能年玲奈(のうねんれな)

  • 基本情報
  • 動画一覧
  • みんなの投稿
  • 投稿写真
  • 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    (能年玲奈から転送)

    のん
    (能年 玲奈)
    のん (能年 玲奈)
    第32回東京国際映画祭にて(2019年)
    本名 能年 玲奈(のうねん れな)
    別名義 能年 玲奈(旧芸名)
    生年月日 (1993-07-13) 1993年7月13日(28歳)
    出身地 日本の旗 日本 兵庫県神崎郡神河町
    身長 166 cm
    血液型 A型[1]
    職業 女優、ファッションモデル、芸術家
    ジャンル テレビドラマ・映画・CM
    活動期間 2006年 - 2016年1月
    2016年7月 -
    事務所 レプロエンタテインメント(2006年 - 2016年)
    non(2016年 - )
    公式サイト のん 公式サイト
    主な作品
    映画
    『カラスの親指』
    『ホットロード』
    『海月姫』
    『おちをつけなんせ』
    『星屑の町』
    『私をくいとめて』
    『陶王子 2万年の旅』
    『Ribbon』
    アニメ映画
    『この世界の片隅に』
    『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』
    テレビドラマ
    『あまちゃん』
     
    受賞
    日本アカデミー賞
    新人俳優賞
    第38回『ホットロード』
    その他の賞
    新語・流行語大賞
    2013年『じぇじぇじぇ』
    ザテレビジョンドラマアカデミー賞
    主演女優賞
    第78回
    報知映画賞
    新人賞
    第37回
    エランドール賞
    新人賞
    第38回
    日刊スポーツ映画大賞
    新人賞
    第27回
    TAMA映画賞
    最優秀新進女優賞
    第6回
    日本映画批評家大賞
    主演女優賞
    第30回
    高崎映画祭
    ホリゾント賞
    第31回
    など多数受賞、詳しくは受賞歴参照     
    テンプレートを表示


    のん
    YouTube
    チャンネル
    • のん OFFICIAL
    活動期間 2017年 -
    登録者数 7.03万人
    総再生回数 7,650,284回
    チャンネル登録者数、総再生回数は2022年1月21日時点。
    テンプレートを表示
    のん
    YouTube
    チャンネル
    • のんやろが!ちゃんねる
    活動期間 2021年 -
    登録者数 6.67万人
    総再生回数 1,756,964回
    チャンネル登録者数、総再生回数は2022年1月21日時点。
    テンプレートを表示

    のん(1993年7月13日[2][3] - )は、日本の女優、ファッションモデル、歌手、芸術家[注 1]。株式会社non代表取締役。本名および旧芸名は能年 玲奈(のうねん れな)。

    現在の兵庫県神崎郡神河町出身[6][7]。身長166cm[8]

    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈(のうねん れな)で活動[注 2]、2016年7月より独立し、のん[注 3]の芸名で活動する[10][11][12]

    来歴

    生い立ち

    2006年、ローティーン向けファッション雑誌『ニコラ』(新潮社)のモデル新垣結衣に憧れて第10回ニコラモデルオーディションに応募し、グランプリを獲得[13][6]。レプロエンタテインメントジュニア部「j-class」に所属し、2006年から2010年まで同誌専属モデル(ニコモ)を務めた。

    俳優として

    2010年、映画『告白』で生徒役として台詞はなかったものの女優デビュー[3]。オーディション選考の基準としては中学生の話ということもあり15歳以下としていたが、当時16歳の能年が選ばれており、生徒の中では最年長である。中島哲也監督は「彼女は特別だから」と語っている[14]。2012年3月、カルピス「カルピスウォーター」の第11代CMキャラクターに起用された[15]。11月公開の映画『カラスの親指』で第37回報知映画賞新人賞を受賞。オーディションでヒロインを獲得し、能年は役作りのためにロングヘアだった髪を20cm以上切った[16]。2013年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし。」を開設[17]。4月、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロイン天野アキのオーディションで1953人の中から選ばれた[18]。本作で東京ドラマアウォード2013主演女優賞[19]、第78回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞[20]を受賞、劇中のセリフ「じぇじぇじぇ」は2013年新語・流行語大賞の年間大賞を受賞した。第64回NHK紅白歌合戦では紅白PR大使を務め、「あまちゃん」“特別編”と題した企画ステージに出演した[注 4]。2014年、映画『グッモーエビアン!』および『あまちゃん』によりエランドール賞新人賞を受賞[22]。8月公開の映画初主演作『ホットロード』で第6回TAMA映画賞最優秀新進女優賞[23]、第27回日刊スポーツ映画大賞新人賞[24]、第38回日本アカデミー賞新人俳優賞[25]を受賞した。

    2015年4月、後述の事務所独立騒動が発生し、以降事実上の休業状態となった。

    芸名改名後

    2018年11月19日、Non温暖化! 省エネ家電推進大使任命式にて環境大臣原田義昭(左)と
    2019年3月9日、「Non温暖化! こども壁新聞コンクール」表彰式にて

    2016年7月より、芸名を「のん」に変更して活動することを表明[10][11]。同月15日には映画『ホットロード』がテレビで放送され、久しぶりのテレビ出演となった[26]。改名後の初仕事として8月8日に岩手県庁へ岩手県知事を表敬訪問[27]、同月18日にはのんとして公式ブログとInstagramをスタートさせ[28][29]、9月18日に行われる『あまちゃん』の舞台となった久慈市のイベント「久慈秋まつり」に3年ぶりにゲストとして参加する事を発表した[9][注 5]。つづいてTwitter「のん Official」は8月、公式webサイトは12月に開設された。また10月17日からLINE LIVEによる生放送を開始した[31]

    2016年11月12日公開の『この世界の片隅に』で、片渕須直監督からの「のんさん以外のすずさんは考えられない」との熱烈なオファーにより主人公・すずの声を演じて劇場アニメ初主演、また改名後初の本格的な出演作品となった[32][33]。SNSでの口コミ拡散により単館系作品として異例の大ヒットとなった[34]同作での演技により、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞[35]、第31回高崎映画祭ホリゾント賞[36]、第21回日本インターネット映画大賞主演女優賞およびベストインパクト賞[37]、2016年度全国映連賞女優賞、第11回声優アワード特別賞[38]の各賞を受賞している。本作で制作チームは第65回菊池寛賞を受賞した。秋の季節を追加した映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』の試写会を天皇ご一家が鑑賞され、片淵監督と同席した[39]

    2017年に入り兵庫県神崎郡神河町出身であると公表[7]、3月には「創作あーちすと」として生家や母校、子供のころの遊びなど思い出の地を巡って集めた写真などを含む初のアートブック『創作あーちすと NON』を太田出版より刊行[5][40]、町内の観光名所を巡るPR動画(8月公開)に出演するなど観光PRに務める[7]

    2017年8月には、クラウドファンディングのCAMPFIREが立ち上げた「CAMPFIRE MUSIC」のサポートのもと、自ら代表を務める音楽レーベル「KAIWA (RE) CORD」(カイワ・レコード)を新たに発足。同月6日に東京・葛西臨海公園汐風の広場にて開催のライブイベント『WORLD HAPPINESS 2017』へのスペシャルゲストとしての出演を皮切りに音楽活動を開始し、「KAIWA (RE) CORD」発足記念『オヒロメ・パック』のアナログ7インチEP盤をリリースした[41]。8月6日、オフィシャルファンクラブ「ON KNOCK(のんのっく)」をオープンした[42]。12月YouTubeチャンネル「のん OFFICIAL」でMusic Videoを中心に配信開始。

    2017年9月17日、久慈秋まつりにゲスト出演した。2016年に出演予定だったが、台風10号のため、まつり自体が中止になっていた[43]。2018年4月21日には、内閣総理大臣が主催する「桜を見る会」(於:新宿御苑)に出席した[44][45]

    2018年5月9日に1stアルバム『スーパーヒーローズ』を発表[46]。先行アナログ盤として『わたしはベイベー』を5月2日にリリース[46]。翌年、1st ミニアルバム『ベビーフェイス』を発表した[47]ほか、アルバム未収録のシングル『ナマイキにスカート』(鹿児島テレビ『ナマ・イキVOICE』主題歌)をリリースした[48]ほか、キリンジの『エイリアンズ』をカバーした。2020年5月より「のんおうちで観るライブ」を開催、2021年12月25日に念願のZepp Tokyoでのライブが実現した[49]

    2020年11月、第33回東京国際映画祭で主演作『私をくいとめて』が「TOKYOプレミア2020」部門観客賞を受賞[50]。のんは第30回日本映画批評家大賞 主演女優賞を受賞する[51]。女優に復帰すると本格的に映画監督に挑戦し、映画『Ribbon』を制作(のん主演・脚本)[52]。初の長編映画となる本作は第24回上海国際映画祭GALA部門に公式出品され、ワールドプレミア上映が行われた(2022年2月劇場公開)。上海国際映画祭はFIAPF(国際映画製作者連盟)が公認するアジア圏最大規模の映画祭。

    2021年10月スタートのバラエティー番組『越境放送バリ』(読売テレビ)で民放地上波に久々の復帰[53][54]。放送にあわせて、YouTubeチャンネル『のんやろが!ちゃんねる』を開設し、企画を配信している。近年は、創作あーちすととして、やんばるアートフェスティバルに作品「ちょうちょとカジュマル」を展示した[55]ほか、朝日地球会議2020[56]などシンポジウムに登壇し活躍の幅を広げている。

    事務所独立騒動

    2015年4月、所属するレプロエンタテインメントに無断で同年1月に個人事務所「三毛&カリントウ」を設立していたと報道され[12][57]、事務所独立騒動が発生した。同年4月25日の東京スポーツでは、同個人事務所の取締役は能年に演技指導をした劇団「the Misfits」(ザ・ミスフィッツ)主宰の滝沢充子が務め、能年が滝沢に“洗脳”されているとの内容が報道された[58][注 6]。レギュラー出演していたラジオ番組やテレビCMも次々に終了し、事実上の休業状態となった。

    翌2016年7月にレプロエンタテインメントとの契約が終了すると報じられ[61]、同月15日発売の『FRIDAY』の取材で久しぶりにメディアの取材を受け、芸名を「のん」に改名する事を発表[10]。同月21日発売の『週刊文春』では、自身が代表取締役を務める個人事務所「株式会社non」を設立したと報じられた[62]

    これに対しレプロエンタテインメントは、契約満了直前の2016年6月下旬に文書を送付して「昨年4月から能年との話し合いが進まず、仕事を入れられなかった」として15か月分の契約延長を求め、あわせて契約満了後も「能年玲奈」を芸名として使用するには同事務所の許可が必要であると警告していたと『週刊文春』誌上で報じられた[12][63]。7月1日以降も同事務所から退所に関する正式な発表はなく[64]、専属芸術家契約等の履行及び更新をめぐる諸問題について一部東京地方裁判所において係争中であり引き続き協議中である旨の声明を同月14日に正式発表し、契約問題は未解決としている[65]。2018年4月12日、レプロエンタテインメントの公式サイトから能年玲奈のページが削除された[66]

    2019年7月27日、のんと独占的にマネジメント契約を結んでいる株式会社スピーディの福田淳代表へのインタビューがBuzzFeedに掲載される。2019年の活動予定では、約20社ものCMに出演し、ほとんどスケジュールはいっぱい。一方で、テレビドラマの出演オファーはとても多く来ているが、何週間か経つと発注側から「なかったことにしてほしい」と立ち消えになる状態。どこからの圧力か発注側の忖度かは不明と語っている[67]

    報道をめぐる訴訟

    2015年6月、レプロエンタテインメントは、騒動をめぐる『週刊文春』の記事に名誉を傷つけられたとして、発行元の文藝春秋に対し約1億1,000万円の損害賠償と謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした[68]。2019年4月19日、東京地裁は一部の内容について名誉毀損を認め、文春側に計660万円の賠償を命じる判決を言い渡した[69]。文春側が控訴し、9月26日、東京高裁は判決で、被告側に対して、レプロ社に計330万円、社長に計110万円の計440万円を支払うよう命じた[70]。文春側は上告したが、2020年10月6日、最高裁が文春側の上告を受理しない決定をし、計440万円の支払いを命じた2審東京高裁判決が確定した[71]

    人物

    2018年11月19日、「Non温暖化! こども壁新聞コンクール」の記者発表にて環境大臣原田義昭(左)と
    • 人見知りな性格で[72][73]、趣味・特技はギター、絵を描くこと、洋服作り[2]。1歳下の妹がいる[73]
    • 本名の「能年のうねん)」という名字は珍しく、「お寺の子?」とよく聞かれる[74]。「玲奈」という名前は「お母さんが『れな』の音の響きが好きで」とのこと[75]。姓氏研究家の森岡浩は、この「能年」という名字について、播磨国飾東郡にあって、江戸時代に姫路の城下町に組み込まれた「南畝(のうねん)村」、現在の「兵庫県姫路市南畝町」[注 7]が由来と推定している[76]
    • 好きな漫画家は、漫画『カッコカワイイ宣言!』の地獄のミサワ[77]で、ラジオFM東京『SCHOOL OF LOCK!』内「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。
    • 「創作あーちすと」を名乗る理由について、「ビシッとしたアーティストに憧れはありますが、自分が名乗るのはおこがましい。自由にはっちゃけるための胡散臭さを保つために“あーちすと”と言っています(笑)」と語っている[5] 。ショッピング中は鏡の前で服を見たり着たりしながら色々妄想し、一緒に行く友人が困るらしい[78]
    • ヒゲが好きで、「『世界ヒゲ選手権』に行きたい」「家で、付けヒゲを付けたりしている」と発言している[79]

    エピソード

    2018年11月19日、Non温暖化! 省エネ家電推進大使任命式にて環境大臣原田義昭(左)と
    • 子供の頃にはお笑いタレントになりたいと思った時期もあり、ダンディ坂野にハマっていた。小学校5年から6年生の頃、ダンディのギャグ「ゲッツ&ターン&リバース&ステップステップ」を何秒でやれるかを友達と競っていた。能年本人曰く「全盛期の頃は1秒で出来た」とのこと。
    • 演技指導の講師を務めた滝沢充子に「あなたは女優をやらないと生ゴミね」と言われ、妹にも「普通に働いても生きていけへんな」と言われたことがあり、ショックだったが納得したと語っている[16]。滝沢によると、その発言をしたのは能年が演技レッスンを開始した頃で、中学卒業を期にした上京と共にレッスンを何度も見学をしたものの、モデルを目指していたので女優になる決心が出来ずにいた。しかし、ある時不意に芝居の面白さに目覚めたという。当時の能年は台詞覚えもよく本番ではしっかり出来るものの稽古中にあまりにも悩み、出来ない時があまりに極端だったため前述の「生ゴミ」発言をしたと語る。しかし、その後「この業界(芸能界)だと宝石に変わるかもね。」という言葉を投げかけたところ、能年の演技レッスンへの取り組み方が熱が入ったものに変わり、他の生徒が帰ってもその後2時間、滝沢に対して質問を延々としていたという[80]
    • 『あまちゃん』ヒロイン合格発表はオーディションの最終審査としてNHKに呼ばれ、合格通知の入った封筒を渡されるというサプライズだった。しかし能年は封筒に入った紙に書かれた『ヒロインは能年さんに決定しました。』という文字を最終審査の台本だと勘違いし、声にだして読むも気づかずスタッフから「もう一度読んでください。」と言われ、何度も読んでしまった。最終的にはプロデューサーから「能年さんに決定しましたよ。」と言われ、そこで初めて気づいた[81]
    • 泳ぎが苦手だったが、潜水の練習を行った末に素潜りができるようになったという[82]
    • 演技指導として薬師丸ひろ子の映像を見るように指示され、能年は薬師丸の出演作品をほぼ視聴している[80]。『あまちゃん』オーディションの際、「憧れのアイドル」欄に薬師丸の名前を記載。当時はキャストは誰一人公開されていなかったが、偶然にも本作で薬師丸演じる「大女優・鈴鹿ひろ美」に憧れ、芸能界に飛び込み付き人になる役として共演を果たした[83]
    • 『あまちゃん』放送当時、同作と同作直後に生放送される『あさイチ』を視聴、『あさイチ』のキャスターである井ノ原快彦(V6)・有働由美子(NHKアナウンサー)が行う「あま受け」を楽しんでいた[84]

    出演

    [† 1]は「能年玲奈」名義、その他は「のん」名義。

    映画

    • [† 1]告白(2010年、東宝) - 桐谷修花 役
    • [† 1]動物の狩り方(2011年、若手映画作家育成プロジェクト) - 主演・美由紀[85][注 8]2008年映画「Give and Go-ギブ アンド ゴー-」特典映像としてDVDに収録
    • [† 1]アバター(2011年、太秦) - 大久保凛 役
    • [† 1]カラスの親指(2012年、20世紀フォックス映画 / ファントム・フィルム) - 河合まひろ 役
    • [† 1]グッモーエビアン!(2012年、ショウゲート) - トモちゃん 役
    • [† 1]ひまわり〜沖縄は忘れない あの日の空を〜(2013年、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画) - 城間加奈 役
    • [† 1]ホットロード(2014年、松竹) - 主演・宮市和希[86][87]
    • [† 1]海月姫(2014年、アスミック・エース) - 主演・倉下月海[88]
    • おちをつけなんせ(2019年、YouTube Originals) - 主演・早池峰留見 役 ※監督・脚本・衣装・美術・撮影・照明・音楽・編集も兼務[89]
    • 星屑の町(2020年、東映ビデオ) - ヒロイン・久間部愛 役[90]
    • 8日で死んだ怪獣の12日の物語 -劇場版-(2020年、ノーマンズ・ノーズ) - 丸戸のん 役[91]
    • 私をくいとめて(2020年、日活) - 主演・黒川みつ子
    • Ribbon(2022年2月25日公開予定、イオンエンターテイメント) - 監督・脚本・主演・浅川いつか[92]

    テレビドラマ

    • [† 1]新・警視庁捜査一課9係 season2 第7話(2010年、テレビ朝日) - 一ノ瀬未来 役
    • [† 1]大切なことはすべて君が教えてくれた(2011年、フジテレビ) - 徳永玲奈 役
    • [† 1]高校生レストラン(2011年、日本テレビ) - 宮沢真帆 役
    • [† 1]怪盗ロワイヤル 第6話(2011年12月2日、TBS) - 鳩村カエデ 役
    • [† 1]鍵のかかった部屋(2012年、フジテレビ) - 水城里奈 役[注 9]
    • [† 1]サマーレスキュー〜天空の診療所〜(2012年、TBS) - 鈴木真子 役
    • [† 1]連続テレビ小説 あまちゃん(2013年、NHK) - 主演・天野アキ
      • あまちゃん 特別編(2013年12月31日、NHK)[注 10]
    • [† 1]世にも奇妙な物語'14春の特別編 「空想少女」(2014年4月5日、フジテレビ) - 主演・朝比奈薫[93]
    • 怖い絵本 その1「いるのいないの」(原作:京極夏彦)(2020年11月1日、NHK Eテレ)- 出演・朗読[94]

    ネットドラマ

    • さまぁ〜ずハウス(2018年、Amazonプライムビデオ)#1「家事代行」 - 北内清美 役[95]、#2「娘の手料理」 - ミハル 役
    • ミライさん(2018年、LINE NEWS オリジナルドラマ) - 主演・今野ミライ(ミライさん) 役[96]

    舞台

    • 朗読劇 LOVE LETTERS(2017年) - メリッサ 役[97]
    • 私の恋人(2019年)[98]
    • 日生劇場ファミリーフェスティヴァル2020「NHKみんなのうたミュージカル『リトル・ゾンビガール』」(2020年7月17日 - 26日、東京・日生劇場 / 7月下旬 - 10月上旬、全国公演[注 11]) 、ショウ 役(伊藤理々杏とのダブルキャスト)[99]は、新型コロナ感染拡大で全公演中止。
    • シブヤデアイマショウ(2021年4月18日 - 4月25日、Bunkamuraシアターコクーン)
    • 大パルコ人<4>マジロックオペラ『愛が世界を救います(ただし屁が出ます)』(2021年8月9日 - 31日、東京・PARCO劇場 / 9月4日 - 12日、クール・ジャパン・パーク・大阪・WWホール / 9月15日 - 17日、宮城・電力ホール) - 主演[100]
    • 私の恋人beyond(2022年6月 - 7月)[101]


    声の出演

    劇場アニメ
    • [† 1]ロラックスおじさんの秘密の種(2012年、東宝東和) - オードリー 役
    • この世界の片隅に(2016年、東京テアトル) - 主演・北條すず[32][102]
    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に(2019年)[103]
    • マロナの幻想的な物語り(英語版)(2020年、リスキット) - 主演・マロナ 役(吹き替え)[104][105][106][107]
    実写映画
    • 陶王子 2万年の旅(2021年、プロダクション・エイシア) - 語り(陶王子 役)[108]
    テレビアニメ
    • 鬼平 第12話(2017年3月27日、テレビ東京 / 時代劇専門チャンネル) - 又八の女房・おたか 役[109] ※ゲスト
    • かいじゅうステップ ワンダバダ 第2シーズン (2020年9月 - 2021年3月、NHK Eテレ) - ムゲちゃん 役
    コンピュータゲーム
    • クイズマジックアカデミー ロストファンタリウム(2018年) - 識神メティス 役[110]
    バラエティ番組
    • カラフル〜笑いの力で77億再生〜(2020年9月11日 - 18日、Amazonプライム・ビデオ) - 女神 役(MC)
    その他ナレーション・朗読
    • 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR(2018年1月6日 - 2月4日、上野の森美術館) - 公式ナビゲーター、音声ガイド・ナレーション[111]
    • 東北ユースオーケストラ演奏会 (2018年3月21日、2019年3月30日、2022年3月22日)- 朗読[112][113][114]
    • 系図 -若い人たちのための音楽詩-(2018年5月21・22日)- 語り[115](#参加楽曲の節も参照)

    その他

    バラエティ番組
    • 越境放送バリ(2021年10月 -12月、読売テレビ)[53][54]
    WEB番組
    • [† 1]nicola©(2009年4月 - 2010年2月、goomo) - 不定期出演
    • [† 1]純子の手帳(2012年4月13日 - 6月18日、YouTube) - 主演・水城里奈[注 12]
    • 創作あーちすと「のん」 ルーブルで展示する作品を描く DAY1 - DAY3(ファミリー劇場CLUB、2018年3月- )
    • 創作あーちすと「のん」 ルーブルへ行く(ファミリー劇場CLUB、2018年3月 - )
    • 創作あーちすと「のん」~パリを散歩する~(ファミリー劇場CLUB、2018年3月 - )
    • のんが行く!東北ふれあい旅(全4回)(2021年6月 - 7月、ひかりTV・dTVチャンネル・旅チャンネル)
    ラジオ番組
    • [† 1]SCHOOL OF LOCK! 「GIRLS LOCKS!」(2012年4月 - 2015年10月、TOKYO FM) - 第4週目パーソナリティー
    • のんのにっぽんのごはん(2020年4月 - 2021年3月 、文化放送)[116][117]
    • INNOVATION WORLD ERA(2020年4月 - 、J-WAVE) - 第3日曜ナビゲーター[118][119]
    特集番組
    • のんたれ (2019年、YouTube)- 映画制作のドキュメンタリー
    • 明日へ つなげよう 「あの日、何をしていましたか?」(2020年9月6日、NHK) 朗読[120]
    • 震災10年へ あの日、何をしていましたか?(2020年9月11日、NHK)出演
    • NHKニュース7 東日本大震災10年、生出演のんさん語る(2021年3月11日、NHK)[121]
    • クローズアップ現代+「社会を動かす! 女性たちの“ライフスタイルチェンジ”」(2020年10月13日、NHK)[122]
    • 特撮いかがでしょう?(2021年12月31日、日本映画専門チャンネル)[123]
    • 24時間まるごと のん『NON FES! THE MOVIES』(2022年2月22日 - 23日、日本映画専門チャンネル)
    メッセージ動画
    • 「映画と生きる 映画に生きる」(雨篇), (風篇),(炎篇)(2021年、日本映画専門チャンネル)[124]
    • 女優・創作あーちすとのん【SDGs People第1号】(2021年、ジャパンSDGsアクション推進協議会)[125]
    • 前編|しんがたコロナってなんだろな【えほん】、後編|きみだからできること【えほん】(2020月 、NHKエンタープライズ)[126]
    • アート・芸術文化が、今必要な理由とは何か(2021年、アーツカウンシル東京)[127]
    MV
    • [† 1]チュール 「その瞳、意味深」(2012年)[注 13]
    • スチャダラパーとEGO-WRAPPIN' 「ミクロボーイとマクロガール」(2017年)[128][129]
    • 堀込泰行「WHAT A BEAUTIFUL NIGHT」(2018年)[130]
    • カジヒデキ「ノンノン・ソング」(2019年)
    • 忘れらんねえよ「夢に出てくんな」(2021年)[131]
    • 矢野顕子 「音楽はおくりもの」(2021年)[132]
    • のんザウルス in Zepp Tokyo 1st Last LIVE ”オープニングセッション” (2021年)[133]

    1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u 能年玲奈名義。

    ディスコグラフィ

    ※特記がないかぎり、作詞・作曲:のん[134][135]

    アルバム/ミニアルバム

    発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
    2018年5月9日 スーパーヒーローズ[136] CD+DVD KRCD-00005 1stアルバム。

    矢野顕子、真島昌利、尾崎亜美、高橋幸宏、大友良英らが参加。

    2019年6月12日 ベビーフェイス[137] CD KRCD-00008 1stミニアルバム。

    GO!GO!7188のノマアキコとユウが参加。[138]

    2020年12月24日 ショーがはじまるョ![139] CD KRCD-00009 大友良英およびSachiko Mとのユニット「のんとも。M 」名義。

    ひぐちけい[142]、百々和宏らが参加[143]

    EP/シングル

    発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
    2017年8月6日 オヒロメ・パックEP[144]
    1. タイムマシンにおねがい[注 19](詞:松山猛、曲:加藤和彦)
    2. I LIKE YOU[注 20](忌野清志郎)
    カセットテープ ライブイベント「WORLD HAPPINESS 2017」の会場で500部限定発売。名刺などが同梱された[145]
    高橋幸宏、小原礼、佐橋佳幸、Dr. kyOn(元BO GUMBOS)、仲井戸“CHABO”麗市が参加。
    2017年9月6日 アナログレコード KRCA-00001
    1500枚限定
    2017年11月22日 スーパーヒーローになりたい[146] CD+DVD KRCD-00001
    CD KRCD-00002
    2018年1月1日 RUN!!![147]
    1. RUN!!!(Sachiko M)
    2. ストレート街道
    CD+DVD KRCD-00003
    CD KRCD-00004
    2018年5月2日 わたしはベイベー[148]
    1. わたしはベイベー(矢野顕子)
    アナログレコード KRCA-00002 アルバム『スーパーヒーローズ』の先行アナログ盤

    配信リリース曲

    ※上掲のリリースに未収録の曲のみ

    発表日 曲名 作詞・作曲 備考
    2017年7月13日 エイリアンズ[149] 堀込泰行 キリンジのカバー[注 21]
    2019年11月14日 わたしは部屋充[150] 柴田隆浩[注 22]
    2019年12月14日 クリスマスソング[151] のん
    2020年10月3日 ナマイキにスカート[152] ノマアキコ、ユウ

    映像作品(音楽関連)

    発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
    2018年5月9日 のん、KAIWA フェス Vol.1
    〜音楽があれば会話ができる!〜
    DVD+フォトブック LNBM-1256 初のライブDVD

    参加楽曲

    • ゆっくり飛んでけ(2018年10月31日) 近田春夫のアルバム『超冗談だから』の収録曲。のんが楽曲提供・ギターを担当。編曲は岡田ユミとSOLEIL。SOLEILはドラムスも担当している。
    • シンデレラ(2018年11月14日) やついいちろう(エレキコミック)とSundayカミデ(ワンダフルボーイズ、天才バンド、TENSAI BAND II)による新ユニット・ライトガールズのアルバム『円山町ロマンチック通り』の収録曲。奇妙礼太郎と共に参加。
    • 系図 ―若い人たちのための音楽詩―(2018年5月21日・22日収録、10月24日)武満徹の楽曲。谷川俊太郎の詩が用いられている。バッティストーニ指揮東京フィルハーモニー交響楽団の演奏に語りとして参加。チャイコフスキー『交響曲第6番《悲愴》』とカップリングで収録[115]
    • CCSC(2019年3月21日) 弓木英梨乃(キリンジ)のソロ・プロジェクト「弓木トイ」のアルバム『みんなおもちゃになりたいのさ』の収録曲。鈴木正人(リトル・クリーチャーズ)、小田朋美、石若駿と共に参加。
    • ノンノン・ソング(2019年6月5日)カジヒデキのアルバム『GOTH ROMANCE』の収録曲。共にデュエット。
    • トキメキ(2019年7月17日)SOLEILのアルバム『LOLLIPOP SIXTEEN』の収録曲。のんが楽曲提供。

    ライブ・イベント

    フェス・イベント出演

    • WORLD HAPPINESS 2017(8月6日、葛西臨海公園汐風の広場) - スペシャルゲスト[153]
    • 札幌国際芸術祭 2017(9月30日、モエレ沼公園) - スペシャルゲスト[154]
    • Salon des Beaux Arts 2017(フランス・パリ カルーゼル・デュ・ルーブル、2017年12月7日 - 10日)[155]
    • のん、KAIWAフェス Vol.1〜音楽があれば会話が出来る!〜(2017年12月28日、恵比寿ガーデンホール)
    • ナイキ TOKYO GO シークレットラン(2018年3月12日)
    • のんシガレッツ/ファーストライブ(2018年5月8日、渋谷クアトロ) - のんシガレッツ
    • YATSUI FESTIVAL!2018(6月16日) - 大友良英スペシャルビッグバンド with のん + Mats Gustafsson
    • オハラ☆ブレイク'18夏(8月4日、猪苗代湖畔 天神浜) - ゲスト(コトリンゴとの共演)
    • Park Live(2018年8月13日、Ginza Sony Park) - のんシガレッツ
    • アンサンブルズ東京(2018年8月26日、東京タワー) - ゲスト
    • 毎日がクリスマス2018(12月23日、横浜赤レンガ倉庫1号館)
    • 『ギター・マガジン・レイドバック』発売記念イベント (2019年12月23日)[156][157]
    • 朝日地球会議2020 ~ 新しい未来のための5日間~[158]
    • がんばろう東北 ~のん おうちで観るライブ~(2021年2月27日)[159]
    • のんのリボンアートでお花見!『YOKOHAMA ART STATION project 2020』(2021年3月、JR横浜タワー)[160]
    • ジャパンSDGsアクションフェスティバル ~ 一人一人の力を生かす「新しい復興支援」~(2021年3月26日)[161]
    • 朝日地球会議2021 ~希望と行動が世界を変える~[162]
    • のんザウルス in Zepp Tokyo 1st Last LIVE(2021年12月25日)[163]
    • やんばるアートフェスティバル 作品名「ちょうちょとガジュマル」(2021年12月 - 2022年1月、沖縄、ホテル「オクマ プライベートビーチ&リゾート」)[164]
    • 北上川から、環境新時代を考える(2022年1月26日)[165]

    ライブツアー

    名義 タイトル 規模・月日・会場 備考
    のんシガレッツ 2018年 スーパーヒーローズ・ツアー のん 参上!! 9月30日東京公演は、悪天候により延期。

    監督作品

    • おちをつけなんせ(2019年、YouTube Originals) - 主演・早池峰留見 役、監督・脚本・衣装・美術・撮影・照明・音楽・編集も兼務[89]
    • Ribbon(2022年予定、イオンエンターテイメント)- 第24回上海国際映画祭GALA部門正式出品[166] - 主演・浅川いつか役、脚本も兼務

    個展

    • “のん”ひとり展 -女の子は牙をむく- (2018年4月19日 - 5月8日、GALLERY X BY PARCO) - 創作あーちすと・“のん”の初個展[167]

    書籍

    写真集
    • [† 1]NHK連続テレビ小説 あまちゃん 能年玲奈 featuring 天野アキ 完全保存版(2013年8月、NHK出版) ISBN 978-4-14-081611-0
    • [† 1]能年玲奈1stフォトブック「ぐりぐりぐるみ」(2014年7月、集英社) ISBN 978-4-08-780727-1
    • のん、呉へ。2泊3日の旅 〜「この世界の片隅に」すずがいた場所〜(2016年12月、双葉社) ISBN 978-4-575-31210-2[168]
    アートブック
    • 創作あーちすと NON(2017年3月、太田出版) ISBN 978-4-7783-1568-9[169][5][40][170]
    • 女の子は牙をむく(2018年5月、パルコ) ISBN 978-4-86506-263-2
    カレンダー
    • [† 1]能年玲奈 2013年度カレンダー  2015年度版まで発行
    • のん2017年カレンダー[171]  2021年版まで発行
    • のん2022年カレンダー
    雑誌連載など
    • [† 1]ニコラ(2006年10月号 - 2010年5月号、新潮社) - 専属モデル
    • [† 1]B.L.T. 「能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」(2012年6月号 - 2014年1月号、東京ニュース通信社)
    • “のん”のノンストップ!女優業!!(2016年11月 - 2017年10月、朝日新聞)[172]
    • 女優・のんのコミック感想文 のんびりーでぃんぐ(2017年2月 - 8月、朝日新聞)[173]
    • 映画秘宝 「ヒーローになりたい!」(2017年9月 - 、洋泉社)[174]
    • withnews 連載SDGs最初の一歩 (2020年8月 - 2021年8月、朝日新聞社) - #1, #10, #13, #14, #20[175]
    • のんさん×山田洋次監督~世代を超えた異色の対談~ 前編「こんな時代だから、大笑いしたい」、後編『この世界の片隅に』は「うれしい成功例」(2017年6月、withnews)[176][177]

    1. ^ a b c d e 能年玲奈名義。

    広告などへの起用

    テレビCM

    現在放映中のCM

    • 岩手銀行
      • 「未来へ、のんストップ」CMシリーズ第1話 - 第4話(2017年 - )「登場」篇[178]「決意表明の唄」篇[179]「あいたくて」篇[180]「いわぎんの想い」篇[181]
      • 「いわぎん口座開設アプリ」「学費ローン」「インターネット投資信託」(2018年3月 - )[182]
      • 「誓い」篇(2018年 - )[183] マイカーローン「ミライへ、前向きに走る人」、住宅ローン「ミライへ、夢見る人」[184]
      • 愛を込めて、あなたと歌う応援歌。「この街は」篇(2019年 - )[185]「最後のひと粒」篇(2020年 - )[186]
      • 夢へ、のんストップ(ブランド)篇[187]夢へ、のんストップ(三陸鉄道)篇[188]夢へ、のんストップ(家族)篇(2020年 - )[189]
      • 「いわぎん学費ローン『CAM-PASS-PORT』」、「いわぎんアプリ」、 「いわぎん DebitCard『SakuSaku!』」(2020年 - )[190]
      • 夢へ、のんストップ(海女)篇(2021年 - )[191]
      • 「ミライを、グッドに。」篇(2021年 - )[192]
    • JA全農いわて(全国農業協同組合連合会 岩手県本部)
      • いわて純情米・銀河のしずく『「宇宙最強米への道」-Road of The Rice-』 - ゴー☆ジャス、どぶろっく、ANZEN漫才、カミナリ、達増拓也(岩手県知事)、松本香那らと共演[193][194]
        • 「会議」篇「田植え」篇(2017年)
        • 「羽釜」篇「仙人秘水」篇[195]「稲刈り」篇[196]「おにぎり」篇(2017年 - )[197]
        • エピソードEX「宇宙への道」篇(2018年 - )[198]
        • 「銀河のしずく」篇(2018年)[199]
      • いわて純情米・銀河のしずく「ひと粒のしずくに、物語がいっぱい集合篇」「物語がいっぱい集合篇」「太陽・銀河・空篇」「水・愛情・土地篇」「土・稔・肥料篇」(2018年 - )[200]
        • 「稲の想い」篇(2019年 - )[201]「最後のひと粒」篇(2020年 - )[186]
      • いわて純情米「一度でいいから食べてみて」篇(2021年 - ) - 新津ちせと共演[202]
    • ラクスル「安い編」「早い編」「ポスティング編」「新聞折込」「動画制作」(2019年2月 - )[203]
      • 「チラシこんなに刷っても10000円篇」「ビジネス印刷変えない理由 何となく不安篇」「何でネット印刷にしないの篇」「時短働き方貢献篇」「小ロット訴求篇」「のん+リアルユーザー Tech for elementary編」「のん+リアルユーザー ガリバー篇」「のん+リアルユーザー スター不動産篇」(11月 - )[204]
      • 「チラシだけじゃない篇」「どこも同じ篇」「デザイン無料篇」「一気通貫篇」(2020年 - )[205]
    • 香港メンソレータム社「肌ラボ」キャンペーン[206][207]「極潤 化粧水」篇(2018年9月 - )「極潤 クリーム」篇(2019年9月 - )
    • トラストグロース - アンバサダー(2020年 - , webCM)[208]「あなたには、パートナーがいる 篇」「面接会場 篇」[209]「ニュース 篇」「面接 篇」[210]「面接 篇」第二弾[211]「面接 篇」♯10[212]
    • ダンボールワン「品揃え篇」「小ロット篇」「カスタマイズ篇」(2021年 - ) - 前野朋哉と共演[213]
    • スターキャット・ケーブルネットワーク「スターキャット光」:愛知県・岐阜県・三重県エリア(2021年 - )
      • 「宣言」篇[214]「光」篇[215]「ブー」篇[216]

    過去の放映CM

    • [† 1]NTTドコモ START! DoCoMoキャンペーン(2007年 - 2008年)
    • [† 1]東京ディズニーリゾート キャンパスデーパスポート(2011年)
    • [† 1]カルピスウォーター(2012年 - 2015年)[15]
    • [† 1]エイ・ネット Ne-net(2012年 -2014年)[217][218][219]
    • [† 1]アサヒフードアンドヘルスケア Natureve 果実Dolce(2013年 - 2014年)[220][221]
    • [† 1]KOSÉ 企業(2013年 - 2014年)[222][223]コーセーコスメポート 「ソフティモ ナチュサボン」(2014年 - 2015年)[224][225]
    • [† 1]キヤノン ミラーレスカメラEOS M2[226]コンパクトデジタルカメラ IXY, PowerShot(2014年 - 2016年)
    • [† 1]かんぽ生命保険 (2014年 - 2016年)[227]「人生は、夢だらけ。」篇[228]「いいこと」篇/「ドジ」篇[229]、「人生の山と谷」篇/「夢の中へ」篇[230]
    • [† 1]JX日鉱日石エネルギー ENEOS(2014年, 2015年)[231]
    • [† 1]ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト(2014年 - 2015年)[232][233]
    • [† 1]PARCO グランバザール(2014年 - 2015年)[234]
    • LINEモバイル(2017年 - 2018年)[235]「愛と革新。LINE MOBILE デビュー」篇 「愛と革新。LINE MOBILE 交差点」篇
    • 東京テアトル 「もっとリノままに!〜もっと想いのままの家づくり」篇(2017年)[236]
    • ネッツトヨタ広島創立50周年(2017年 - 2021年)[237]
    • ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト(2017年)[238][注 23]「倒されても」篇「スライムが あらわれた」篇
    • 元町チャーミングセール(2017年 - 2019年)[239]
    • 岩手県産米「金色の風」(2017年 - 2020年)[240]
    • UHA味覚糖 のんサプリbyグミサプリ(2018年 - 2019年)[241]
    • マルコメ 料亭の味(2019年 - 2021年) - 声の出演[242]
      • プラス糀 糀甘酒「魚沼の水篇」「雪の日も糀甘酒篇」「魚沼醸造の糀甘酒篇」(2019年 - 2021年)[243]
    • 神戸新聞(2019年 - )[244] ※神戸新聞のイメージキャラクターも務める
    • CAMPFIRE(2019年 - 2020年)[245]
    • ユニクロ (2019年 - 2020年)カーブパンツ(全世界広告)[246], フリースセット『部屋充』 映画篇B UNIQLO 2019 Fall/Winter編(WEBCM)
    • アイ・グリッド・ソリューションズ 「スマ電CO2ゼロ オープニングセッション」篇(2021年)[247]

    その他イメージ・キャラクターなど

    • [† 1]ヒロミチナカノ トンボ学生服(2008年)
    • [† 1]サン宝石 Fancy Pocket Girls'(2008年)
    • [† 1]ニッセン プチベリー(2008年)
    • [† 1]河合塾(2009年)
    • [† 1]閃光ライオット 応援ガール(2012年)
    • [† 1]秋の全国火災予防運動(2012年)
    • [† 1]日本雑誌協会 雑誌愛読月間(2013年)
    • [† 1]第64回NHK紅白歌合戦 毎日PR!紅白(2013年、NHK)
    • [† 1]ホットロード×ZIP! 「彼女が恋する25秒前」(2014年、日本テレビ)
    • JA全農いわて 純情産地いわて宣伝本部長 (2017年 - )[248]
    • 電動アシスト自転車BESVブランドアンバサダー(2017年 - )[249]
    • イトキン ホコとのん Jocomomola × non(2017年3月 - 6月)[250]
    • 岩手銀行 (2017年 - )[251]
    • 復興庁 共創力で進む東北プロジェクト (2017年 - )[252][253]
    • Robot Home プロモーション写真展(2017年)[254]
    • タワーレコード 「NO MUSIC, NO LIFE.」(2017年)[255]
    • 神河町PR動画『ハートの町かみかわ』(2017年8月)[256]
    • AMBIDEX 30周年スペシャルモデル(2017年)[257]
    • 元町チャーミングセール(2017年9月 - )[258]
    • 岩手県産米の最高級品種 「金色の風」(2017年 - )[259]
    • 東洋化成 レコードの日(2017年)[260]
    • 文字・活字文化推進機構 青少年読書体験推進キャンペーン 「よむ、つたえる、かわる」(2017年11月)[261]
    • JR西日本 冬季のホーム転落防止キャンペーン(2017年 - )[262]
    • 警視庁 学生・語学支援ボランティア広報用動画 「きっとある。今、私にできること!」(2018年 - )[263]
    • 環境省 COOL CHOICE PR動画 「Non温暖化!〜赤鬼化を止めろ!〜」(2018年)[264]
    • 江戸川学園おおたかの森専門学校 (2018年)[265][266]
    • パルコ 「SPECIAL IN YOU.」第10弾(2018年)[267]
    • NO COFFEE×FIRSTORDER(2018年)[268]
    • 香港メンソレータム社「肌ラボ」キャンペーン(2018年 - )[269][270]
    • ウンナナクール ビジュアルモデル(2019年 - )[271]
    • のん×ON THE CORNER コラボデイナー「NON THE CORNER」(渋谷、2019年)[272]
    • 神戸新聞社「播磨製作センター」完成記念キャンペーン(2019年 - )[273]
    • 独立行政法人労働者健康安全機構 取り組み紹介WEB動画(2019年)[274]
    • トレイダーズ証券「LIGHT FX」(2019年 - )[275]
    • Café de Paris "My Sparkling Time" Decorated by のん(サナギ新宿前、2019年)[276]
    • Ground Y 2020 Spring/Summer Collection (2019年)[277]
    • Ground Y ☓ NON “Blast” Art Collection(2020年)[278]
    • Ground Y ☓ NON ~Animal pop art Collection~(2020年)[279]
    • LAGUNAMOON 2020 "SPRING&SUMMER DRESSBOOK"
    • 小学館 おいしい小説文庫アンバサダー (2020年 - )[280]
    • ネットマーケティング 「Omiai」ブランドアンバサダー(2020年 - )[281]
    • 厚生労働省「最低賃金額 周知広報」(2020年・2021年)
    • ジャパンSDGsアクション推進協議会SDGs People 第1号(2020年 - )[282]
    • 春の火災予防運動(2021年)
    • ゴディバ2021 バレンタイン コレクション「きらめく想い」[283]
    • MAISON CIRCLE WEARABLE MICKEY COLLECTION(2021年 - )[284]
    • KOIZUMI BEAUTY 2021AW Brand Movie「だらけガールとご自愛ひつじ」篇)[285]
    • KBF with NON ~のんが誘う、KBFの冬~(2021年)[286]
    • Lula Japan Web_Color of You|MARNI × NON のん、エネルギッシュにまとう「MARNI」の遊び心(2021年)[287]

    1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t 能年玲奈名義。

    受賞歴

    2006年度
    • [† 1]第10回 ニコラ読者モデルオーディション グランプリ[13]
    2012年度
    • [† 1]第37回 報知映画賞 新人賞『カラスの親指』[288]
    2013年度
    • [† 1]東京ドラマアウォード2013 主演女優賞『あまちゃん』[289]
    • [† 1]第26回小学館DIMEトレンド大賞 話題の人物賞[290]
    • [† 1]第78回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞『あまちゃん』[20][291]
    2014年度
    • [† 1]第38回エランドール賞 新人賞(2014年)(『グッモーエビアン!』『あまちゃん』)[292]
    • [† 1]第22回橋田賞 新人賞『あまちゃん』[293]
    • [† 1]第17回日刊スポーツドラマグランプリ 主演女優賞『あまちゃん』[294]
    • [† 1]第6回TAMA映画賞 最優秀新進女優賞『ホットロード』[295]
    • [† 1]第27回日刊スポーツ映画大賞 新人賞『ホットロード』[296]
    • [† 1]第38回日本アカデミー賞 新人俳優賞『ホットロード』[297]
    • [† 1]第31回浅草芸能大賞 新人賞[298]
    2016年度
    • 第38回ヨコハマ映画祭 審査員特別賞『この世界の片隅に』[35]
    • 第31回高崎映画祭 ホリゾント賞(『この世界の片隅に』片渕須直監督と共同受賞)[36]
    • 第21回日本インターネット映画大賞[37]
      • 主演女優賞『この世界の片隅に』
      • ベストインパクト賞(『この世界の片隅に』片渕須直監督と共同受賞)
    • 2016年度全国映連賞 女優賞『この世界の片隅に』[299]
    • 第11回声優アワード特別賞『この世界の片隅に』[38]
    • 第71回毎日映画コンクール 女優主演賞ノミネート『この世界の片隅に』[300]
    • 第26回東京スポーツ映画大賞 主演女優賞ノミネート『この世界の片隅に』[301]
    • LINE Creators Stamp AWARD2016 芸能人特別賞
    2017年度
    • 第65回菊池寛賞『この世界の片隅に』に関わったチーム一同
    • 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS ACCゴールド『LINEモバイル 愛と革新。(デビュー)篇/LINEモバイル 愛と革新。(交差点)篇』
    • LINE BLOG OF THE YEAR 2017 グランプリ[302]
    2020年度
    • 第30回日本映画批評家大賞 主演女優賞『私をくいとめて』[303]

    1. ^ a b c d e f g h i j k l 能年玲奈名義。

    関連書籍

    • 中森明夫『午前32時の能年玲奈』(2013年10月発売、河出書房新社) ISBN 978-4-309-02224-6 - 『あまちゃん』と能年を軸にしたアイドル論の表題作を含む文化批評集。
    • 高野寛『対談集 夢の中で会えるでしょう』(2018年10月発売、mille books) ISBN 978-4-902744-93-4 C0073 - 対談相手の1人。

    脚注

    [脚注の使い方]

    注釈

    1. ^ 「創作あーちすと」を自称している[4][5]
    2. ^ 2016年6月で契約終了と報道される一方で、レプロエンタテインメント側は契約更新について協議中としている。
    3. ^ 報道などではのん(本名:能年玲奈)などのように表記される場合がある[9]
    4. ^ “GMTスペシャルユニット feat.アメ横女学園芸能コース”にて「暦の上ではディセンバー」を、足立ユイ役を演じた橋本愛と“潮騒のメモリーズ”で「潮騒のメモリー」の1番を歌唱、最後は出演者全員により「地元に帰ろう」を合唱した[21]
    5. ^ 8月30日に東北日本一帯を襲った台風10号により久慈川が氾濫し、久慈市の中心市街地が浸水し大きな被害を受けたため、2016年の「久慈秋まつり」は中止となった[30]
    6. ^ なお、本人および母は『週刊文春』の取材に対し“洗脳”を否定している[59][60]
    7. ^ JR西日本姫路駅の南西側にあたる。
    8. ^ 短編映画。劇場未公開作品。
    9. ^ スピンオフ作品「純子の手帳」では主演を務めている。当該作品はYouTube公式チャンネル「ミトカナイトフジ!」で公開された。
    10. ^ 第64回NHK紅白歌合戦に出演。
    11. ^ 2020年7月29日、岩手・岩手県民会館/8月1日、岩手・久慈市文化会館 アンバーホール/8月30日、静岡・静岡市清水文化会館マリナート/9月5日、群馬・伊勢崎市文化会館/9月12日、兵庫・兵庫県立芸術文化センター
    12. ^ 『鍵のかかった部屋』スピンオフ企画。
    13. ^ PVとCDジャケットに出演。
    14. ^ ボーナス・トラック。
    15. ^ 植木等のカバー。オリジナルは1963年の映画『クレージー作戦 くたばれ!無責任』の挿入歌。
    16. ^ アグネス・チャンのカバー。オリジナルは1972年のシングルおよび同年のアルバム『ひなげしの花』に収録。
    17. ^ 坂本九のカバー。オリジナルは1963年のシングルおよび翌年のアルバム『九ちゃんの唄 第2集』に収録。
    18. ^ 古井戸のカバー。オリジナルは1972年のシングルおよび同年のアルバム『古井戸の世界』に収録。
    19. ^ a b サディスティック・ミカ・バンドのカバー。オリジナルは1974年のシングルおよび同年のアルバム『黒船』に収録。
    20. ^ a b c RCサクセションのカバー。オリジナルは1990年のアルバム『Baby a Go Go』に収録。
    21. ^ オリジナルは2000年のシングルおよび翌年のアルバム『3』に収録。
    22. ^ 忘れらんねえよのギター・ボーカル。
    23. ^ 能年玲奈時代の2014年から2015年にかけても出演している。

    出典

    1. ^ “【インタビュー】能年玲奈、一転不良少女「自分でも見たことない表情」”. スポーツ報知 (2014年8月3日). 2014年8月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月5日閲覧。
    2. ^ a b “のん 公式サイト”. non. 2017年7月30日閲覧。
    3. ^ a b “アーティスト”. レプロエンタテインメント. 2013年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年1月22日閲覧。
    4. ^ のん オフィシャルブログプロフィール欄。2017年1月31日閲覧。
    5. ^ a b c d 「週刊文春」編集部 (2017年4月2日). “女優“のん”の初著作はやっぱりすごい。“あーちすと”を名乗る理由”. 文春オンライン (文藝春秋社). http://bunshun.jp/articles/-/1931 2017年7月30日閲覧。 
    6. ^ a b “能年玲奈“2つの地元”にみる女優開花の秘密 豊かな自然で伸び伸び演技”. ZAKZAK (2013年9月27日). 2013年10月17日閲覧。
    7. ^ a b c 三宅晃貴 (2017年7月15日). “神河町出身のんさん地元PR 自治体で起用相次ぐ”. 神戸新聞NEXT (神戸新聞社). https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201707/0010373428.shtml 2017年7月30日閲覧。 
    8. ^ 『CM NOW Vol.188』、玄光社、 70頁、2017年8月19日閲覧。
    9. ^ a b “秋まつりにのんさん(本名:能年玲奈)がゲスト出演します!”. 久慈市サイト. (2016年8月18日). オリジナルの2016年8月24日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/20160824061758/http://www.city.kuji.iwate.jp/s/syoukouka/kankoubusan-g/28akimaturi_guest.html 2016年8月27日閲覧。 
    10. ^ a b c “本人からのメッセージ動画を公開! 能年玲奈が「のん」に改名して再出発”. FRIDAY. 講談社 (2016年7月14日). 2016年7月14日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年7月14日閲覧。
    11. ^ a b “能年玲奈さん改名、「のん」に 「事務所との関係考慮」”. 朝日新聞デジタル. (2016年7月15日). http://www.asahi.com/articles/ASJ7H4QN8J7HUCVL00L.html?iref=com_rnavi_arank_nr01 2016年7月15日閲覧。 
    12. ^ a b c “能年玲奈が「のん」になって得たものと失ったもの”. 講談社・現代ビジネス (2016年11月13日). 2016年12月3日閲覧。
    13. ^ a b 「ニコラ」2006年10月号10頁、「第10回ニコラモデルグランプリ大決定!!」
    14. ^ “【緊急座談会】松平定知×碓井広義×中森明夫 じぇじぇじぇ! 連ドラ『あまちゃん』にハマっちゃったべ”. 週刊現代. (2013年6月1日) 
    15. ^ a b “第11代「カルピスウォーター」CMキャラクターに能年玲奈さんを起用” (PDF) (プレスリリース), カルピス, (2012年3月14日), オリジナルの2013年5月24日時点におけるアーカイブ。, https://megalodon.jp/2013-0524-1228-16/prtimes.jp/data/corp/4819/f19e27174bcfb1c0567b2afcf50b7544.pdf 2013年5月閲覧。 
    16. ^ a b “19歳・能年玲奈、人生初受賞 役作りで髪バッサリ…第37回報知映画賞・新人賞”. シネマ報知. 報知新聞社 (2012年11月27日). 2013年5月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月30日閲覧。
    17. ^ “2/8(金)能年玲奈オフィシャルファンクラブ「くるぶし」開設のおしらせ”. レプロエンタテインメント (2013年2月8日). 2014年1月22日閲覧。
    18. ^ “能年玲奈、朝ドラの起用理由は「不器用さ」会見でもユニーク発言連発”. オリコンキャリア. オリコン (2012年7月26日). 2013年10月17日閲覧。
    19. ^ “『あまちゃん』7冠! 東京ドラマアウォード2013授賞式”. オリコンスタイル. オリコン (2013年10月22日). 2013年10月22日閲覧。
    20. ^ a b 『週刊ザテレビジョン2013 No.47』、角川マガジンズ、 3-10頁、2013年11月20日閲覧。
    21. ^ “「あまちゃん」紅白ジャック! アキ、ユイらが「潮騒のメモリー」”. 産経デジタル (2013年12月31日). 2013年1月5日閲覧。
    22. ^ “2014年 エランドール賞 受賞作品・受賞者”. エランドール. 日本映画テレビプロデューサー協会. 2016年8月27日閲覧。
    23. ^ “第6回 TAMA映画賞”. TAMA CINEMA FORUM (2014年10月9日). 2014年10月9日閲覧。
    24. ^ 能年「100点」受賞スピーチ/映画大賞日刊スポーツ、2015年1月16日閲覧。
    25. ^ 第38回日本アカデミー賞最優秀賞発表!、日本アカデミー賞公式サイト、2015年1月15日閲覧。
    26. ^ “能年玲奈、久しぶりテレビにネットで歓喜の声続”. オリコンニュース. (2016年7月15日). http://www.oricon.co.jp/news/2075191/full/ 2016年7月22日閲覧。 
    27. ^ “能年玲奈 岩手県庁を訪問、改名後初仕事か 達増知事「お帰り」と大歓迎”. デイリースポーツ online. (2016年8月9日). http://www.daily.co.jp/gossip/2016/08/08/0009367733.shtml 2016年8月29日閲覧。 
    28. ^ 山田貴子 (2016年8月18日). “能年玲奈“のん”として新ブログをスタート!ハジけまくり写真6枚”. シネマトゥデイ. http://www.cinematoday.jp/page/N0085391 2016年8月24日閲覧。 
    29. ^ ““能年玲奈“改め“のん“さん 『LINEブログ』と『Instagram』開始”. ガジェット通信. (2016年8月18日). http://getnews.jp/archives/1508544 2016年8月22日閲覧。 
    30. ^ “久慈秋まつり中止 台風10号被害を受け”. 岩手日報Webnews. (2016年9月5日). オリジナルの2016年9月21日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160921142243/https://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20160905_13 2016年9月10日閲覧。 
    31. ^ “のんチャンネル-LINE LIVE”. LINE株式会社. https://live.line.me/channels/32820 2017年10月9日閲覧。 
    32. ^ a b 佐藤美鈴 (2016年8月24日). “のんさん、アニメ映画初主演「地面から浮いちゃいそう」”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). http://www.asahi.com/articles/ASJ8R6X8FJ8RUCVL02C.html 2016年8月24日閲覧。 
    33. ^ “女優のん「この世界の片隅に」主人公の声優に決定!本予告完成”. 映画.com. (2016年8月24日). http://eiga.com/news/20160824/1/ 2016年8月27日閲覧。 
    34. ^ “この世界の片隅に:「徹底的なリサーチ力」と「SNSの力」で異例の大ヒット 映画のプロたちが絶賛”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (MANTAN). (2016年12月25日). https://mantan-web.jp/article/20161225dog00m200003000c.html 2017年7月29日閲覧。 
    35. ^ a b “のん、「ヨコハマ映画祭」審査員特別賞を受賞、ブログで喜び「すずさんW受賞!すごい!」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2016年12月3日). オリジナルの2016年12月3日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161203105702/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161203-OHT1T50138.html 2016年12月3日閲覧。 
    36. ^ a b “高崎映画祭作品賞は「淵に立つ」、「この世界の片隅に」のん&片渕がホリゾント賞に”. 映画ナタリー. (2017年1月6日). http://natalie.mu/eiga/news/215917 2017年1月6日閲覧。 
    37. ^ a b “2016年度日本インターネット映画大賞日本映画部門最終結果”. 日本インターネット映画大賞 (2017年2月10日). 2017年3月12日閲覧。
    38. ^ a b “第11回 声優アワード:受賞者 発表!主演男優・女優賞は『君の名は。』主人公&ヒロインがW受賞、歌唱賞にAqours(アクア)”. アニメイトタイムズ. アニメイト (2017年3月18日). 2017年3月18日閲覧。
    39. ^ “天皇皇后両陛下、愛子さまと「この世界の片隅に」鑑賞”. 朝日新聞 (2019年12月18日). 2022年1月15日閲覧。
    40. ^ a b 木村信行 (2017年4月18日). “のんさん、故郷の神河巡る 初のアートブック出版”. 神戸新聞NEXT (神戸新聞社). https://www.kobe-np.co.jp/news/bunka/201704/0010105870.shtml 2017年7月30日閲覧。 
    41. ^ “KAIWA(RE)CORD発足記念『オヒロメ・パック』EP盤・発売決定!予約が開始されました。”. のん公式サイト. (2017年8月17日). https://nondesu.jp/2409/ 2017年10月9日閲覧。 
    42. ^ “のん公式ファンクラブ「NON KNOCK」開設!入会受付スタートです!”. のん公式サイト. (2017年8月6日). https://nondesu.jp/2344/ 2017年10月9日閲覧。 
    43. ^ “「久慈秋まつり」にのんがゲスト出演いたします。”. のん公式サイト. (2017年8月2日). https://nondesu.jp/2295/ 2017年10月9日閲覧。 
    44. ^ “【写真・図版】「桜を見る会」に参加した俳優・のんさん=2018年4月21日午前、東京都新宿区、長島一浩撮影”. 朝日新聞. (2018年4月21日). オリジナルの2018年4月25日時点におけるアーカイブ。. https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180421001066.html 2018年4月25日閲覧。 
    45. ^ “桜を見る会にて”. のん公式ブログ. (2018年4月21日). オリジナルの2018年4月25日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180425101825/https://lineblog.me/non_official/archives/13182021.html 2018年4月25日閲覧。 
    46. ^ a b “のん、矢野顕子提供の新曲をアナログ盤で発売 清志郎の肉声も特別収録”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2018年4月12日). https://www.cinra.net/news/20180411-non 2018年4月12日閲覧。 
    47. ^ “のん、ミニ・アルバム『ベビーフェイス』6月12日発売”. TOWER RECORDS ONLINE. (2019年6月3日). https://tower.jp/article/feature_item/2019/04/10/0706 2022年1月19日閲覧。 
    48. ^ “新主題歌発表まつり”. 鹿児島テレビ. (2020年10月3日). https://www.kts-tv.co.jp/program/namaiki/ 2022年1月19日閲覧。 
    49. ^ “のん、念願だった最初で最後のZepp Tokyoライブが実現”. THE FIRST TIMES. (2021年12月29日). https://www.thefirsttimes.jp/news/0000062869/ 2022年1月19日閲覧。 
    50. ^ “第33回東京国際映画祭観客賞は「私をくいとめて」 のん「この賞を大切に受け止めたい」”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2020年11月9日). https://eiga.com/news/20201109/18/ 2020年11月14日閲覧。 
    51. ^ “のん主演『私をくいとめて』日本映画批評家大賞でW受賞”. cinemacafe.net (イード). (2021年3月10日). https://www.cinemacafe.net/article/2021/03/10/71767.html 2021年3月10日閲覧。 
    52. ^ "のん監督・主演作「Ribbon」上海で初披露、映画に込めた思い語るメッセージ到着". 映画ナタリー. ナターシャ. 15 June 2021. 2022年1月15日閲覧
    53. ^ a b “のん、民放地上波に久々復帰「素を発信」 メディアの垣根越えた「越境放送」が始動”. ENCOUNT (株式会社Creative2). (2021年9月27日). https://encount.press/archives/223673/ 2021年9月27日閲覧。 
    54. ^ a b “新プロジェクト「越境放送」が始動!YouTubeチャンネルがテレビ番組や屋外ビジョンへと媒体の垣根を越えて広がる!” (プレスリリース), 越境放送, (2021年9月27日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000087384.html 2021年9月27日閲覧。 
    55. ^ “やんばるアートフェスティバル2021-2022「ちょうちょとガジュマル」”. やんばるアートフェスティバル実行委員会. https://yambaru-artfes.jp/ 2022年1月14日閲覧。 
    56. ^ “朝日地球会議2020 新しい未来のための5日間”. 朝日新聞社 (2020年10月11日). 2022年1月13日閲覧。
    57. ^ “「のん」こと能年玲奈が新事務所「株式会社non」設立、復帰第1弾は“小泉今日子プロデュース舞台”か”. 日刊サイゾー (株式会社サイゾー). (2016年7月21日). https://www.cyzo.com/2016/07/post_28913_entry.html 2020年10月7日閲覧。 
    58. ^ “(本日の紙面・1面)スクープ!能年玲奈“洗脳”騒動”. 東京スポーツ. (2015年4月25日). http://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%EF%BC%94%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%95%E6%97%A5%EF%BC%88%E5%9C%9F%EF%BC%89%E7%99%BA%E8%A1%8C/ 2015年7月26日閲覧。 
    59. ^ “能年玲奈母が独占告白「引退、洗脳報道はウソです」”. 週刊文春WEB (文藝春秋). (2016年6月1日). オリジナルの2016年6月1日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160601121121/http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6207 2016年8月27日閲覧。 
    60. ^ “能年玲奈が独立後初告白「辛いことは削ぎ落とす」”. 週刊文春WEB (文藝春秋). (2016年7月13日). オリジナルの2016年7月13日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160713075656/http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6361 2016年8月27日閲覧。 
    61. ^ “能年玲奈、契約終了でファンが「復活」エール大合唱! 事務所HPにプロフィール掲載されたままで不安も”. biglobeニュース. (2016年7月1日). http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0701/mcz_160701_2296606476.html 2016年7月22日閲覧。 
    62. ^ “「のん」こと能年玲奈が新事務所「株式会社non」設立、復帰第1弾は“小泉今日子プロデュース舞台”か”. 日刊サイゾー (サイゾー). (2016年7月21日). http://www.cyzo.com/2016/07/post_28913_entry.html 2016年8月27日閲覧。 
    63. ^ “能年玲奈 改名の陰に前事務所からの“警告書””. 週刊文春WEB (文藝春秋). (2016年7月20日). オリジナルの2016年7月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160720085917/http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6387 2016年8月27日閲覧。 
    64. ^ “能年玲奈の元気な姿、篠田麻里子が公開”. 日刊スポーツ. (2016年7月1日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1671520.html 2016年8月27日閲覧。 
    65. ^ “能年独立騒動 事務所言い分と真っ向対立【レプロ書面の全文】”. デイリースポーツ online. (2016年7月15日). http://www.daily.co.jp/gossip/2016/07/15/0009287218.shtml 2016年8月27日閲覧。 
    66. ^ “「能年玲奈」が前事務所レプロHPから消えネット騒然…理由めぐり臆測飛び交う” (日本語). ビジネスジャーナル. 2018年4月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年4月28日閲覧。
    67. ^ “芸能界はもう、のんの様なケースを出しちゃいけない。マネジメント社長が語った真意” (日本語). BuzzFeed. 2020年5月17日閲覧。
    68. ^ “能年玲奈の所属事務所が、週刊文春を名誉毀損で提訴!「これは能年本人を訴えたのと同じこと」”. 日刊サイゾー (株式会社サイゾー). (2015年6月15日). https://www.cyzo.com/2015/06/post_22393_entry.html 2020年10月8日閲覧。 
    69. ^ “のんさん元事務所が勝訴 文春に660万円の賠償命令”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2019年4月19日). https://www.asahi.com/articles/ASM4M5Q03M4MUTIL03W.html 2020年10月8日閲覧。 
    70. ^ “所属女優に「パワハラ」報道の文春に2審も賠償命令”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2019年9月26日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201909260000511.html 2020年10月8日閲覧。 
    71. ^ “文春への賠償命令確定 俳優のんさんめぐる記事”. 産経ニュース (産経デジタル). (2020年10月7日). https://www.sankei.com/affairs/news/201007/afr2010070024-n1.html 2020年10月8日閲覧。 
    72. ^ “グワッ”. オフィシャルブログ「07' no-nen」 (2010年9月10日). 2013年5月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年12月12日閲覧。
    73. ^ a b 能年玲奈 (2012年11月15日). 人見知りだけど、心を許した相手にはとことん甘えちゃいます. (インタビュー). web R25.. オリジナルの2013年9月27日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130927231759/http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20121115-00026782-r25 2013年9月26日閲覧。 
    74. ^ 能年玲奈オフィシャルブログ「07' nounen」より(2014年1月21日閲覧)
    75. ^ "能年玲奈 小テスト". 能年玲奈のGIRLS LOCKS!. 22 April 2013. TOKYO FM。
    76. ^ 森岡浩 (2013年4月8日). “森岡浩の人名・地名 おもしろブログ”. 日本実業出版社. 2014年4月17日閲覧。
    77. ^ “惚れさせ男子 ぎゃ・く・で・ん♥”. 能年玲奈のGIRLS LOCKS! (2013年5月30日). 2013年6月29日閲覧。
    78. ^ “誰もついてこれない能年玲奈の不思議ワールド”. アサ芸プラス. 徳間書店 (2013年9月4日). 2013年11月28日閲覧。
    79. ^ “能年玲奈「いいとも」初出演でヒゲトーク 付けヒゲ姿も披露”. スポーツニッポン. (2013年10月7日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/10/07/kiji/K20131007006765670.html 2013年10月23日閲覧。 
    80. ^ a b 『あまちゃんメモリーズ』(2013年10月31日発売、文藝春秋)インタビュー滝沢充子より。
    81. ^ あさイチ(2013年9月20日放送)
    82. ^ [1],goo
    83. ^ “あまちゃんヒロイン、「宮藤官九郎さんはいじわる」撮影の裏側を明かす”. モデルプレス. (2013年6月11日). http://mdpr.jp/news/detail/1251353 2014年3月19日閲覧。 
    84. ^ 「あまちゃん」ブームで評価を上げたイノッチの“受ける力” Archived 2014年2月1日, at the Wayback Machine., アサ芸プラス, 2013年10月7日
    85. ^ “動物の狩り方”. 若手映画作家育成プロジェクト. 2014年2月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年2月17日閲覧。
    86. ^ “ホットロード:伝説の少女マンガが「あまちゃん」の能年主演で実写映画化”. 毎日新聞デジタル. (2013年10月17日). http://mantan-web.jp/2013/10/17/20131016dog00m200057000c.html 2013年10月17日閲覧。 
    87. ^ “能年玲奈、“じぇじぇじぇ!”の次は不良少女!「ホットロード」映画化に主演”. 映画.com (2013年10月17日). 2013年10月17日閲覧。
    88. ^ モデルプレス (2014年4月17日). “能年玲奈が“ヲタク女子”に 人気漫画実写化の豪華キャスト発表”. 2014年5月31日閲覧。
    89. ^ a b “映画「おちをつけなんせ」(YouTube)”. 2020年5月9日閲覧。
    90. ^ “のん「久々の映画」でヒロイン役 “第二の故郷”岩手・久慈市で撮影も”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年4月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2134759/full/ 2019年4月30日閲覧。 
    91. ^ 映画.com
    92. ^ のん監督・主演映画が劇場公開!特撮に『シン・ゴジラ』樋口真嗣&尾上克郎を迎え、コロナ禍の美大生を描く(2021年3月19日)
    93. ^ とれたてフジテレビ (2014年3月26日). “能年玲奈が空想癖のある歴女を好演!武将姿で初めての殺陣にも挑戦! 土曜プレミアム『世にも奇妙な物語'14春の特別編』”. 2014年3月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年3月26日閲覧。
    94. ^ “NHK Eテレ『怖い絵本』(11/1放送)、コムアイさん、趣里さんインタビュー!”. 絵本ナビスタイル. (2020年10月29日). https://style.ehonnavi.net/ehon/2020/10/26_467.html 2021年12月27日閲覧。 
    95. ^ “さまぁ〜ずハウス シーズン1 | 動画 | Amazonビデオ”. www.amazon.co.jp. 2018年4月20日閲覧。
    96. ^ “のん、4年ぶり実写作品主演「これまでに演じた中で1番クズです(笑)」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年8月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2117992/full/ 2018年8月22日閲覧。 
    97. ^ “のん「愛を尽くす」朗読劇ラヴ・レターズで初舞台”. 日刊スポーツ (2017年10月13日). 2017年10月15日閲覧。
    98. ^ “「私の恋人」追加公演決定、のん「舞台の上で自由に生きられるように」”. ステージナタリー (2019年8月16日). 2019年8月24日閲覧。
    99. ^ “上白石萌音がゾンビ、のん&伊藤理々杏が少年役 『リトル・ゾンビガール』”. CINRA.NET. (2019年12月23日). https://www.cinra.net/news/20191223-zombiegirl 2019年12月23日閲覧。 
    100. ^ “宮藤官九郎「いつか一緒に…念願かなった」のんと「あまちゃん」以来タッグ”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2021年6月13日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202106130000939.html 2021年6月13日閲覧。 
    101. ^ “【予告6/30〜】オフィス3〇〇「私の恋人beyond」にのんが出演します”. のん公式サイト (2022年1月15日). 2022年1月16日閲覧。
    102. ^ “のんがアニメ映画「この世界の片隅に」で主演、「地面からふわっと浮いちゃいそう」”. 映画ナタリー. (2016年8月24日). http://natalie.mu/eiga/news/199167 2016年8月24日閲覧。 
    103. ^ “『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が12月公開決定!!”. シネマズ PLUS. (2018年7月26日). https://cinema.ne.jp/article/detail/42062 2019年12月10日閲覧。 
    104. ^ ““愛とアートがいっぱい詰まった” ワンコ・アニメーション 鼻がハート型の主人公マロナの声に“のん”が決定!”. 株式会社リスキット. 2020年7月9日閲覧。
    105. ^ “のんの声は「耳に染み入る」、小野友樹が「マロナの幻想的な物語り」での演技たたえる ─(日本語吹替キャストの のん、小野友樹、平川新士、夜道雪が登壇した。…)”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2020年8月20日). 2020年9月9日閲覧。
    106. ^ のん、ほか(出演者) (2020年8月20日). 【トークノーカット】のん×小野友樹×夜道雪×平川新士 2D&3D融合のワンコアニメ『マロナの幻想的な物語り』完成披露試写会 (YouTube). NB Press Online. https://www.youtube.com/watch?v=pSEqubVG-ko 2020年9月10日閲覧。 
    107. ^ 映画『マロナの幻想的な物語り』公式 [@maronas_fantasy] (2020年9月9日). "【特別映像解禁】11日からの<吹替え版>公開を前に、主要キャスト自らが"2番目に好きな"シーンを紹介する特別映像が公開されました。" (ツイート). Twitterより2020年9月10日閲覧
    108. ^ “マイカップを使うのは日本だけ!映画『陶王子 2万年の旅』”. ラジトピ. ラジオ関西 (2021年1月14日). 2021年3月5日閲覧。
    109. ^ “アニメ12話に、のんさんが出演!”. アニメ『鬼平』公式サイト・「報告書」 (2017年3月21日). 2017年3月22日閲覧。
    110. ^ “新キャラクター識神メティス役は女優・のんさん『マジアカ』ステージイベントリポート【闘会議2018】”. ファミ通 app. (2018年2月10日). https://app.famitsu.com/20180210_1237203/ 2018年2月12日閲覧。 
    111. ^ “生賴範義展に『スター・ウォーズ』ポスター原画など約250点 案内人はのん”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2017年12月24日). https://www.cinra.net/news/20171224-ohrainoriyoshi 2017年12月24日閲覧。 
    112. ^ “>full のん、東北ユースオーケストラと朗読で共演「ほんの少しでも力になれれば」”. ORICON NEWS (2018年3月21日). 2019年2月24日閲覧。
    113. ^ “教授動静 第11回──坂本龍一と東北ユースオーケストラ”. Condé Nast (2019年4月30日). 2022年1月16日閲覧。
    114. ^ “>full がん闘病中の坂本龍一、3月・東北ユースオーケストラの公演出演へ”. ORICON NEWS (2022年1月15日). 2022年1月16日閲覧。
    115. ^ a b “女優/アーティスト・のんが作曲家・武満徹の最晩年の傑作オーケストラ作品「系図」の語り手を担当『Beyond the Standard Vol.2』 10/24発売決定!”. 日本コロムビアオフィシャルサイト. 2020年12月24日閲覧。
    116. ^ のんのにっぽんのごはん, 文化放送, https://joqr.co.jp/non/ 2021年7月9日閲覧。 
    117. ^ “のん“リスナーとの約束”ついに果たす”. excite.ニュース. (2021年3月28日). https://www.excite.co.jp/news/article/Narinari_20210328_64566/ 2022年1月14日閲覧。 
    118. ^ “J-WAVE INNOVATION WORLD ERA : J-WAVE 81.3 FM RADIO”. INNOVATION WORLD ERA (J-WAVE). https://www.j-wave.co.jp/original/innovationworldera/ 2021年3月14日閲覧。 
    119. ^ “J-WAVE「INNOVATION WORLD ERA」ナビゲーターを担当します。”. 女優・創作あーちすと のん公式サイト (NON). (2020年3月25日). https://nondesu.jp/8877/ 2021年3月14日閲覧。 
    120. ^ “のん、東日本大震災の特集番組に出演「あの日、何をしていましたか?」”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2020年9月5日). https://natalie.mu/eiga/news/395153 2022年1月15日閲覧。 
    121. ^ “NHKニュース7 ▽東日本大震災10年▽生出演のんさん語る”. NEW7公式webサイト (NHK). (2020年3月10日). https://www.nhk.jp/p/news7/ts/YV1K1Z3YV8/episode/te/M98M26PN7R/ 2022年1月15日閲覧。 
    122. ^ “クローズアップ現代+「社会を動かす! 女性たちの“ライフスタイルチェンジ”」”. NHK. https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4469/ 2022年1月16日閲覧。 
    123. ^ “のん、樋口真嗣らが特撮の魅力伝える特番、「ゴジラ」一挙放送とあわせて大みそかに”. 映画ナタリー. (202112-30). https://natalie.mu/eiga/news/453120 2022年1月15日閲覧。 
    124. ^ “樋口真嗣、犬童一心、白石和彌…「映画と生きる 映画に生きる」監督たちがPVで、のんの挑戦を応援!”. MOVIE WALKER PRESS. https://moviewalker.jp/news/article/1025275/ 2022年1月15日閲覧。 
    125. ^ “女優・創作あーちすとのんさん【SDGsPeopleメッセージ動画】”. ジャパンSDGsアクション推進協議会. https://www.youtube.com/watch?v=3yOtygXfUwM 2022年1月15日閲覧。 
    126. ^ “広島市公式サイト新型コロナウイルス感染症に関する啓発動画集”. 広島市公式サイト (広島市). https://www.city.hiroshima.lg.jp/site/korona/170561.html 2022年1月15日閲覧。 
    127. ^ “アート・芸術文化が、今必要な理由とは何か―インタビュームービーを公開”. アーツカウンシル東京. (2021年3月1日). https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/news/46525/ 2022年1月16日閲覧。 
    128. ^ “のん出演! スチャダラパーとEGO-WRAPPIN’のコラボ曲「ミクロボーイとマクロガール」MV公開!!”. T-SITEニュース (蔦屋書店). (2017年6月7日). https://top.tsite.jp/news/j-pop/i/35892442/ 2017年6月7日閲覧。 [リンク切れ]
    129. ^ “スチャダラパー×EGO-WRAPPIN'コラボ曲、のん主演のMV公開”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年6月7日). https://natalie.mu/music/news/235799 2019年4月20日閲覧。 
    130. ^ “堀込泰行、のん出演の新曲「WHAT A BEAUTIFUL NIGHT」MV公開”. Billboard JAPAN (株式会社阪神コンテンツリンク). (2018年10月3日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/68404 2019年2月24日閲覧。 
    131. ^ 忘れらんねえよ、のん出演の新曲「夢に出てくんな」MV公開
    132. ^ “矢野顕子「音楽はおくりもの」MVに“音楽の妖精”のん出演、「さとがえるコンサート」開催も決定”. 音楽ナタリー (Natasha). (2021年7月25日). https://natalie.mu/music/news/438171 2022年1月16日閲覧。 
    133. ^ “のんザウルス in Zepp Tokyo 1st Last LIVE ”オープニングセッション””. YouTube. (2021年12月25日). https://www.youtube.com/watch?v=vEZYJ9uttOE 2022年1月18日閲覧。 
    134. ^ “のん”. Spotify. 2020年12月24日閲覧。
    135. ^ “のんとも。M”. Spotify. 2020年12月24日閲覧。
    136. ^ “5/9 1stアルバム「スーパーヒーローズ」発売!発売前日&個展最終日の5/8には1st ワンマンの開催も決定いたしました!”. 女優のん 公式サイト (2018年3月26日). 2020年12月24日閲覧。
    137. ^ “のん1stミニアルバム「ベビーフェイス」本日発売開始! とんだ林蘭さん、Takako Noelさんとのコラボ”. 女優のん 公式サイト (2019年6月12日). 2020年12月23日閲覧。
    138. ^ “のんの初のミニアルバム「ベビーフェイス」にて、 元GO!GO!7188の2人が楽曲提供することが発表になりました!”. 女優のん 公式サイト (2019年4月26日). 2020年12月24日閲覧。
    139. ^ “のんとも。M「ショーがはじまるョ!」発売+デジタル配信開始!”. 女優のん 公式サイト (2020年12月24日). 2020年12月24日閲覧。
    140. ^ フォー・シーズンズのカバー。オリジナルは1962年のシングルおよび同年のアルバム『シェリー&11アザーズ(英語版)』に収録。
    141. ^ ピエール中野、田中和宏 (2017年7月10日). “「Coming Next Artists」第2回 ヒグチアイ”. 音楽ナタリー. ナターシャ. p. 2. 2020年12月24日閲覧。
    142. ^ ヒグチアイの妹のギタリスト。Chelsyのサポート・メンバー[141]
    143. ^ “「のんとも。M」12月24日発売1stアルバム「ショーがはじまるョ!」ジャケット+収録曲+追加アーティスト発表!”. 女優のん 公式サイト (2020年11月25日). 2020年12月24日閲覧。
    144. ^ “KAIWA(RE)CORD発足記念『オヒロメ・パック』EP盤・発売決定!予約が開始されました。”. 女優のん 公式サイト (2017年8月17日). 2020年12月24日閲覧。
    145. ^ “のん「オヒロメ・パックEP」発売、ジャケット写真は甘いのん&パンクなのん”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2017年8月17日). 2020年12月24日閲覧。
    146. ^ “のん ファーストシングル『スーパーヒーローになりたい』11/22(水)発売決定です。”. 女優のん 公式サイト (2017年10月16日). 2020年12月24日閲覧。
    147. ^ “2018年、あけましておめでとうございます!本日 のん 2ndシングル『RUN!!!』発売です!”. 女優のん 公式サイト. 2020年12月24日閲覧。
    148. ^ “のん「わたしはベイベー」5/2より先行アナログ盤発売&主要音楽ストアにて配信開始です!”. 女優のん 公式サイト (2018年5月2日). 2020年12月24日閲覧。
    149. ^ “のんが歌う「エイリアンズ」がフルバージョンになってLINE MUSICより配信開始です!”. 女優のん 公式サイト (2017年7月13日). 2020年12月23日閲覧。
    150. ^ “配信限定で緊急リリース!「忘れらんねえよ」柴田作詞・作曲・プロデュース×Voのん!!祝初タッグ!世界中の部屋充に配信中!”. 女優のん 公式サイト (2019年11月14日). 2020年12月23日閲覧。
    151. ^ “のんが弾き語り曲『クリスマスソング』を緊急リリース!本日より配信”. 女優のん 公式サイト (2019年12月14日). 2020年12月23日閲覧。
    152. ^ “のん、元GO!GO!7188のユウ(チリヌルヲワカ)&ノマアキコと再タッグの新曲「ナマイキにスカート」のMVを公開!MV初のんが披露するスカートダンスにも注目。”. 女優のん 公式サイト (2020年12月17日). 2020年12月23日閲覧。
    153. ^ “のん 仁王立ちで緊張の歌手初ステージ「ありがとうございました」”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2017年8月6日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/08/06/0010439544.shtml 2017年8月6日閲覧。 
    154. ^ “札幌芸術祭”. LINE BLOG (LINE株式会社). (2017年9月30日). https://lineblog.me/non_official/archives/13155859.html 2017年10月8日閲覧。 
    155. ^ “67th GAKUTEN SPECIAL PRIZE EXHIBITION in PARIS”. 学展. https://gakutenjapan.com/user_data/paris_2017.php 2022年1月17日閲覧。 
    156. ^ “Charの無茶ぶりにタジタジ!?のん、Charギター塾で即興演奏を披露”. ギター・マガジン・レイドバック. リットーミュージック. 2019年12月26日閲覧。
    157. ^ “Char×のん!!奇跡の『Smoky』『Crossroads』セッションが実現!!”. エンカルチャー. (2019年12月25日). https://thecoloringspot.com/domestic-music/char-non-191224.html 2019年12月26日閲覧。 
    158. ^ “朝日地球会議2020 新しい未来のための5日間”. 朝日新聞社 (2020年10月11日). 2022年1月13日閲覧。
    159. ^ “日本博ファンタスティックいわて東日本大震災復興10年復興応援コンサート「がんばろう東北」~のん おうちで観るライブ~”. NHK. https://www.laox-mediasoln.co.jp/events/fantastic-iwate2020-kamaishi/ 2022年1月16日閲覧。 
    160. ^ “女優・創作あーちすと のんさんの新作アートがJR横浜タワーに登場!”. YOKOHAMA Station City. (2021年2月24日). https://yokohamastationcity.com/event/detail.php?id=38 2022年1月17日閲覧。 
    161. ^ “1日目チャンネル1”. ジャパンSDGsアクション推進協議会 (2020年3月27日). 2022年1月13日閲覧。
    162. ^ “朝日地球会議2021 希望と行動が世界を変える”. 朝日新聞社 (2021年10月17日). 2022年1月13日閲覧。
    163. ^ “のん、最初で最後となるZepp Tokyoライブを開催 オフィシャルレポート到着”. spice. (2021年12月29日). https://spice.eplus.jp/articles/297139 2022年1月14日閲覧。 
    164. ^ “やんばるアートフェスティバル2021-2022「ちょうちょとガジュマル」”. やんばるアートフェスティバル実行委員会. https://yambaru-artfes.jp/ 2022年1月14日閲覧。 
    165. ^ “1月26日(水)旧松尾鉱山新中和処理施設40周年記念シンポジウム「北上川から、環境新時代を考える~明るい未来へとつながる、SDGs・カーボンニュートラルの時代へ~」 開催”. PR TIMES. https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000613.000012624.html 2022年1月19日閲覧。 
    166. ^ "のん監督・主演作「Ribbon」上海で初披露、映画に込めた思い語るメッセージ到着". 映画ナタリー. ナターシャ. 15 June 2021. 2022年1月15日閲覧
    167. ^ “‘のん’ひとり展 -女の子は牙をむく-”. パルコアート.com. 2018年4月19日閲覧。
    168. ^ “「この世界の片隅に」のんが広島・呉市を巡る写真集発売”. 映画ナタリー. (2016年11月28日). http://natalie.mu/eiga/news/210784 2016年11月28日閲覧。 
    169. ^ “のん『創作あーちすと NON』特設サイト”. 太田出版. 2017年7月30日閲覧。
    170. ^ “のん「最高に楽しい本です」 ムック『創作あーちすと NON』3月刊行”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2017年2月17日). http://www.cinra.net/news/20170217-non 2017年2月17日閲覧。 
    171. ^ “2017年度カレンダーの発売を行います。”. のん公式サイト (2016年12月1日). 2017年10月9日閲覧。
    172. ^ “のん、朝日新聞で映画コラム連載スタート!初回は「マイ・ベスト・フレンド」鑑賞”. 映画ナタリー. (2016年11月11日). http://natalie.mu/eiga/news/208984 2017年9月20日閲覧。 
    173. ^ “女優・のん、朝日新聞上でコミック書評を開始! 第1回目で紹介されたのは…?”. ダ・ヴィンチニュース. 2017年2月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年4月24日閲覧。
    174. ^ “のんが“ワンダーウーマン”に変身 『映画秘宝』で連載開始”. ORICON NEWS. (2017年9月19日). http://www.oricon.co.jp/news/2097411/full/ 2017年9月20日閲覧。 
    175. ^ “連載SDGs最初の一歩”. withnews (朝日新聞社). (2020年08月17日-2021年08月11日). https://withnews.jp/articles/series/109/1?page=2 2022年1月14日閲覧。 
    176. ^ “前編「こんな時代だから、大笑いしたい」 のんさん、山田洋次監督と対談 世代を超えた異色の対談が実現しました。”. withnews. (2017年6月9日). https://withnews.jp/article/f0170609001qq000000000000000W02x10501qq000015317A 2020年1月14日閲覧。 
    177. ^ “後編『この世界の片隅に』は「うれしい成功例」 のんさん×山田洋次監督”. withnews (朝日新聞社). (2017年6月9日). https://withnews.jp/article/f0170609000qq000000000000000W02x10501qq000015321A 2020年1月14日閲覧。 
    178. ^ “のんが出演する岩手銀行CMシリーズ・第1話「登場篇」の放映が開始されます。”. のん公式サイト (2017年5月1日). 2017年10月9日閲覧。
    179. ^ “のん出演、岩手銀行CMシリーズ・第2話「決意表明の唄」篇の放映が開始されました。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). のん出演、岩手銀行CMシリーズ・第2話「決意表明の唄」篇の放映が開始されました。 | 女優のん 公式サイト (2017年7月1日). 2021年12月31日閲覧。
    180. ^ “のん出演、岩手銀行CMシリーズ・第3話「あいたくて」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). のん出演、岩手銀行CMシリーズ・第3話「あいたくて」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト (2017年10月1日). 2021年12月31日閲覧。
    181. ^ “岩手銀行新CM、第4話「いわぎんの想い」篇が放映されます。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). 岩手銀行新CM、第4話「いわぎんの想い」篇が放映されます。 | 女優のん 公式サイト (2017年12月29日). 2021年12月31日閲覧。
    182. ^ “3/1より放映開始!岩手銀行・新CMが公開されました。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). 3/1より放映開始!岩手銀行・新CMが公開されました。 | 女優のん 公式サイト (2018年3月1日). 2021年12月31日閲覧。
    183. ^ “岩手銀行・新CM「誓い」篇の放映がはじまります。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). 岩手銀行・新CM「誓い」篇の放映がはじまります。 | 女優のん 公式サイト (2018年5月31日). 2021年12月31日閲覧。
    184. ^ “のん がイメージキャラクターをつとめる岩手銀行・新CMの放映が開始されます。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). のん がイメージキャラクターをつとめる岩手銀行・新CMの放映が開始されます。 | 女優のん 公式サイト (2018年6月22日). 2021年12月31日閲覧。
    185. ^ “のんの楽曲「この街は」を使用した、岩手銀行の新CMが発表となりました。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). のんの楽曲「この街は」を使用した、岩手銀行の新CMが発表となりました。 | 女優のん 公式サイト (2019年7月23日). 2021年12月31日閲覧。
    186. ^ a b “のん、“稲穂”の次は“お米”に! 「ねぇねぇ、忘れないで!」と艶やかな表情で米の気持ちを叫ぶ、『いわて純情米』の新CM公開!”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年12月30日閲覧。
    187. ^ “岩手銀行の2020年度イメージCMにのんが出演しました | 女優のん 公式サイト” (日本語). 岩手銀行の2020年度イメージCMにのんが出演しました | 女優のん 公式サイト (2020年4月17日). 2021年12月31日閲覧。
    188. ^ “岩手銀行の新CM「夢へ、のんストップ」放映中! | 女優のん 公式サイト” (日本語). 岩手銀行の新CM「夢へ、のんストップ」放映中! | 女優のん 公式サイト (2020年7月1日). 2021年12月31日閲覧。
    189. ^ “のんが出演した岩手銀行CM「夢へ、のんストップ(家族)」篇 が公開されました。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). のんが出演した岩手銀行CM「夢へ、のんストップ(家族)」篇 が公開されました。 | 女優のん 公式サイト (2020年10月1日). 2021年12月31日閲覧。
    190. ^ “のんが出演する岩手銀行のCMが3本公開になりました! | 女優のん 公式サイト” (日本語). のんが出演する岩手銀行のCMが3本公開になりました! | 女優のん 公式サイト (2020年10月5日). 2021年12月31日閲覧。
    191. ^ “のんが出演する岩手銀行の新CMが公開になりました! | 女優のん 公式サイト” (日本語). のんが出演する岩手銀行の新CMが公開になりました! | 女優のん 公式サイト (2020年12月30日). 2021年12月30日閲覧。
    192. ^ “のんが出演する岩手銀行の新CMが公開されました | 女優のん 公式サイト” (日本語). のんが出演する岩手銀行の新CMが公開されました | 女優のん 公式サイト (2021年4月17日). 2021年12月30日閲覧。
    193. ^ ““岩手県の顔”のん CMで共演のゴー☆ジャスらとギャグ披露”. 日刊ゲンダイDIGITAL (株式会社日刊現代). (2017年8月25日). https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/212210 2019年4月20日閲覧。 
    194. ^ “銀河のしずく 宇宙最強米への道”. JA全農いわて. 2017年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年4月20日閲覧。
    195. ^ “銀河のしずく『宇宙最強米への道』エピソード03「仙人秘水」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). 銀河のしずく『宇宙最強米への道』エピソード03「仙人秘水」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト (2017年10月6日). 2021年12月31日閲覧。
    196. ^ “銀河のしずく『宇宙最強米への道』エピソード04「稲刈り」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). 銀河のしずく『宇宙最強米への道』エピソード04「稲刈り」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト (2017年10月21日). 2021年12月31日閲覧。
    197. ^ “銀河のしずく『宇宙最強米への道』エピソード05「おにぎり」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). 銀河のしずく『宇宙最強米への道』エピソード05「おにぎり」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト (2017年11月10日). 2021年12月31日閲覧。
    198. ^ “銀河のしずく・エピソードEX「宇宙への道」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). 銀河のしずく・エピソードEX「宇宙への道」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト (2018年1月16日). 2021年12月31日閲覧。
    199. ^ “銀河のしずく・最終話、Episode06「銀河のしずく」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト” (日本語). 銀河のしずく・最終話、Episode06「銀河のしずく」篇が公開されました。 | 女優のん 公式サイト (2018年2月6日). 2021年12月31日閲覧。
    200. ^ “女優・のんが10種類のコスチュームにチャレンジ!いわて純情米「銀河のしずく」新CMが2018年9月26日(水)より放送開始”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年12月30日閲覧。
    201. ^ “純情でまっすぐな「のん」が稲穂に! ずぶ濡れで稲穂の純情な気持ちを叫ぶ、いわて純情米の新CM公開! 【純情な農家が丹精を込めて育てた、いわて純情米】”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年12月30日閲覧。
    202. ^ “のんさんと新津ちせさんが“おコメディアンズ”に変身!「一度でいいから食べてみて!」『いわて純情米』新CM公開!”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年12月28日閲覧。
    203. ^ “『ラクスル』女優 のん出演 新TVCMが2月9日(土)より全国でオンエア開始!” (プレスリリース), ラクスル株式会社, (2019年2月8日), https://corp.raksul.com/news/press/190208_raksul/ 2019年12月10日閲覧。 
    204. ^ “「ラクスル」新CM 2019年11月9日(土)より全国にて放映開始” (プレスリリース), ラクスル株式会社, (2019年11月8日), https://corp.raksul.com/news/press/1108cm/ 2019年12月10日閲覧。 
    205. ^ “「ラクスル」新CM 2020年3月21日(土)より全国にて放映開始” (プレスリリース), RakSul, (2020年3月19日), https://corp.raksul.com/news/press/2003_raksul_tvcm/ 2020年7月6日閲覧。 
    206. ^ “"のん"が 中国全土での「肌ラボ」(香港メンソレータム社)のキャンペーンに起用されましたよー”. 株式会社スピーディ (2018年10月7日). 2019年4月20日閲覧。
    207. ^ “のん が中国全土での「肌ラボ」キャンペーンに起用されました。”. のん 公式サイト (2018年9月27日). 2019年4月20日閲覧。
    208. ^ https://www.trust-growth.co.jp/images/pdf/TG_HP_2020.pdf
    209. ^ “のん(女優・創作あーちすと)、トラストグロースのアンバサダーに就任!”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年12月31日閲覧。
    210. ^ “表情豊かなのんさんに注目!トラストグロース新CM『ニュース 篇』・『面接 篇』、6月17日公開”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年12月31日閲覧。
    211. ^ “のんが面接に臨む『面接 篇』第二弾、7月1日公開”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年12月31日閲覧。
    212. ^ “のんが面接に臨む『面接 篇』公開スケジュール変更”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年12月31日閲覧。
    213. ^ “のんさん・前野朋哉さん出演!「ダンボールワン」の新CMが6月12日(土)から全国で放映開始” (プレスリリース), ダンボールワン, (2021年6月14日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000025024.html 2021年6月15日閲覧。 
    214. ^ “のんが「スターキャット光」のCMに出演しました | 女優のん 公式サイト” (日本語). のんが「スターキャット光」のCMに出演しました | 女優のん 公式サイト (2021年3月10日). 2021年12月29日閲覧。
    215. ^ “のんが出演する「スターキャット光」の新CM” (日本語). のんが出演する「スターキャット光」の新CM (2021年4月5日). 2021年12月29日閲覧。
    216. ^ “のんが「ブー」でスターキャットのイメージを変える! 新テレビCMを11月26(金)から放映開始! | 女優のん 公式サイト” (日本語). のんが「ブー」でスターキャットのイメージを変える! 新テレビCMを11月26(金)から放映開始! | 女優のん 公式サイト (2021年11月26日). 2021年12月29日閲覧。
    217. ^ “能年玲奈さんを起用:CMオンエアのお知らせ”. ネ・ネットNEWS. エイ・ネット (2012年9月1日). 2013年5月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年12月12日閲覧。
    218. ^ “9/13(木)〜 テレビCMオンエアのお知らせ”. ネ・ネットNEWS. エイ・ネット (2012年9月13日). 2012年12月12日閲覧。
    219. ^ “テレビCM第2弾オンエアのお知らせ”. ネ・ネットNEWS. エイ・ネット (2012年10月1日). 2013年5月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年12月12日閲覧。
    220. ^ “「Natureve(ナチュレーブ)」果実ドルチェ 新テレビCMを10月23日(水)から放映開始 女優の能年玲奈さんを起用!”. アサヒフードアンドヘルスケア ニュースリリース. (2013年10月21日). オリジナルの2013年10月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20131023060428/http://www.asahi-fh.com/company/newsrelease/2013/131021.html 2013年10月22日閲覧。 
    221. ^ “能年玲奈:試食で食べ過ぎ天然ぶり発揮 「あまちゃん」後初のイベント出演”. 毎日新聞デジタル. (2013年10月21日). http://mantan-web.jp/2013/10/21/20131021dog00m200010000c.html 2013年10月22日閲覧。 
    222. ^ 毎日新聞デジタル (2013年12月19日). “能年玲奈:化粧品CM初出演 コンセプトは普段着”. 2013年12月21日閲覧。
    223. ^ スポニチ (2013年12月20日). “オトナの能年玲奈 圧倒的オーラ、スタッフもびっくり”. 2013年12月21日閲覧。
    224. ^ 毎日新聞デジタル (2014年5月30日). “能年玲奈:もちもち泡でモテモテに? 洗顔料のCMに起用”. 2014年5月31日閲覧。
    225. ^ モデルプレス (2014年5月30日). “能年玲奈、男の子たちから一斉アピール モテっぷりに弾ける笑顔”. 2014年5月31日閲覧。
    226. ^ “キヤノン「EOS M2」CMに能年玲奈さん起用、春のキャッシュバック”. ITmedia (2014年1月20日). 2014年1月20日閲覧。
    227. ^ 産経ニュース (2014年1月12日). “かんぽ生命、CMキャラクターに能年玲奈さん起用”. 2014年1月31日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年2月1日閲覧。
    228. ^ “新企業広告キャンペーン『人生は、夢だらけ。』能年玲奈さん起用で、近日公開!” (プレスリリース), かんぽ生命, (2014年1月30日), http://www.jp-life.japanpost.jp/aboutus/press/2014/abt_prs_id000700.html 2015年7月27日閲覧。 
    229. ^ “企業広告『人生は、夢だらけ。』第2弾!!新テレビCM「いいこと」篇/「ドジ」篇2014年11月4日(火)から全国で放送開始!” (プレスリリース), かんぽ生命, (2014年10月29日), http://www.jp-life.japanpost.jp/aboutus/press/2014/abt_prs_id000808.html 2015年7月27日閲覧。 
    230. ^ “「企業広告『人生は、夢だらけ。』第3弾!!新テレビCMを2015年7月27日(月)から放送開始短編Webムービーも同日公開!” (プレスリリース), かんぽ生命, (2015年7月23日), http://www.jp-life.japanpost.jp/aboutus/press/2015/abt_prs_id000897.html 2015年7月27日閲覧。 
    231. ^ オリコン (2014年3月28日). “【動画】能年玲奈、高さ60mの煙突ロケ満喫 “絶景”に目輝かせる”. 2014年3月28日閲覧。
    232. ^ 毎日新聞デジタル (2014年6月10日). “能年玲奈:ドラクエCMでスライムに変身 びしょぬれ&半べそで「仲間にしてよ……」”. 2014年6月10日閲覧。
    233. ^ 毎日新聞デジタル (2014年11月21日). “能年玲奈:今度はメタルスライムに変身 「いつもの100倍素早い」”. 2014年12月14日閲覧。
    234. ^ マイナビニュース (2014年12月10日). “能年玲奈、コアラ耳のモテ女子に大変身し「あらー!」と絶叫”. 2014年12月14日閲覧。
    235. ^ “LINEモバイル初のCMに女優の「のん」さんを起用することが決定!”. LINE MOBILE 公式ブログ (2017年3月6日). 2017年3月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年4月20日閲覧。
    236. ^ “映画配給の東京テアトル、リノベーション事業 新劇場-CM『もっと!リノままに!』に“女優「のん」さん“起用!” (プレスリリース), 東京テアトル株式会社, (2017年5月2日), https://www.oricon.co.jp/pressrelease/151342/ 2019年4月20日閲覧。 
    237. ^ “のんが関取花「君の住む街」を歌う”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年5月1日). https://natalie.mu/music/news/231048 2019年4月20日閲覧。 
    238. ^ “のん “スライム”姿で再びCM 復活に喜び「めちゃくちゃ興奮してます!」”. ORICON NEWS. (2017年8月25日). http://www.oricon.co.jp/news/2096087/amp/ 2017年8月26日閲覧。 
    239. ^ “「元町チャーミングセール」イメージキャラクターにのんが就任いたしました。”. のん 公式サイト (2017年9月12日). 2019年2月24日閲覧。
    240. ^ “のん出演「金色の風」CMが公開されました。”. のん 公式サイト (2017年10月8日). 2017年10月8日閲覧。
    241. ^ “女優・のんが企画から参加!のんオリジナルキャラ「ワルイちゃん」登場で“のんワールド”全開「UHAグミサプリ」新TVCM 6月23日(土)より放映” (プレスリリース), UHA味覚糖株式会社, (2018年6月22日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000034992.html 2019年4月20日閲覧。 
    242. ^ “料亭の味 新TV-CM ふたりでおやすみ篇 2019年3月15日(金)より全国で放映開始” (プレスリリース), マルコメ, (2019年3月12日), https://www.marukome.co.jp/news/release/detail/20190312_01/ 2019年3月12日閲覧。 
    243. ^ “マルコメ糀甘酒の新イメージキャラクターに女優・創作あーちすと「のん」さんを起用 新TV-CM2019年7月20日(土)より全国で放映開始” (プレスリリース), マルコメ, (2019年7月3日), https://www.marukome.co.jp/news/release/detail/20190703_01/ 2020年1月5日閲覧。 
    244. ^ “のん、神戸新聞のCMで地元兵庫を巡り「皆さんに明るいニュースがいっぱい届くといいな」”. Techinsight (メディアプロダクツジャパン). (2019年4月1日). http://japan.techinsight.jp/2019/04/maki04011045.html 2019年6月13日閲覧。 
    245. ^ “CAMPFIRE、のん出演のテレビCM「夢見る人を、はじめる人に。」 2019年4月19日(金)より放映開始” (プレスリリース), 株式会社CAMPFIRE, (2019年4月17日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000191.000019299.html 2019年4月20日閲覧。 
    246. ^ “のん「自分自身の今に重なる」 TVCMに椎名林檎が楽曲提供”. oricon.co.jp (2019年8月20日). 2019年8月20日閲覧。
    247. ^ “SDGs People第1号 のんさんが出演!地球にやさしい再生可能エネルギー利用で、CO2排出実質ゼロの電気ブランド「スマ電CO2ゼロ」テレビCMが2021年2月15日(月)より全国放映開始!〜のんさん直筆サイン入りギターが当たるキャンペーンも同日スタート!〜” (プレスリリース), PR TIMES, (2021年2月15日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000043561.html 2021年2月19日閲覧。 
    248. ^ “女優のんさん、「純情産地いわて」PR 宣伝本部長に就任”. 産経ニュース (産経デジタル). (2017年1月16日). https://www.sankei.com/politics/news/170116/plt1701160018-n1.html 2017年4月11日閲覧。 
    249. ^ “のん:黒スーツ姿で電動自転車のイメージキャラに 仕事への意欲語る”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2017年3月7日). https://mantan-web.jp/article/20170307dog00m200010000c.html 2017年3月8日閲覧。 
    250. ^ “Jocomomola de Sybillaと女優・アーティスト“のん”の新コラボプロジェクトが始動” (プレスリリース), イトキン株式会社, (2017年3月28日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000021219.html 2019年4月20日閲覧。 
    251. ^ “イメージキャラクターの就任について”. 岩手銀行 (2017年4月3日). 2017年4月4日閲覧。
    252. ^ “のん「東北の未来をパワフルに創造しましょう」復興プロジェクト応援キャラクター就任”. スポーツ報知. (2017年5月31日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170531-OHT1T50148.html 2017年5月31日閲覧。 [リンク切れ]
    253. ^ “のん 復興プロジェクト応援キャラ就任「東北をパワフルにしましょう」”. 東スポWeb (東京スポーツ新聞社). (2017年5月31日). https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/691880/ 2019年4月20日閲覧。 
    254. ^ “のんさん秘密の写真展、実はIoTアパートの体験会”. 日本経済新聞 (2017年7月27日). 2017年7月31日閲覧。
    255. ^ “「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター意見広告シリーズ最新版ポスターにのんが決定!”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード (2017年8月3日). 2017年8月3日閲覧。
    256. ^ “〜神河町は女優のんさんを応援しています〜”. 町の取り組み. 神河町 (2017年6月16日). 2017年7月30日閲覧。
    257. ^ “「のん × AMBIDEX 30th」30周年スペシャルモデルをつとめました。”. のん 公式サイト (2017年8月2日). 2017年10月9日閲覧。
    258. ^ “「元町チャーミングセール」イメージキャラクターにのんが就任いたしました。”. のん 公式サイト (2017年9月12日). 2019年2月24日閲覧。
    259. ^ “のん出演「金色の風」CMが公開されました。”. のん 公式サイト (2017年10月8日). 2017年10月8日閲覧。
    260. ^ “堀込泰行&のん「レコードの日」イメージキャラクターに”. 音楽ナタリー (2017年10月12日). 2017年10月14日閲覧。
    261. ^ “青少年読書体験推進キャンペーン「よむ、つたえる、かわる。」 〜小冊子・ポスター制作と記念イベントの開催〜” (プレスリリース), 独立行政法人 国立青少年教育振興機構 / 公益財団法人 文字・活字文化推進機構, (2017年11月21日), http://www.mojikatsuji.or.jp/wp/wp-content/uploads/2018/04/campaign2017_release.pdf 2019年4月20日閲覧。 
    262. ^ “「のん」さんを起用した「冬期のホーム転落防止キャンペーン」を実施” (プレスリリース), JR西日本, (2017年11月27日), https://www.westjr.co.jp/press/article/2017/11/page_11532.html 2019年4月20日閲覧。 
    263. ^ “のんさん「ぜひ災害ボランティアに」警視庁が動画”. 毎日新聞. (2018年1月11日). https://mainichi.jp/articles/20180112/k00/00m/040/022000c 2018年1月30日閲覧。 
    264. ^ “環境省、のん(能年)起用で「Non温暖化!」の攻め過ぎPR動画が話題沸騰”. Business Journal. (2018年2月25日). http://biz-journal.jp/i/2018/02/post_22441_entry.html 2018年3月2日閲覧。 
    265. ^ “女優のんさん EDOSEN新広告に出演”. EDOSEN 江戸川学園おおたかの森専門学校(旧:江戸川大学総合福祉専門学校):プレスリリース (2018年3月22日). 2018年3月22日閲覧。
    266. ^ “のん 福祉の顔になる!「EDOSEN」CMで授業や実習も体験”. Sponichi Annex (2018年3月22日). 2018年3月22日閲覧。
    267. ^ “6月1日スタート PARCOコーポレートキャンペーン 「SPECIAL IN YOU.」 第10弾-女優・のん の出演が決定!ポスタービジュアルを先行公開!” (プレスリリース), 株式会社パルコ, (2018年5月9日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000752.000003639.html 2019年4月20日閲覧。 
    268. ^ “NO COFFEE × FIRSTORDER コラボが今年も決定!コラボアイテムの着用モデルは、女優・創作あーちすと”のん”!” (プレスリリース), タテル, (2018年6月14日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000259.000004078.html 2019年4月20日閲覧。 
    269. ^ “"のん"が 中国全土での「肌ラボ」(香港メンソレータム社)のキャンペーンに起用されましたよー”. 株式会社スピーディ (2018年10月7日). 2019年4月20日閲覧。
    270. ^ “のん が中国全土での「肌ラボ」キャンペーンに起用されました。”. のん 公式サイト (2018年9月27日). 2019年4月20日閲覧。
    271. ^ “「 une nana cool(ウンナナクール)」2019年ビジュアルモデルに女優・創作あーちすと『のん』登場!” (プレスリリース), 株式会社ワコール, (2019年2月21日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000442.000009664.html 2019年4月20日閲覧。 
    272. ^ “「一息ついてね」のん×ON THE CORNERコラボディナー「NON THE CORNER」OPEN記念イベント”. NB Press Online. (2019年2月16日). https://nbpress.online/archives/17110 2022年1月18日閲覧。 
    273. ^ “のん 神戸新聞イメージキャラ就任”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2019年3月21日). https://www.daily.co.jp/gossip/2019/03/21/0012166450.shtml 2019年3月21日閲覧。 
    274. ^ “独立行政法人労働者健康安全機構 取り組み紹介WEB動画に、のんが起用されました”. 女優のん 公式サイト (2019年4月15日). 2020年2月20日閲覧。
    275. ^ “「LIGHT FX」イメージキャラクターに「のん」さんを起用” (プレスリリース), トレイダーズホールディングス株式会社, (2019年5月10日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000576.000000168.html 2021年1月2日閲覧。 
    276. ^ “のん 描き下ろしウォールアート完成!期間限定「カフェ・ド・パリ」ポップアップ・バー”. NB Press Online. (2019年12月13日). https://nbpress.online/archives/23501 2022年1月18日閲覧。 
    277. ^ “Ground Y 2020 Spring/Summer collection”. ヨウジヤマモト社. https://www.yohjiyamamoto.co.jp/collection/groundy/spring-summer-2020-gy/ 2022年1月18日閲覧。 
    278. ^ “Ground Y ☓ NON “Blast” Art Collection 2020年7月8日(水)に発売”. PR TIMES. (2020年6月16日). https://prtimes.jp/a/?f=d34350-20200616-8983.pdf 2022年1月18日閲覧。 
    279. ^ “Ground Y ☓ NON ~Animal pop art Collection~”. ヨウジヤマモト社. https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/t/t1262/ 2022年1月18日閲覧。 
    280. ^ “小学館「おいしい小説文庫」初代アンバサダーに、のんさん就任!”. PR TIMES. (2020-5-12). https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000662.000013640.html 2022-1-21閲覧。 
    281. ^ “恋活・婚活マッチングアプリ「Omiai」ブランドリニューアル発表女優、創作あーちすと。「のん」さんをアンバサダーに起用” (プレスリリース), 株式会社ネットマーケティング, (2020年2月20日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000083.000004974.html 2020年2月20日閲覧。 
    282. ^ “ジャパンSDGsアクションフェスティバル”. ジャパンSDGsアクション推進協議会. (2021-3-26). https://www.japan-sdgs-action-festival.jp/ 2022年1月15日閲覧。 
    283. ^ “のんとゴディバが贈るバレンタイン限定コレクション「きらめく想い」が発売!オリジナルTシャツのプレゼント企画も実施”. Qetic. https://qetic.jp/food-gourmet/godiva-210108/384081/ 2022年1月16日閲覧。 
    284. ^ “アンリアレイジが、サステイナブルデザインを掲げる新ブランド「MAISON CIRCLE」とのコラボレーション商品を発表”. ANREALAGE. (2021-3-23). https://www.anrealage.com/news/detail/100004/2987 2022年1月16日閲覧。 
    285. ^ “のんさんが出演する、KOIZUMI BEAUTYの2021年AWのブランドムービー”. 小泉成器. (2021-11-1). https://www.koizumiseiki.jp/knowenjoy/koizumibeauty/ 2022年1月15日閲覧。 
    286. ^ “KBF with NON~のんが誘う、KBFの冬~”. URBAN SEARCH. https://www.urban-research.jp/special/211112_kbf_styling/ 2022年1月18日閲覧。 
    287. ^ “のん、エネルギッシュにまとう「MARNI」の遊び心”. Lula Japan. (2021年12月18日, 22日, 25日). https://lulamag.jp/fashion/color-of-you/marni-non-01/2021 2022年1月17日閲覧。 
    288. ^ “吉永小百合「私だけでいいのか…」報知映画賞主演女優賞に恐縮”. シネマカフェ (2012-12-18). 2015-06-10閲覧。
    289. ^ “『あまちゃん』7冠! 東京ドラマアウォード2013授賞”. ORICON STYLE (2013年10月22日). 2015-06-10閲覧。
    290. ^ “発表!2013小学館DIMEトレンド大賞は「東京2020オリンピック・パラリンピック招致」に決定”. 小学館 (2013-11-06). 2015-06-10閲覧。
    291. ^ “「半沢直樹」監督“半沢が頭取になるまでやりますよ!”と続編に意欲!!”. walkerplus (2013-11-21). 2015-06-10閲覧。
    292. ^ “エランドール賞歴代受賞者一覧”. 一般社団法人 日本映画テレビプロデューサー協会. 2014-1-21閲覧。
    293. ^ “綾野剛&能年玲奈、『第22回橋田賞』新人賞受賞”. ORICON STYLE (2014-04-11). 2015-06-10閲覧。
    294. ^ “日刊スポーツ・ドラマグランプリ 第17回年間結果”. nikkansports.com. 2015-06-10閲覧。
    295. ^ “能年玲奈、妻夫木聡、菅田将暉ら豪華俳優陣が受賞「TAMA映画賞」”. モデルプレス (2014-11-22). 2015-06-10閲覧。
    296. ^ “能年玲奈、難役クリアで新人賞/映画大賞”. nikkansports.com (2014-12-04). 2015-06-10閲覧。
    297. ^ “日本アカデミー賞優秀賞発表 『ふしぎな岬の物語』が最多13部門受賞”. ORICON STYLE (2015-01-14). 2015-06-10閲覧。
    298. ^ “能年ゲッツ!浅草芸能大賞・新人賞”. デイリースポーツ online (2015-03-22). 2015-06-10閲覧。
    299. ^ “全国映連 2016年度全国映連賞を発表します。”. 全国映連(映画鑑賞団体全国連絡会議) (2017-02-20). 2017年3月12日閲覧。
    300. ^ “第71回毎日映画コンクール:心に迫る一本 日本映画大賞・日本映画優秀賞候補作”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2016-12-16). http://mainichi.jp/articles/20161216/dde/010/200/040000c 2021年3月10日閲覧。 
    301. ^ “「第26回東京スポーツ映画大賞」ノミネート決定 2・26授賞式”. 東スポWeb (東京スポーツ新聞社). (2017-01-05). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/636224/ 2021年3月10日閲覧。 
    302. ^ “LINE BLOG OF THE YEAR 2017”. LINE Corporation. 2017-11-30閲覧。
    303. ^ “のん主演『私をくいとめて』日本映画批評家大賞でW受賞”. cinemacafe.net (イード). (2021年3月10日). https://www.cinemacafe.net/article/2021/03/10/71767.html 2021年3月10日閲覧。 

    外部リンク

    公式サイト/SNS

    • のん 公式サイト
    • のん 公式ブログ
    • のん (@non_kamo_ne) - Instagram
    • のん official (@non_dayo_ne) - Twitter
    • のん - Facebook
    • のんやろが!ちゃんねる - YouTubeチャンネル
    • 07' nounen 能年玲奈オフィシャルブログ - ウェイバックマシン - 公式ブログ(2007年3月- 2016年5月)
    • 能年玲奈 (@lespros_nounen) - Twitter( - 2016年5月)

    音楽活動関連

    • のん OFFICIAL / カイワレコード - YouTubeチャンネル
    • のん - YouTube Music
    • のんとも。M - YouTube Music チャンネル
    • のん - Spotify
    • のんとも。M - Spotify

    女優活動関連

    • のん - KINENOTE
    • 能年 玲奈 - テレビドラマデータベース
    • のん - NHK人物録
    「https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=のん_(女優)&oldid=87618089」から取得
  • 『ちりとてちん』はSNS考察を楽しむドラマのはしり? 『カムカム』との共通項も(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース
    女優のん(27)“年収1億超”大復活の裏で不穏な空気。「洗脳」の呪縛が能年玲奈超え再ブレイクを阻む恐れも  まぐまぐニュース!
    のん、28歳誕生日を「大人な気分」「チョコとポテチ好き」と報告! 天真爛漫ぶりに「今のキャラだとキツそう」と心配の声も?  サイゾーウーマン
    のん、民放地上波「復帰」へ 「なんとか本名を使えないものか」とファン要望も  J-CASTニュース
    のん、ブルーワンピで「大人な女性」のオーラ全開 新たな充実期に  NEWSポストセブン
    宮藤官九郎 「屁が出る」舞台で「あまちゃん」以来、のんとタッグ - 毎日新聞  毎日新聞
    のん、地上波ドラマから“完全排除”でも根強い支持! 忖度や圧力の及ばないCM・映画・舞台に活路|日刊サイゾー  日刊サイゾー
    別冊マーガレットで人気おすすめ漫画ランキングベスト66!【500人にアンケート調査】  PR TIMES
    「能年玲奈」がトレンドに のん、あさイチ出演で反響...改名後もたびたび起用のNHK  J-CASTニュース
    能年玲奈、本名使えずのんに改名 「あまちゃん」撮影中でも給料は5万円  iza(イザ!)
    広瀬すずにネット民「美人は得。何をやっても似合う」「能年玲奈かと…」 新CMでばっさりショート&パーマ披露  iza(イザ!)
    マリエ、能年、清水…芸能事務所レプロの“闇” 所属タレントから告発が相次ぐ理由  Business Journal
    能年玲奈「干されて改名」の全真相 〜国民的アイドルはなぜ消えた?  現代ビジネス
    菅田将暉の美しすぎる女装は必見! 能年玲奈の主演映画『海月姫』を無料配信中  トレンドニュース
    能年玲奈「改名」で見えた焦りとかすかな希望  東洋経済オンライン
    のんさんに何が起きているのか エージェントが語る圧力  朝日新聞社
    のん、主演映画で見せた演技に「宝のような輝き」と高評価  NEWSポストセブン
    「やっぱり現場って楽しいな」能年玲奈から改名した"のん"さんが語る【この世界の片隅に】  ハフィントンポスト
    能年玲奈は名前を取り戻すのか? 橋本愛の「れなちゃん」呼びに喝采 (2020年10月27日)  エキサイトニュース
    能年玲奈が「のん」になって得たものと失ったもの  現代ビジネス
    「能年玲奈」改め「のん」がいまだに民放テレビに出られないワケ  現代ビジネス
    橋本愛はのんを「玲奈ちゃん」と、小泉今日子はプロデューサーに…『あまちゃん』ファミリーの今  文春オンライン
    能年玲奈(のん)がやっと輝いた… 映画『私をくいとめて』で見せたアイドル的存在 | デイリー新潮  デイリー新潮
    能年玲奈改め“のん”、改名後初めての映画PR!「のんです」と自己紹介  cinemacafe.net
    これぞじぇじぇじぇ!能年玲奈の改名発表にネット騒然  シネマトゥデイ
    「能年玲奈」前事務所HPから削除! 独禁法抵触がいわれるなか事務所に真相を尋ねた...  J-CASTニュース
    能年玲奈さんのマネージャー“圧力”を認める 本名まで失った彼女に公正取引委員会は動きを見せるのか―― (2019年7月19日)  エキサイトニュース
    ヒロインは能年玲奈さん~2013年のNHK朝ドラ 写真特集:時事ドットコム  時事通信
    能年玲奈改め「のん」、開店休業状態にNHKが助けの手 「おはよう日本」で映画を特集  産経ニュース
    のん、和解で能年玲奈復活!? 前事務所と極秘会談も…  iza(イザ!)
    のん「宮迫も見習え!」“地上波で激干され”も無関係の「強靭復活」  日刊大衆
    のん、「第2の故郷」岩手とともに歩んだ7年 「『いらっしゃい』じゃなくて、『おかえり』」  J-CASTニュース
    イメモ予想ラブトキ編~ワカトキ説~  三月の転校生
    “のん”能年玲奈、アニメ映画で再出発!初の主演声優  シネマトゥデイ
    能年玲奈 自ら代表となり「唯一の親友」と会社設立していた  NEWSポストセブン
    能年玲奈、自身のアイデア満載な大人気連載が1冊に! 1stフォトブック「ぐりぐりぐるみ」7/31(木)発売決定!!  PR TIMES
    能年玲奈が事務所側の好待遇条件蹴って独立か?  NEWSポストセブン
    朝ドラ新ヒロインの能年玲奈は天然美少女? クドカンに「“電波”送っていた」  エイガドットコム
    「あまちゃん」能年玲奈、アイドルの役作りは「『ももクロ』さんを研究」  cinemacafe.net
    “能年玲奈洗脳報道”とは何だったのか――芸能村に挑戦状を叩きつける「のん」 - wezzy|ウェジー  wezzy
    能年玲奈がファインダー越しに見た被災地…NHK「震災から3年“明日へ”コンサート」今夜放送  cinemacafe.net
    のん 公式ブログ Powered by LINE  lineblog.me
    能年玲奈、「のん」に改名で事務所に非難殺到!「名前も奪うなんてヒドい」 (2016年7月14日)  エキサイトニュース
    「早く帰ってきて!」能年玲奈の復帰を待ちわびる各界著名人の声、集めました  現代ビジネス
    のん、元所属事務所から『能年玲奈』の名が削除されるも「まだ決着ついていない」  週刊女性PRIME [シュージョプライム]
    テレビから5年間干された「のん」、“令和初の天覧女優”がいよいよ本格的に復活か (2020年1月7日)  エキサイトニュース
    「能年ちゃん」とはもう呼べない 新芸名「のん」へ変更のナゼ  J-CASTニュース
    能年玲奈、久しぶりテレビにネットで歓喜の声続々  ORICON STYLE
    のん(能年玲奈)、中国で歌手デビューで大ブレイクの兆し…“強力なバック”の存在か (2019年6月1日)  エキサイトニュース
    能年玲奈『ひねくれないで素直でいることを大切にしたい』  ORICON STYLE
    能年玲奈、元所属事務所が公式サイトにプロフィールを残し続ける意図とは  週刊女性PRIME [シュージョプライム]
    能年玲奈、女優復帰の道は広末涼子がお手本に? エキセントリックなイメージをどう活かすか  リアルサウンド
    マスコミは全部「能年玲奈」表記 やっぱり「のん」ではわからない  J-CASTニュース
    のん(能年玲奈)、マッチングアプリの広告塔に!「本格的に仕事に困ってるのでは?」と心配の声|日刊サイゾー  日刊サイゾー
    能年玲奈、ヤンキーの次は“ヲタ女”に! 腐女子の生態描く「海月姫」映画化  cinemacafe.net
    CMや配信で復活の兆しも…「のん」が干された決定的な理由|実録 芸能人はこうして干される  日刊ゲンダイ
    能年玲奈と有村架純 明暗分けたのは『あまちゃん』後の戦略  NEWSポストセブン
    アサヒフードアンドヘルスケア「ナチュレーブ」新CMに能年玲奈さん登場 | ウェブ電通報  電通報
    能年玲奈主演、紡木たく「ホットロード」が実写映画化 | RBB TODAY  RBB Today
    能年玲奈×登坂広臣で伝説的少女マンガを映画化…『ホットロード』を「映画天国」で放送  シネマカフェ
    能年玲奈の厳しい言葉に悩んだ担当マネ 昨春長期休養していた  NEWSポストセブン
    のん(能年玲奈)が侵していた禁断の業界タブー…女優復帰宣言に業界内で総スカン  Business Journal
    能年玲奈、バラエティー番組で25秒間沈黙 「放送事故」?いや、「やっぱこの子は天才だ!」  J-CASTニュース
    能年玲奈:朝ドラの撮影で「ウォー!」 ちょっと天然?な新ヒロインが元気に心境語る  まんたんウェブ
    能年玲奈がミュージカル風ダンスを披露/かんぽ生命保険「人生の山と谷」篇、「夢の中」篇  AdverTimes(アドタイ)
    『ホットロード』主演の能年玲奈、自身の演技に「一度しか見てないけど反省ばかり」  ハフィントンポスト
    能年玲奈×登坂広臣、伝説のラブストーリーが地上波初放送『ホットロード』  cinemacafe.net
    能年玲奈「精進致します」 22歳の誕生日に決意  ハフィントンポスト
    のんは「能年玲奈」の名を取り戻せるのか レプロ側「誠に遺憾」 - wezzy|ウェジー  wezzy
    同性から見た能年玲奈とは 女性からも支持を得る強み  ORICON STYLE
    能年玲奈がモテモテに! CMでキュートな笑顔全開  ORICON STYLE
    能年玲奈改め“のん”が初CD 歌は「あまちゃん」でなくプロ?  AERA dot.
    “朝ドラヒロイン”能年玲奈、小泉今日子から太鼓判「コメディエンヌの才能発揮」  エイガドットコム
    能年玲奈さんでイメージ一新、かんぽ生命の新企業キャンペーン/かんぽ生命「人生は、夢だらけ。」編  AdverTimes(アドタイ)
    博多華丸「あまちゃん」影響で長女が“能年玲奈カット”「今もしています」  エイガドットコム
    能年玲奈、“ママ”小泉今日子と満面の笑みで2ショット  クランクイン!
    能年玲奈 『ホットロード』出演で周囲とますます関係が悪化  NEWSポストセブン
    のん(能年玲奈)、出演激増か…前事務所が態度一変、和解に執念燃やす裏事情  Business Journal
    能年玲奈「干され」状態の真相は……芸能界引退報道も出る  エキサイトニュース
    “のん”能年玲奈、報道陣の前で緊張気味に自己紹介  シネマトゥデイ
    清水富美加の前は能年玲奈も「給与5万円」騒動 「レプロ」契約トラブル続発は偶然か  J-CASTニュース
    のん能年玲奈&週刊文春「裁判で完敗したウラ事情」  日刊大衆
    能年玲奈、事実上芸能界を引退へ。事務所は法的手段も視野に?  週刊女性PRIME [シュージョプライム]
    能年玲奈:新CMでスライム四変化 ヒゲ姿も  まんたんウェブ
    文春側に計660万円の賠償命令…能年玲奈めぐる損害賠償訴訟でレプロが勝訴  スポーツ報知
    のん&橋本愛、『あまちゃん』以来7年ぶりの共演に喜び 映画『私をくいとめて』メイキング写真&のんが涙を流す予告編を公開  http://spice.eplus.jp/
    能年玲奈、“スライム”姿で『ドラクエ』堀井雄二と2ショット  クランクイン!
    能年玲奈にとっての女優スイッチとコンプレックス「30歳になってもブレずにドストレートで」 (1)  マイナビニュース
    能年玲奈から改名した「のん」、3年ぶりに岩手訪問「復興を手伝いたい」  ハフィントンポスト
    「ホットロード」能年玲奈の親友役に竹富聖花  ハフィントンポスト
    能年玲奈の「洗脳」報道で見えてくる、女優&演出家の“信者”“教祖”的危うい関係性  サイゾーウーマン
    能年玲奈だけが“暗黒面”へ!あまちゃんガールズの活躍に複雑すぎる声が続々  アサ芸プラス
    『のん』(能年玲奈)が前髪をバッサリ切って「宇宙イチ」かわいいと大絶賛  まいじつ
    能年玲奈「のん」改名でわかった芸能人が名前を変える理由 | Smart FLASH[光文社週刊誌]  光文社
    能年玲奈&登坂広臣ら新宿大通り練り歩きで3000人熱狂  エイガドットコム
    能年玲奈から改名した女優・のんさんが描いたキャラ商品、キデイランド原宿店で先行販売  シブヤ経済新聞
    「そこをなんとか…」能年玲奈が“最後のレギュラー”で発した悲痛な本音  アサ芸プラス
    のん(能年玲奈)、消えた『いだてん』出演…独立騒動から3年、テレビ復帰できない裏事情  Business Journal
    能年玲奈&小泉今日子、久々2ショットにファン歓喜!再共演を望む声も  シネマトゥデイ
    能年玲奈、約3年半続けたラジオ番組卒業……最後は絶叫エール「夢は叶えていいんだ!」 | RBB TODAY  RBB Today



情報の検索

商品の検索