![]() 2024年 近代麻雀水着祭イベントにて
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プロフィール | |||||
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愛称 |
あいちゃん あいてぃん おしの |
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生年月日 | 1992年2月26日 | ||||
現年齢 | 33歳 | ||||
出身地 |
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血液型 | A型 | ||||
瞳の色 | ブラウン | ||||
毛髪の色 | ブラック | ||||
公称サイズ(2020 [1]時点) | |||||
身長 / 体重 | 160 cm / ― kg | ||||
スリーサイズ | 87 - 60 - 88 cm | ||||
靴のサイズ | 24 cm | ||||
単位系換算
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活動 | |||||
デビュー | 2006 | ||||
ジャンル | グラマー(グラドル) | ||||
モデル内容 | 一般・水着 | ||||
他の活動 | 歌手・女優・タレント | ||||
事務所 | 株式会社IMO(Indigo Magic Orchestra)https://imojp.com/ | ||||
その他の記録 | |||||
音楽レーベルはフォーサイド・レコード、L's Shit recordings、ソニー・ミュージックレコーズ | |||||
モデル: テンプレート - カテゴリ |
篠崎愛 – Shinozaki Ai – | |
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人物 | |
生誕 |
東京都 |
1992年2月26日(33歳)
職業 | グラドル |
公式サイト | Ai Shinozaki OFFICIAL WEBSITE |
YouTube | |
チャンネル |
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活動期間 | 2021年 - |
ジャンル | 音楽、ビデオブログ |
登録者数 | 5.78万人 |
総再生回数 | 2,156,026回 |
チャンネル登録者数・総再生回数は 2022年11月4日時点。 |
篠崎 愛(しのざき あい、1992年〈平成4年〉2月26日[2] - )は、日本のグラビアアイドル、歌手、YouTuberである。アイドルグループ「AeLL.」[注釈 1]のメンバーである。
1992年(平成4年)2月26日、東京都に生まれる[3]。
2002年6月、アイドルに憧れて「ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション」に応募。モーニング娘。の「I Wish」を歌う[4]。
2006年、14歳(中学3年生)の時にグラビアアイドルとしてデビューした[5]。女子中学生専門のグラビア雑誌『Chu→Boh』(楽楽出版)の看板娘として人気を博す[6]。
2007年6月、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)の読者投票型アイドルオーディション「制コレGP」で準グランプリを獲得[7]。また、ドラマ『24のひとみ』(TBSテレビ)で女優デビューを果たす[5]。
2008年、シングル「M」をリリースし、歌手デビューを果たす[8]。
2010年、所属事務所をマーブルから「シャイニングウィル」へと変える[7]。
2011年1月、4人組アイドルユニットである「AeLL.」メンバーとしても活動を開始[9]。同年、『ヤングアニマル』(白泉社)で2011年度ミスヤングアニマルグランプリを獲得[10]。11月には、初の主演映画『パンツの穴 THE MOVIE 童貞喪失ラプソディ』が公開された[11]。
2013年、イメージDVD『Ai's Origin』が、『ランク王国』(TBSテレビ)が選ぶ「2013年間アイドルDVD売上げTOP10」で1位を獲得[12]。
2015年4月、プライベートレーベル「L's Shit recordings」より、デビューシングル「A-G-A-I-N」をリリースし、ソロ歌手として活動を開始[13]。
2016年、韓国の雑誌『MAXIM KOREA』(2016年2月号)の表紙を飾る。発売前の予約で品切れになり(同誌の歴史上唯一)、「品切れ女」として話題になる[14]。
2018年12月、契約満了により「シャイニングウィル」を退所[15]。
2020年、『MAXIM KOREA』が選ぶ「歴代表紙ランキング」で1位に選ばれる。これは同誌が創刊200号を記念して歴代の表紙モデルから選定したもの[14]。同年3月、オフィシャルサイトを開設。6月より株式会社IMOと業務提携を締結[16]。
2021年9月24日発売の『FRIDAY』(講談社)で、約4年ぶりにグラビア復帰[17]。
2024年10月12日、横浜水上警察署の一日警察署長を務める[18]。
2013年7月10日、『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演した際、「ぶっちゃけAKB48がウザイ!」という質問に対して、出演者の中で唯一トータライザーのスイッチを押した。「(AKBのせいで他の人の)グラビアの需要が薄くなってきちゃう…『やっぱりちょっとやめて欲しいな』って」とグラビアを本業としていないAKB48のメンバーがグラビアページを席巻している当時の現状に不満を述べ、司会の中居正広から「頑張れよ!応援したくなるよ」と絶賛された[30]。また、同様の発言を2014年5月、『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)にVTRで登場した際にもしており、「AKB48がグラビアアイドルの畑を荒らしている」・「ここ数年グラビアアイドルの需要がすごく減ってきてみんな本当に困ってます」などと本音を語った[31]。これらの発言は世間で波紋を呼んだが、後年になって2013年の『ナカイの窓』での発言については爪痕を残そうとしたつもりが自分一人しか発言スイッチを押さなかったため引っ込みがつかなくなり、話の流れでAKB48のグラビア進出に苦言を呈する形になってしまったことを明かしている。実際にはAKB48のメンバーとはグラビアで体型などが重複していなかったこともあり、特に不満を感じてはいなかったという[32]。
「AeLL.」としてのシングル・アルバムは「AeLL.#作品」を参照