天野アキ 完全保存版

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  • 能年玲奈の二の舞!?元ももクロ有安杏果の“洗脳疑惑”に芸能界からも苦言!  アサ芸プラス

    2月7日に放送されたラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」(TBS系)にて、MCのおぎやはぎが、先日、医師との交際を発表した元ももいろクローバーZ・有安杏果について ...

    『いだてん』早くも視聴率1ケタ……打開策は、もはや「のん(能年玲奈)」投入しかない!?  ニフティニュース

    NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』が、早くもヤバい状況になってきた。 初回は15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、昨年の『西郷どん』 ...

    小松菜奈、『渇き。』から5年…苦労の末につかんだ「感情移入」 - 役者の岐路(6)  マイナビニュース

    俳優・女優のターニングポイントに焦点を当てるインタビュー連載「役者の岐路」の第6回は女優・小松菜奈。『渇き。』から多くの作品を経て、彼女の中には一体何が蓄積されて ...

    最低12.0%で最高39.7% NHK大河ドラマの全話平均視聴率  ニフティニュース

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」が10日放送で早くも1桁の低視聴率に。関東地区は9.9%、関西地区は8.0%! NHKから“テコ入れ宣言”も出たが、17日は ...

    貴乃花光司、息子・花田優一の前事務所入り舞台裏……「レプロが獲得に動いてた」とのウワサ|サイゾーウーマン  サイゾーウーマン

    芸能事務所「Megu Entertainment」とのマネジメントの業務提携が明らかになった第65代横綱で元貴乃花親方の貴乃花光司。今後はよりメディア露出が活発化していくとみ ...

    のん(能年玲奈)が侵していた禁断の業界タブー…女優復帰宣言に業界内で総スカン  ニコニコニュース

    NHK連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK/2013年4~9月)のヒロインとして大ブレークした能年玲奈改め、のん。現在は、もっぱらアーティストとして創作や音楽活動をして ...

    のん、和解で“能年玲奈”復活!? 前事務所と極秘会談も…  ZAKZAK

    それで名前はどうなるのか。前所属事務所、レプロエンタテインメントからの独立騒動で話題になった女優、のん(25)が、事務所側と和解の話し合いを持ったことが明らか ...

    のん(能年玲奈)、NHK大河出演の可能性…元事務所の新垣結衣の疲弊問題がカギ?|ビジネスジャーナル  Business Journal

    10月19日発売の「フライデー」(講談社)が、のん(能年玲奈)と元所属事務所であるレプロエンタテインメント関係者が極秘会談したと報じ、波紋が広がっている。 記…

    のん(能年玲奈)、『いだてん』出演はあり得る!レプロが抱く“不信感”の理由|ビジネスジャーナル  Business Journal

    どうも、私、“X”という小さな芸能プロダクションでタレントのマネージャーをしている芸能吉之助と申します。マネージャー目線から見た芸能ニュースのウラ側をお伝えす…(1/3)

    のん(能年玲奈)、出演激増か…前事務所が態度一変、和解に執念燃やす裏事情|ビジネスジャーナル  Business Journal

    2016年に女優の能年玲奈(現・のん)が個人事務所を設立して独立し、17年には清水富美加(現・千眼美子)が待遇や契約内容を問題視して宗教法人「幸福の科学」に出…

    のん(能年玲奈)いよいよ復活へ!? NHK大河『いだてん』出演への動きと、水面下で殺到する連ドラオファー  ニフティニュース

    2019年は、いよいよ一世を風靡したアノ国民的ヒロインの姿を、地上波で拝むことができるかもしれない。女優・のん(本名=能年玲奈)と前所属事務所との和解に向けた交渉 ...

    のん(能年玲奈)“洗脳”報道とは何だったのか――日本の“芸能村”に挑戦状を叩きつける存在に  wezzy

    のん(25)が中国全土での「肌ラボ(肌研)」(香港メンソレータム社)のキャンペーンに起用されている。のんが出演する中国の「肌ラボ」CMは彼女の公式サイトでも視聴できる ...

    能年玲奈が「オバハンになっちゃった!?」失われた透明感に悲鳴 |  アサジョ

    女優の“のん”こと能年玲奈が5月8日、自身のインスタグラムを更新、多種多様な表情をファンへ届けている。 まるで写真集のように4枚それぞれで異なるポーズや表情を見せ ...

    のん(能年玲奈)、小泉今日子を呼んででも……『あまちゃん』ファミリー・渡辺えりの劇団が正念場  ニフティニュース

    やはり以前に比べると2時間ドラマもバラエティの仕事も減ってきて、苦労されてるようです。肝心の舞台も精力的には活動してますが、なかなか集客できないようです」( ...

    のん(能年玲奈)ドラマ出演も本格復帰は遠く……救いの手を差し伸べるのは小泉今日子と“アノ女優”!?  ニフティニュース

    5年ぶりの連続ドラマ出演”と話題にはなってましたが、実際のところは1話10分で全5話、つまり計50分のドラマなんです。記者会見にも、テレビ関係者はほとんど来てい ...

    能年玲奈、本名使えず“のん”に改名 「あまちゃん」撮影中でも給料は5万円:イザ!  iza(イザ!)

    【激震芸能界契約異聞】タレントの独立騒動で記憶に新しいのは、女優の、のん(本名・能年玲奈、24)だろう。所属事務所からの独立をめぐって、彼女は信頼する女性に ...

    能年玲奈こと“のん”、レプロHPから名前削除も……いまだに“干されている”ワケ  サイゾーウーマン

    2016年公開の大ヒットアニメ映画『この世界の片隅に』が、7月15日から連続ドラマ版としてTBS系で放送開始となった。ネット上では、アニメ版で主人公・すずの声を担当した ...

    のん、テレビ出演激減も「女優時代より儲かっている」という意外な収入源!  アサ芸プラス

    7月13日に25歳の誕生日を迎えた女優・のん。 6月からUHA味覚糖の「UHAグミサプリ」新CMに起用され、久しぶりにテレビで姿を見せている彼女だが、事務所移籍前の“能 ...

    「能年玲奈」が前事務所レプロHPから消えネット騒然…理由めぐり臆測飛び交う|ビジネスジャーナル  Business Journal

    レプロエンタテインメントの公式サイトから「能年玲奈」が消えていることが判明し、インターネット上では「やっと解放されたか」などと歓喜の声が上がっている。 201…

    のん、来年の大河ドラマ『いだてん』が暗礁に? 脚本は『あまちゃん』の宮藤官九郎  ニフティニュース

    3年前の独立騒動がいまだに尾を引いている若手女優・のん(25)が前所属事務所『レプロエンタテインメント』に“謝罪”したことで、芸能活動の行方に注目が集まっている。

    のんさんと岩手、両想いの理由 持続可能な「関係人口」という物さし - withnews(ウィズニュース)  withnews(ウィズニュース)

    岩手に転勤してから、気になっていたことがあります。NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」の主人公のんさんを身近に感じる機会が多いのです。あちこちでのんさんを応援する ...

    「前事務所との和解」報道が出たのん 大河ドラマ出演巡り焦り始めた?  livedoor

    前所属事務所と和解したと報じられたのんを週刊女性PRIMEが伝えている。和解した背景に、大河ドラマの出演を巡る焦りがあるとキー局プロデューサー。オファーが来ない ...

    能年玲奈から広瀬香美まで、芸能プロ“独立・移籍トラブル”はなぜ起こる? - wezzy|ウェジー  wezzy

    2018年5月28日、降ってわいたように巻き起こった歌手・広瀬香美の事務所移籍騒動。でもそういえば最近、芸能プロダクションからの独立騒動・移籍騒動って多くないです ...

    ニッポンへの発言:キーワード 「いだてん」にのん(能年玲奈)を!=中森明夫  毎日新聞

    NHK大河ドラマ「いだてん」の初回を見た。宮藤官九郎脚本、オリンピックの物語である。冒頭、ビートたけしと小泉今日子がタクシーに乗って、現れる。おっ、国民的お笑い ...

    「吉岡里帆 2019カレンダー」にファン困惑 「のん(能年玲奈)っぽい写真」とも  ニフティニュース

    「吉岡里帆 2019カレンダー」は本人の趣味嗜好がかなり入っている仕上がりだそう ネットでは「のん(能年玲奈)っぽい」「どんぎつねコスのカレンダーの方が」との声 顔アップ ...

    のんの前事務所との和解報道 双方の事務所は互いに陰謀論を疑っているとも  ニフティニュース

    19日発売の「FRIDAY」が女優ののんと前所属事務所との和解を報じた 来年の大河出演のために騒動の詫びを入れ、再度マネジメントを依頼するためだという しかしこの ...

    朝ドラ歴代最高女優調査 2位・能年玲奈『あまちゃん』は別格  BLOGOS

    1961年に始まったNHKの朝ドラ(連続テレビ小説)は、その時代に輝くスター女優を輩出してきた。『週刊ポスト』読者300人を対象に「歴代最高の朝ドラ女優」について ...

    のん主演LINEドラマ『ミライさん』は『あまちゃん』の「その後」である|ビジネスジャーナル  Business Journal

    「LINE NEWS」で配信されているドラマ『ミライさん』は、近未来を舞台にしたコメディドラマだ。主人公のミライさんを演じるのは、のん(能年玲奈)。1話10分程度のドラマの中 ...

    能年玲奈「干されて改名」の全真相 〜国民的アイドルはなぜ消えた?(田崎 健太)  現代ビジネス

    誰もが「彼女を見たい」と思っているのに、消えた国民的アイドル。数々の噂や憶測が流れたが、真実はいったいどこにあるのか―所属事務所と能年サイドの双方が本誌に ...

    のんの女優復帰計画が頓挫か 小泉今日子は豊原功補との不倫を公表で裏方に  ニフティニュース

    2013年のNHK朝ドラ「あまちゃん」に主演し国民的人気女優となった能年玲奈改め、のん(25)が、独立をめぐって揉めた前所属事務所を訪れ謝罪していたことが、一部で報じ ...

    「能年玲奈」前事務所HPから削除! 独禁法抵触がいわれるなか事務所に真相を尋ねた...  J-CASTニュース

    女優・のんさん(24)の旧芸名「能年玲奈」が2018年4月13日までに、元所属事務所「レプロエンタテインメント」の公式サイトから削除された。事務所の「独立」騒動から、早 ...

    能年玲奈が「のん」になって得たものと失ったもの(田崎 健太)  現代ビジネス

    能年と事務所、双方の言い分が最も激しくぶつかり合ったのが、「新会社設立」と「改名」についてだった。芸能界のしきたりを破った彼女に、何が待ち受けているのか。当事者 ...

    【激震 芸能界契約異聞】能年玲奈、本名使えず“のん”に改名 「あまちゃん」撮影中でも給料は5万円  ZAKZAK

    タレントの独立騒動で記憶に新しいのは、女優の、のん(本名・能年玲奈、24)だろう。所属事務所からの独立をめぐって、彼女は信頼する女性にマインドコントロールされて ...

    「能年玲奈」改め「のん」がいまだに民放テレビに出られないワケ(週刊現代)  現代ビジネス

    彼女は現在、『LINEモバイル』のテレビCMに出演しています。これがひんぱんに流れているので、完全復活の印象を受けますが、まだまだテレビ出演には高いハードルがある ...

    やっぱりのんがいい?「この世界の片隅に」実写化も松本穂香主演に疑問の声  アサ芸プラス

    7月からTBS系の日曜劇場枠で放送されるドラマ「この世界の片隅に」。こうの史代による同名漫画が原作で、2016年11月にはアニメ映画として公開。ヒロイン・すずの声優を ...

    『いだてん』“のん出さず橋本愛を抜擢”の宮藤官九郎にかかるプレッシャー|BIGLOBEニュース  BIGLOBEニュース

    NHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』の放送がスタートした。第1話の平均視聴率は関東地区で15.5%。これは前作『西郷どん』を0.1ポイント上回って…

    のん(能年玲奈)、コスプレ三昧にファン歓喜! 女優復帰で「ポスト綾瀬はるか」と絶賛の声  BIGLOBEニュース

    9月20日、女優・のんが出演する、いわて純情米『銀河のしずく』の新CM(26日放映開始)が公開され、計9つの衣装に身を包んだバリエーション豊かな姿がファンから注…

    能年玲奈改め“のん”が初CD 歌は「あまちゃん」でなくプロ?  AERA dot.

    のん(24)が11月、CDデビューする。ファーストシングルCD「スーパーヒーローになりたい」には、自ら作詞作曲した曲も収録。赤いエレキギターを持って口を大きく開けて歌う ...

    能年玲奈が「のん」改名で前事務所に「仕事も名前も奪うのは酷すぎる!」の声  アサ芸プラス

    このほど芸名を「のん」に改名し、再出発することが明らかになった能年玲奈。洗脳騒動以降、独立や引退説まで出た彼女だが、これで心機一転、新たなスタートを切った。

    のんが女優・創作あーちすととしても活躍!! 慣習から解き放たれた現在の自由な活動ぶり - wezzy|ウェジー  wezzy

    2016年に芸能事務所「レプロエンタテインメント」から独立し、“能年玲奈”から名義を変えた女優・のん(24)。現在、主要メディアへの露出が激減していることから、独立以降の ...

    のん=元・能年玲奈、独立騒動でも大活躍で「あのバーニング」に完勝の「ありえない偉業」|ビジネスジャーナル  Business Journal

    前所属事務所、レプロエンタテインメントから独立する際の契約違反問題が解決しないまま、一方的に独立し、能年玲奈から改名した女優・のんの活躍が目覚ましい。

    のん、元所属事務所から『能年玲奈』の名が削除されるも「まだ決着ついていない」  週刊女性PRIME [シュージョプライム]

    元所属事務所のホームページからのんの元芸名「能年玲奈」の名前が削除された。これは一体どういうことなのだろうかーー。

    のんが元所属先のレプロに謝罪 仕事の行き詰まりが理由か  livedoor

    所属事務所との独立騒動で、芸名を「能年玲奈」から改名した女優・のん。元所属先のレプロエンタテインメントに謝罪していたことが18日に分かった。突然の翻意について、 ...

    能年玲奈、のん名ブログ開設を報じる記事が一斉削除!完全「干され」状態に|ビジネスジャーナル  Business Journal

    連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK)で主演を務め大ブレイクを果たしたものの、事務所独立問題以降あまり動きのみられなかった能年玲奈改め「のん」が18日、LIN…(1/2)

    「早く帰ってきて!」能年玲奈の復帰を待ちわびる各界著名人の声、集めました(週刊現代)  現代ビジネス

    大ブームとなった朝ドラ『あまちゃん』('13年)の音楽を担当したミュージシャンの大友良英氏は、女優・能年玲奈(22歳)の現状を嘆く。

    西内まりやは契約終了で事務所HPから消えたのに、能年玲奈は今なおHPに残されたまま! - wezzy|ウェジー  wezzy

    2017年11月に、所属する芸能事務所(ライジングプロ・ホールディングス)の社長を平手打ちし、全治一カ月の怪我を負わせたことを「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた西内 ...

    能年玲奈こと「のん」 まだ続く「事務所独立騒動」と「NG項目の多さ」に改名も前途多難  アサ芸プラス

    能年‥‥ではなく「のん」になりました。ちょっとトボけた感じですが、ひらがなで「のん」です〉「FRIDAY」(7月29日号)のインタビューの冒頭で、芸名を変更したことを報告した ...

    能年玲奈の名前が元所属事務所HPから削除されず 騒動は終わっていない?  livedoor

    能年玲奈のプロフィールが、元所属事務所のHPから未だ削除されていない。能年側が事務所と話し合いを持たずにいるのが関係していると芸能プロ関係者。契約期限切れ ...

    能年玲奈から改名した「のん」、3年ぶりに岩手訪問「復興を手伝いたい」  ハフィントンポスト

    能年玲奈から改名した女優の「のん」(23)が8月8日、自身が主演したNHKドラマ「あまちゃん」の舞台となった岩手県の県庁に達増拓也知事(51)を訪問し、直筆イラストを ...

    「のん」能年玲奈が久々にメディア出演も「かつての輝きは色あせた」の声  アサ芸プラス

    10月28日、能年玲奈から改名した女優「のん」が、アニメ映画「この世界の片隅に」(11月12日公開)の舞台挨拶に登場。主人公すずの声を担当した。週刊誌記者が語る。

    能年玲奈(のん)が正常に活動できない芸能界の病  BLOGOS

    高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]***能年玲奈(のん)の女優・声優としての実力は、多くの目利きが認めるところである。では、なぜ、テレビには出 ...

    のん=元・能年玲奈、独立騒動でも事務所が「干せない」異常事態…出演作ことごとくヒット|ビジネスジャーナル  Business Journal

    『この世界の片隅で』(東京テアトル)が大ヒットし、事務所独立などでの騒動による汚名を返上できた女優の「のん」が、テレビCMや雑誌に引っ張りだこになっている。 今…

    能年玲奈「のん」に改名 久々のテレビ登場にネットで歓喜の声  ハフィントンポスト

    能年玲奈、久しぶりテレビにネットで歓喜の声続々. 芸名を「のん」に改名することを発表した女優の能年玲奈が主演した映画『ホットロード』が15日、日本テレビ系『金曜 ...

    女優、のんさんブログに殺害予告 脅迫容疑で47歳の男を逮捕 警視庁  産経ニュース

    NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で主人公を演じた女優、のん(能年玲奈から改名)さんのブログに殺害予告の脅迫文を投稿したとして、警視庁成城署が脅迫容疑で、 ...

    能年玲奈、「のん」に改名発表で「この名前はない」「限りになくダサい」と大不評 |  アサジョ

    魅力開発トレーナーによる“洗脳疑惑”や所属事務所とのトラブルで、事実上の活動休止状態だった女優の能年玲奈が「じぇじぇじぇ!」な発表をした。なんと、芸名を能年玲奈 ...

    能年玲奈さんの守護霊が語る「レプロ」「奴隷契約」「清水富美加」  The Liberty Web

    女優・清水富美加 (法名・千眼美子) さんが幸福の科学に出家したことをきっかけに、清水さんたちタレントの多くが、自殺に追.

    能年玲奈、6月に“自由の身”もギョーカイからは怨嗟の声が…  アサ芸プラス

    事務所の独立騒動以降、これといった仕事がなく開店休業状態が続いている能年玲奈。事務所との契約が切れる6月には晴れて“自由の身”になるわけだが、業界関係者の ...

    大河『いだてん』にのんの名前がない理由…宮藤官九郎は圧力を受けるのんを応援し続けていた - wezzy|ウェジー  wezzy

    1月6日より、宮藤官九郎が脚本を担当するNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の放送がスタートする。 宮…

    「のん」能年玲奈に神風!「創作あーちすと」での大仕事が決定  アサ芸プラス

    「のん」こと能年玲奈の新仕事が決まった。 自身で描いたオリジナルキャラクター「黄色いワンピースのワルイちゃん」のキャラクターグッズが発売されるのだ。11月20日に「 ...

    能年玲奈 バラエティ番組での「天然ボケキャラ」は事務所サイドの作戦?  アサ芸プラス

    13年にNHK朝ドラ「あまちゃん」で大ブレイクし、昨年は映画「ホットロード」「海月姫」と立て続けに主演。「カルピスウォーター」など数多くのCMにも出演し、若手女優の中でも ...

    「そこをなんとか…」能年玲奈が“最後のレギュラー”で発した悲痛な本音  アサ芸プラス

    女優の能年玲奈が9月24日放送を最後にラジオ番組「GIRLS LOCKS!」を卒業する。同番組で月1回、パーソナリティを務めてきた能年が8月27日の放送で自ら発表し、「 ...

    能年玲奈“のん”として新ブログをスタート!ハジけまくり写真6枚  シネマトゥデイ

    女優の“のん”(能年玲奈より改名)が18日より、のんとしてLINEブログをスタートさせた。最初の投稿のタイトルは「のん、ブログ始まります!」。

    洗脳なんかじゃない! 能年玲奈の才能をつぶしているのは所属事務所のほうだ!|ビジネスジャーナル  Business Journal

    【本と雑誌のニュースサイトリテラより】ファンは待ち望んでいるのだが…(『A'SCENE』Vol.1/リイド社より) 女優・能年玲奈に突如もちあがった“事務所独…

    「のん」能年玲奈の“干され問題”が火種で有名文化人が大モメ!  アサ芸プラス

    昨年公開されたアニメ映画「この世界の片隅に」で主人公のアフレコを務め、声優としての評価を確立したのは、女優の「のん」こと能年玲奈である。 事務所独立騒動を経て、 ...

    のん(能年玲奈)、事務所独立騒動で大モメでもあり得ない大活躍…LINEの広告塔に|ビジネスジャーナル  Business Journal

    女優・のんが「LINEモバイル」のCMに出演している。のんがCMに出演するのは、事務所との独立騒動後初めて。最近はさまざまなイベントに顔を出し、ファンたちも喜…

    「のん」能年玲奈の移籍先が判明?インスタに垣間見えた“きゃりーとの合体” |  アサジョ

    「のん」に改名した能年玲奈がいよいよ本格的に始動。LINEでは公式ブログと公式アカウントを、さらにインスタグラムにもアカウントを開設し、情報発信を本格化させている。

    『のん』こと能年玲奈が女優復帰するも……仕事がない?事務所トラブルで細々とメディア出演 - デイリーニュースオンライン  デイリーニュースオンライン

    あまちゃん』の子”でおなじみの、のんこと能年玲奈(24)。 かつて所属事務所とのトラブルにより一時女優業を休業していたものの、近年ではまた活動の場を広げている。

    本名・能年玲奈、今後は使用すると違法行為該当で損害賠償支払いの可能性も?|ビジネスジャーナル  Business Journal

    7月15日発売の「フライデー」(講談社)で改名を発表した女優の能年玲奈。6月30日に前所属事務所のレプロエンタテインメントとの契約が満了したことに伴う改名と見られる ...

    能年玲奈が「menme」の名前で絵や洋服の即売企画中 NEWSポストセブン  NEWSポストセブン

    所属事務所との契約トラブルに揺れる能年玲奈(22才)。事の発端は2015年4月、能年が所属事務所に無断で、個人事務所を立ち上げたことだった。その背景には、個人 ...

    能年玲奈は“男嫌い”? 復活難しくする原因とは  dot.

    所属事務所との関係が、もつれにもつれ、朝ドラ「あまちゃん」で大ブレークした後、すっかり表舞台から消えかけてる能年玲奈。週刊誌記者A氏、フリーライターB氏、スポーツ ...

    能年玲奈「改名」で見えた焦りとかすかな希望  東洋経済オンライン

    『週刊文春』で阿川佐和子さんのロングインタビューを受け、『FRIDAY』でも2週に渡るグラビア+インタビューが掲載。さらに、テレビでは主演映画『ホットロード』(日本テレビ ...

    能年玲奈が明かした「あまちゃん」時代の事務所の冷遇  livedoor

    能年玲奈は週刊文春の取材で事務所に冷遇されていた過去を語ったそう。「あまちゃん」時の給料が月5万円だったことなど事務所の過去の待遇に言及。本人と事務所の間 ...

    能年玲奈、身勝手な独立で事務所に多額損失与える…芸能界干されるのは当然か|ビジネスジャーナル  Business Journal

    独立・洗脳騒動で表舞台から姿を消していた女優・能年玲奈が、活動再開に向けて動き始めた――。 能年は15日発売の「フライデー」(講談社)で、芸名を「のん」に改め…

    能年玲奈 「映画賞でダンマリ」の裏にあった独立騒動ドロ沼  アサ芸プラス

    所属事務所とドロ沼の独立騒動以来、「飼い殺し」状態の能年玲奈(22)。久しぶりにメディアの前に登場したものの「ダンマリ」で、新年早々、干からびそうになっていたでは ...

    “のん”能年玲奈、生ライブに息忘れるほど感激  シネマトゥデイ

    能年玲奈から改名した女優・のんが8日、東京・赤坂の草月ホールで行われたアニメーション映画『この世界の片隅に』ライブ付きプレミア試写会に片渕須直監督、音楽を担当 ...

    雑記帳:女優、のん(本名・能年玲奈)さんが学生に…  毎日新聞

    女優、のん(本名・能年玲奈)さんが学生に災害ボランティアへの参加を呼びかける動画を警視庁が作成し、同庁で11日、発表会があった。 タイトルは「きっとある。今、私に ...

    署名運動も!のん、映画の大ヒットで「能年玲奈」を名乗れる日が来る!?  アサ芸プラス

    のん”こと能年玲奈が主人公の声優を務めるアニメ映画「この世界の片隅に」が、SNSなどの口コミから火が付き大ヒット。快進撃が止まらないという。「全国映画動員 ...

    「のん」能年玲奈主演のアニメ映画を著名人たちが「これはスゴイ!」と激賞 |  アサジョ

    11月初旬に放送されたラジオ番組「たまむすび」で、映画評論家の町山智浩が映画「この世界の片隅に」を激賞した。同映画は能年玲奈から改名したのんが主演声優を務め ...

    能年玲奈のNG事項 犯罪者役、バラエティーの雛壇  NEWSポストセブン

    独立騒動が泥沼化する能年玲奈(21才)。『あまちゃん』の撮影中に仰天の事件が起きていた。それは第128話、福士蒼汰(21才)が演じるアキの憧れの相手、種市先輩との ...

    「やっぱり現場って楽しいな」能年玲奈から改名した"のん"さんが語る【この世界の片隅に】  ハフィントンポスト

    能年玲奈から芸名を変更した女優「のん」さん(23)が、ハフポスト日本版のインタビューに応じた。のんさんは、11月12日公開のアニメ映画「この世界の片隅に」で主役の北條 ...

    のん「民放キー局で復活」遂に実現か......不当な事務所圧力が不可能に?、世間の絶えないラブコール|GJ  Business Journal

    女優・のんが「女優・のん「あまちゃん」からの4年半(前編)」というタイトルで「文春オンライン」(文藝春秋)に登場。大きな話題となっている。 2016年時点での…(1/2)

    能年玲奈が契約満了後に地上波登場!芸能界追放を脱するラストチャンス?  アサ芸プラス

    6月の契約満了に伴い所属事務所と没交渉となっている能年玲奈。ドラマで共演した大物タレントの力を借りて復帰を画策しているなどと報じられているが、実際は開店休業 ...

    「のん」能年玲奈が“2019年クドカン大河”に主要な役割で登場?  アサ芸プラス

    11月16日、2019年の大河ドラマの概要についてNHKが発表、話題となっている。 2020年東京オリンピック直前となる同年の大河ドラマのテーマは「オリンピック」。

    能年玲奈、事実上引退報道に「自業自得」の声噴出! すっかり“痛いブログ芸人”扱いに!?|サイゾーウーマン  サイゾーウーマン

    女優の能年玲奈が、今年6月いっぱいで切れる所属事務所・レプロエンタテインメントとの契約を延長しないことが決定的で、事実上引退状態になるのではないかと、一部週刊 ...

    能年玲奈&小泉今日子、久々2ショットにファン歓喜!再共演を望む声も  シネマトゥデイ

    女優の能年玲奈が10日、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で親子を演じた小泉今日子とのツーショットをブログで公開し、反響を呼んでいる。

    「怒鳴り散らします」能年玲奈ブチ切れメールは新境地へのステップ!?  アサ芸プラス

    4月下旬に「洗脳疑惑」や「独立騒動」が報じられ、その後も芸能マスコミを賑わせている能年玲奈。一昨年、朝の連続テレビ小説「あまちゃん」で主演を務め、大ブレイクした ...

    「素は見たくない!」能年玲奈の“間違った売り出し方”に大ブーイング  アサ芸プラス

    4日、関西ローカルのバラエティ番組「マルコポロリ2015新春SP」(関西テレビ)に女優の能年玲奈が出演し、お笑い芸人のアジアンにバラエティ番組へ出演する際の悩みを ...

    能年玲奈の“くまモン頑張れ絵”に大反響「素晴らしい絵」「ジーンときた」  シネマトゥデイ

    女優の能年玲奈が21日、熊本県のご当地キャラクター・くまモンのイラストをブログで公開し、「素晴らしい絵」「ジーンときた」と反響を呼んでいる。

    能年玲奈「のん」に改名で「辻希美の月収が100万円アップ」のカラクリ |  アサジョ

    7月14日、今後の芸能活動を、本名から改め「のん」として行っていくと発表した女優の能年玲奈。 直前に発売された週刊誌で、今後は女優業で再起を期すとともに、絵や ...

    能年玲奈、レプロエンタテインメントは所属タレントとして掲載  livedoor

    「のん」とレプロエンタテインメントの関係についてデイリー新潮が報じた。レプロはホームページに「能年玲奈」を所属タレントとして掲載しているそう。日本タレント名鑑のVIP ...

    能年玲奈こと“のん”出演イベントで異様な光景――テレビカメラ集結も「オンエアなし」の怪|サイゾーウーマン  サイゾーウーマン

    独立騒動によって改名した能年玲奈こと“のん”が、3月7日に都内で行われた電動アシスト自転車・BESVのイベントに出席した。会場にはマスコミが大勢訪れていたものの、「 ...

    のん(能年玲奈)、映画「この世界の片隅に」舞台あいさつで“不思議ちゃん発言”  dot.

    アニメ映画「この世界の片隅に」の初日舞台あいさつが11月12日に行われ、主演声優をつとめた女優・のん(本名・能年玲奈、23歳)、片渕須直監督、音楽を担当したシンガー ...

    能年玲奈、小泉今日子の“後ろ盾”でいよいよ逆襲開始か!?  アサ芸プラス

    昨年4月に、それまで所属していた事務所から独立を企て、物議を醸した能年玲奈。この騒動ですっかり“お騒がせ女優”のイメージが付いてしまい、以降は業界から干され ...

    能年玲奈「久しぶりのお仕事」で“失われた1年”を激白も前事務所と禍根が!?  アサ芸プラス

    7月14日発売の「週刊文春」で、女優の能年玲奈が阿川佐和子との対談に登場。自身の半生を振り返るとともに“活動休止状態”からの再起について語っている。 冒頭で、6 ...

    能年玲奈、篠田麻里子のインスタで元気な顔!ファンもビックリ  シネマトゥデイ

    女優の能年玲奈が1日、元AKB48の篠田麻里子のInstagramで久しぶりに元気な顔を見せた。「能年ちゃん!元気でよかった」と安心したファンからの声も寄せられている。

    同性から見た能年玲奈とは 女性からも支持を得る強み  ORICON STYLE

    快進撃を続ける女優・能年玲奈の最新作『海月姫』が、世の中の視線を集めながら今週末27日より公開される。そこで、老若男女から愛される能年の魅力を紐解いてみる。

    「のん」能年玲奈は14年前の鈴木亜美と同じルートであの事務所に移籍?  アサ芸プラス

    「のん」名義で活動する能年玲奈が9月18日、岩手県久慈市に登場。即興で歌を披露したり、シャッターアートに絵を描くなど地元との交流を行った。その様子を多くのマスコミ ...

    復帰はもう無理!?能年玲奈の“ニート活動”に「見ていて痛い」の声  アサ芸プラス

    咋年4月に起こした独立騒動が尾を引き、年末年始のテレビでもまったく姿を見ることができなくなった、“ニート女優”の能年玲奈。 10月のハロウィンではイギリス映画「 ...

    とても意志の強い人なのだと思う  rockinon.com

    能年玲奈という名前で『あまちゃん』に出ていた頃、プロフィールの好きな音楽にGO!GO!7188とつしまみれを挙げていたのを見た時から、基本的にこの人の音楽のセンスは ...

    引退危機の能年玲奈が“小泉今日子人脈”で復活するのは来年4月の朝ドラ!?  アサ芸プラス

    6月には所属事務所との契約が切れ、芸能界引退が確定情報のごとく報じられている能年玲奈。当の本人は5月10日に小泉今日子が出演する舞台を観劇し、ブログに写真で ...




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